1: 考古学がロマンだった時代 _ 森本六爾(2)
2: 考古学がロマンだった時代 _ 藤森栄一(2)
3: 考古学がロマンだった時代 _ 原田大六(2)
4: 考古学がロマンだった時代 _ 森浩一(2)
5: 足立区にだけは住んではいけない(7)
6: 千葉県で一番いい温泉 南房総市 弁天鉱泉(3)
7: 音がわからないオーディオマニアが良く引用する「GRFのある部屋」の何処がおかしいか(3)
8: ホリエモン語録(4)
9: 日本一の料理店 京都 円山公園 未在(16)
10: 湯河原温泉の「指月」は何故山を下りたのか?(6)
11: 自称 世界最古の旅館「慶雲館」の新規源泉掘削の為に甲信越で最高の二つの名湯が滅びた(4)
12: 長野県 下諏訪町 毒沢鉱泉 神の湯(2)
13: 新潟県 清津峡湯元温泉 清津館(1)
14: 新潟県 大沢山温泉 幽谷荘(1)
15: 栃木県 那須塩原 板室温泉(1)
16: 恐怖の強アルカリ泉 厚木七沢温泉 _ 入ればお肌つるんつるんになるんだけど…(1)
17: 箱根の日帰り温泉 _ 箱根湯本温泉 大和館(大和旅館)(1)
18: わかる人にしかわからない 箱根湯本温泉 萬寿福(1)
19: こういう温泉に行きたい_ 群馬県新潟 魚沼市 駒の湯山荘(2)
20: テレビドラマ 早勢美里 木村拓哉『伊豆の踊子』TX 1993年(14)
21: こういう温泉に行きたい_ 山梨 正徳寺温泉 初花(3)
22: 恐怖の温泉 _ 女は何をやるかわからない(5)
23: 温泉マニアに超絶人気のボロボロ宿 那須湯本温泉 雲海閣(2)
24: 神奈川県で一番いい温泉 厚木市 かぶと湯温泉「山水楼」(3)
25: こういう温泉に行きたい_ 箱根底倉温泉 函嶺(かんれい)(2)
26: 警察犬の限界(1)
27: ウィーン八重奏団 (1)
28: チェーザレ・シエピ(1923年2月10日-2010年7月5日)歌手(4)
29: エディタ・グルベローヴァ(1946年12月23日 - 2021年10月18日)歌手(1)
30: フランソワ・エティエンヌ (1901年4月12日 - 1970年7月12日) クラリネット奏者(1)
31: 学生運動をやっていた学生の生活を歌った かぐや姫の「神田川」、「赤ちょうちん」(6)
32: 谷村新司『いい日旅立ち』は死別した恋人を後追う時の歌(11)
33: 四国遍路 第七十一番札所 香川県 弥谷寺(3)
34: 恐山のイタコ(4)
35: 鬼束ちひろ は何時から頭がおかしくなったのか?(1)
36: 名曲 岩崎宏美『聖母(マドンナ)たちのララバイ』の元ネタ(1)
37: 東野圭吾『秘密』は『死と再生』を描いた名作(3)
38: 熊切和嘉『鬼畜大宴会 KICHIKU』1997年(36)
39: 靖国神道は軍人を殺人の前に奮い立たせる為のものであって、信仰ですらないインチキ神道(2)
40: 仏教国 タイ _ 世界中が感動したタイの CM(10)
41: 釈迦の本当の教え(4)
42: 自転車・バイクで温泉巡りしよう(3)
43: 皇籍離脱した旧皇族 伏見宮家は間男の子孫だった(2)
44: 世紀の名画 ムンク『マドンナ』の複製画を部屋に飾ろう(3)
45: 1995年阪神大震災で村山富市首相は自衛隊の出動を禁止し、神戸市民 6400人を殺した(1)
46: パゾリーニ『アラビアンナイト Il fiore delle Mille e una notte』1974年(28)
47: ムスリムが大好きな「陰核切除」は、女性器性感を鈍化させることによる浮気封じが目的(7)
48: イングマール・ベルイマン 第七の封印 (1957年)(17)
49: ロシア民謡の世界(12)
50: エイゼンシュテイン イワン雷帝 (1944年,1958年)(3)
51: 『チェーホフのかもめ』(1971年、 ソビエト連邦)(12)
52: パゾリーニ『奇跡の丘 Il Vangelo secondo Matteo』1964年(3)
53: 東宝『戦線後方記録映画 南京』1938年(30)
54: フランク・キャプラ『ザ・バトル・オブ・チャイナ The Battle of China』1944年(3)
55: ジョン・ギレスピー・マギー 『南京大虐殺のマギーフィルム』 1937年(3)
56: 山本薩夫『翼の凱歌』1942年(1)
57: 阿部豊『燃ゆる大空』1940年(1)
58: 山本嘉次郎『加藤隼戦闘隊』1944年(2)
59: 山本嘉次郎 『雷撃隊出動』1944年(6)
60: 山本嘉次郎『ハワイ・マレー沖海戦』1942年(2)
61: どんな病気でも治る伝説の千原温泉 _ 強い使命感がないと名湯は守れない(1)
62: 日本人はイジメが最高の娯楽 _ 大矢誠が猫グロ虐待で逮捕!(2)
63: ラース・フォン・トリアー『ダンサー・イン・ザ・ダーク Dancer in the Dark』2000年(3)
64: マノエル・デ・オリヴェイラ『ノン、あるいは支配の空しい栄光』1990年(1)
65: マノエル・デ・オリヴェイラ『アブラハム渓谷 Vale Abraão』1993年(1)
66: マノエル・ド・オリヴェイラ 『メフィストの誘い O Convento』1995年(1)
67: ビクトル・エリセ『エル・スール El sur』1983年(1)
68: ルキノ・ヴィスコンティ『地獄に堕ちた勇者ども The Damned (Götterdämmerung)』1969年(1)
69: ルキノ・ヴィスコンティ『若者のすべて Rocco e i suoi fratelli』1960年(1)
70: ルキノ・ヴィスコンティ『揺れる大地 La terra trema』1948年(1)
71: ルキノ・ヴィスコンティ『郵便配達は二度ベルを鳴らす Ossessione』1942年(1)
72: デヴィッド・リーン『アラビアのロレンス Lawrence of Arabia』1962年(7)
73: クシシュトフ・キェシロフスキ『トリコロール/赤の愛 Trois Couleurs: Rouge』1994年(1)
74: クシシュトフ・キェシロフスキ『トリコロール/白の愛 Trois couleurs: Blanc』1994年(1)
75: クシシュトフ・キェシロフスキ『トリコロール/青の愛 Trois Couleurs: Bleu』1993年(1)
76: クシシュトフ・キェシロフスキ『ふたりのベロニカ La Double Vie de Véronique』1991年(1)
77: フェデリコ・フェリーニ『女の都 La città delle donne』1980年(1)
78: フェデリコ・フェリーニ『フェリーニのアマルコルド Amarcord』1973年(1)
79: フェデリコ・フェリーニ『サテリコン Fellini Satyricon』1969年 英語字幕付き(1)
80: フェデリコ・フェリーニ『8 1/2 Otto e mezzo』1963年(1)
81: 『存在の耐えられない軽さ The Unbearable Lightness of Being』1988年(4)
82: イエジー・カワレロウィッチ『マッダレーナ Maddalena』1971年(2)
83: イエジー・カワレロウィッチ『尼僧ヨアンナ』1960年 (9)
84: マルセル・カミュ『黒いオルフェ Orfeu Negro』1959年(6)
85: ルイジ・コメンチーニ『ブーベの恋人 La ragazza di Bube』1960年(1)
86: ピエトロ・ジェルミ『鉄道員 Il Ferroviere』1956年(1)
87: リリアーナ・カヴァーニ 『ルー・サロメ 善悪の彼岸 A L DI LA DEL BENE E DEL MALE』1977年(2)
88: イングマール・ベルイマン『ファニーとアレクサンデル Fanny och Alexander 』 1982年(1)
89: イングマール・ベルイマン『沈黙 Tystnaden』1963年(1)
90: イングマール・ベルイマン『叫びとささやき Viskninger Och Rop』1973年(1)
91: イングマール・ベルイマン『仮面/ペルソナ Persona』1966年(3)
92: ****タブーを扱った パゾリーニ『アポロンの地獄 Edipo Re』1967年(44)
93: パゾリーニ 王女メディア (1969年)(1)
94: チャップリン『殺人狂時代 Monsieur Verdoux』1947年(7)
95: チャップリン『モダン・タイムス Modern Times』1936年(1)
96: チャップリン『街の灯 City Lights』1931年(1)
97: チャップリン『黄金狂時代 The Gold Rush』1925年(2)
98: チャップリン『キッド The Kid』1921年(2)
99: ヴィクトル・シェストレム 風 The Wind (1929年)(2)
100: グリフィス 東への道 (WAY DOWN EAST) (1920年)(4)
101: グリフィス 散り行く花 (Broken Blossoms)(2)
102: 黒沢清 CURE キュア(大映 1997年) (3)
103: 黒沢清 Pulse 回路 (大映 2001年) (3)
104: 黒澤明 羅生門 (大映 1950年)(1)
105: 松嶋菜々子主演のテレビドラマ(1)
106: 賀来千香子・佐野史郎 ずっとあなたが好きだった (TBS 1992年)(1)
107: エレニ・カラインドルーの音楽が無ければテオ・アンゲロプロスの映画は二流(3)
108: ティム・デ・パラヴィチーニがいなくなった EAR に未来は無い(2)
109: アメリカのスピーカーはスカッと抜けきっていて、人生バラ色、悩みなんて一切ありません。(1)
110: ウレタンエッジのコーン型ユニットを使ったスピーカーは買ってはいけない。(2)
111: B&W のスピーカーは買ってはいけない(1)
112: アルテックのスピーカーは買ってはいけない(1)
113: メリー・ホプキンの世界(1)
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