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日本の演奏家の名盤

1:777 :

2025/03/27 (Thu) 14:09:29

日本の演奏家の名盤


指揮者

朝比奈 隆(1908年7月9日 - 2001年12月29日)指揮者
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小澤征爾(1935年9月1日 - )
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井上道義(1946年12月23日 - )指揮者
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ピアニスト

フジコ・ヘミング(1932年12月5日 - )ピアニスト
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舘野 泉(たての いずみ、1936年11月10日 - )ピアニスト
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%88%98%E9%87%8E%E6%B3%89

宮沢明子(1941年 5月10日 - 2019年 4月23日)ピアニスト
https://www.youtube.com/results?search_query=%E5%AE%AE%E6%B2%A2%E6%98%8E%E5%AD%90

内田光子(1948年12月20日 - )ピアニスト
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弦楽器奏者

諏訪 根自子(1920年 1月23日 - 2012年 3月6日)ヴァイオリニスト
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今井 信子(いまい のぶこ、1943年3月18日 - )ヴィオラ奏者
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%8A%E4%BA%95%E4%BF%A1%E5%AD%90

前橋汀子(1943年12月11日 - )ヴァイオリニスト
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声楽家

三浦 環(みうら たまき、1884年2月22日 - 1946年5月26日)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%89%E6%B5%A6%E7%92%B0

島田 祐子(しまだ ゆうこ、1942年10月12日 - )女性歌手
http://www.asyura2.com/21/reki7/msg/770.html
http://www.asyura2.com/17/ban7/msg/330.html

有山麻衣子 女性歌手
https://www.amazon.co.jp/%E6%9C%89%E5%B1%B1%E9%BA%BB%E8%A1%A3%E5%AD%90-S-%E5%B9%BB%E3%81%AE%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%88-%E4%BD%90%E8%97%A4%E5%92%8C%E5%AD%90-p/dp/B00HY3QFJG
https://www.kinginternational.co.jp/uno/000024.shtml
https://blog.goo.ne.jp/jbltakashi/e/2f207390f1e79a909778b3db07d385f1
2:777 :

2025/03/27 (Thu) 18:25:46

島田 祐子(しまだ ゆうこ、1942年10月12日 - )女性歌手

島田祐子 - YouTube
https://www.youtube.com/results?search_query=%E5%B3%B6%E7%94%B0%E7%A5%90%E5%AD%90&sp=CAI%253D

島田裕子「こころの歌」 - YouTube
https://www.youtube.com/playlist?list=PLqEDuQbP7sh92Jx0SocBOqCQowCsYpCcx
https://www.youtube.com/playlist?list=PLNNPN2jDWVJMgxTizn0IyeEgRq1_bu9_w

島田祐子 想い出の童謡
編曲:南 安雄
https://www.youtube.com/watch?v=qS_80JhZ3zs

00:00 たき火
01:46 お正月
03:43 雪
05:12 スキー
07:15 どこかで春が
08:48 嬉しいひな祭り
10:39 春の小川
12:26 仲よし小道
14:23 赤い帽子白い帽子
16:06 あした
19:51 背くらべ
21:50 朝はどこから
23:51 茶摘
25:16 すかんぽの咲く頃(すかんぽ=いたどり)
26:04 蛍
27:54 牧場の朝
31:00 かもめの水兵さん
32:26 めえめえ小山羊
34:11 うみ
36:37 港
38:22 証城寺の狸ばやし
39:45 とんび
42:07 村祭
44:31 汽車



島田祐子名唱集
http://www.asyura2.com/17/ban7/msg/330.html



島田祐子 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B3%B6%E7%94%B0%E7%A5%90%E5%AD%90

島田 祐子(しまだ ゆうこ、1942年10月12日 - )は、日本のソプラノ歌手。旧姓は遠藤祐子(えんどう ゆうこ)。

満洲国出身。戦後新潟県に引き揚げ、小学1年生から神奈川県小田原市に転居、高校まで住んでいた。東京芸術大学大学院修了。東京藝術大学大学院修了までの間は、ウィーンのウィーン音楽大学に留学そしてアントン・デルモーターに師事する。

二期会オペラ「こうもり」アデレード役 でデビューする。クラシックだけでなくポップスに新境地を開いた。2008年にテレビ朝日「徹子の部屋」に出演した際に2007年に行われた「徹子の部屋コンサート」をもって現役歌手生活から引退したことを告白した。

現在は児童合唱団『東京ネバーランド』を設立。合唱団の指導にあたっている。


アルバム

島田祐子メルヘンをうたう(1976年、MR-2283)
おかあさんをうたう(1977年、MR-3046)
日本の歌をうたう(1979年、MR-3196)
世界のメロディー~歌の翼に~(1997年6月21日、SRCR-1850)
なかにし礼 訳詩による モーツァルト:愛のうた(2006年6月21日、SICC-440)
こころの歌100曲集1 ちいさい秋みつけた(2013年10月2日、MHCL-2345)
こころの歌100曲集2 叱られて(2013年10月2日、MHCL-2347)
こころの歌100曲集3 埴生の宿(2013年10月2日、MHCL-2349)
こころの歌100曲集4 早春賦(2013年10月2日、MHCL-2351)
こころの歌100曲集5 さくら貝の歌(2013年10月2日、MHCL-2353)
赤とんぼ~抒情歌アーティスト・ベスト(2017年10月25日、UPCY-7413)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B3%B6%E7%94%B0%E7%A5%90%E5%AD%90

3:777 :

2025/03/27 (Thu) 18:38:08

舘野 泉 シベリウス - YouTube
https://www.youtube.com/results?search_query=%E8%88%98%E9%87%8E+%E6%B3%89++%E3%82%B7%E3%83%99%E3%83%AA%E3%82%A6%E3%82%B9&sp=CAI%253D

zumi Tateno Sibelius - YouTube
https://www.youtube.com/results?search_query=Izumi+Tateno+++Sibelius&sp=CAI%253D


フィンランドピアノ名曲ベストコレクション 2 - 舘野泉(ピアノ) (Full Album) - YouTube
https://www.youtube.com/playlist?list=PL-FI8rrmO5xpaOYx6dwaGBbUkiYZCsXN4

Izumi Tateno · Sibelius in Ainola II (Full Album) - YouTube
https://www.youtube.com/playlist?list=PLGG1IFK799tDJ-exfIxnOTIpWtpStr7WA


舘野泉 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%88%98%E9%87%8E%E6%B3%89

舘野 泉(たての いずみ、1936年11月10日 - )は、ピアニスト。東京生まれ・フィンランド在住。

父舘野弘はチェリスト。母舘野光(小野光)はピアニスト。母方は、明治維新まで7代にわたって仙台藩の能楽を司っていた家系である。妻のマリア・ホロパイネンはフィンランド人のソプラノ歌手。息子のヤンネ舘野はヴァイオリニスト。弟の舘野英司はチェリスト。妹の鍋島晶子はヴァイオリニスト。晶子の長女の鍋島真理は音楽学者。末妹の広瀬悠子はピアニスト。

東京市目黒区自由が丘に生まれ育ち、戦災を避けて栃木県小山市間中に一家で疎開、敗戦を迎える。目黒区立緑ヶ丘小学校から慶應義塾普通部、慶應義塾高等学校を経て東京藝術大学音楽学部ピアノ科を首席で卒業した。ピアノはレオニード・コハンスキー、安川加寿子、豊増昇、イェルク・デームスに師事した。

1964年からヘルシンキに居住。シベリウスをはじめ、メリカント、マデトヤ、パルムグレン、カスキ、メラルティン、ラウタヴァーラ、コッコネン、ノルドグレンなど、フィンランドの近現代作曲家の作品に取り組み続けている。日本シベリウス協会会長を務める。

また、若い頃からセヴラックに惹かれ、自身のレパートリーに組み入れている。2002年には日本セヴラック協会を作り、顧問を務めている。

1968年、メシアン・コンクールで第2位。同年より国立シベリウス・アカデミーの教授を務めたが、1981年以来フィンランド政府より芸術家年金を与えられ、以降教職を退いて演奏活動に専念している。

2002年1月9日、フィンランド・タンペレでの演奏が終わってピアノから3歩ほど歩いた所で脳溢血のため転倒し、右半身に麻痺が遺る。リハビリを経ても右手が不自由のままであったが、2003年8月のオウルンサロ音楽祭で、スクリャービンやリパッティによる左手のためのピアノ作品の演奏を行い復帰する。それをきっかけに、本格的にこの分野を開拓していこうと決意し、翌年には日本で左手のピアノ作品によるリサイタルを開き、マスコミにも大きくとりあげられた。以後、演奏会、録音ならびに新作委嘱などを通して、左手ピアノ曲の普及に努めている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%88%98%E9%87%8E%E6%B3%89
4:777 :

2025/03/27 (Thu) 18:55:31

今井信子 - YouTube
https://www.youtube.com/results?search_query=%E4%BB%8A%E4%BA%95%E4%BF%A1%E5%AD%90

Nobuko Imai - YouTube
https://www.youtube.com/results?search_query=Nobuko+Imai&sp=CAI%253D


Nobuko Imai - Violist - YouTube
https://www.youtube.com/@nobukoimai-violist/videos

バッハ:無伴奏チェロ組曲(ヴィオラ編曲)今井信子(va) - YouTube
https://www.youtube.com/playlist?list=PLvLufmqGCZNm9bHaVvFn662lBgzpbwsmx


Brahms Viola Sonata Op.120 No.2 in E-flat major, by Nobuko Imai and Albert Tiu
https://www.youtube.com/watch?v=tyqQIdzCIDc

Taken from a recital by violist Nobuko Imai at the Yong Siew Toh Conservatory of Music, Singapore, on 4 May 2019, this is Johannes Brahms' second sonata originally written for clarinet and piano, which he later re-worked for the viola.



今井信子 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%8A%E4%BA%95%E4%BF%A1%E5%AD%90

今井 信子(いまい のぶこ、1943年3月18日 - )は、日本のヴィオラ奏者。水戸室内管弦楽団メンバー。1983年から2003年までドイツ国立デトモルト音楽大学の教授を務め、現在はジュネーヴ音楽院とアムステルダム音楽院の教授を務めながら、各国で演奏活動を行っている。1988年以来、アンドレア・グァルネリ(1690年製作)を弾いている。

東京都生まれ。6歳でヴァイオリンを始める。桐朋学園大学で室内楽を齋藤秀雄に師事する。

1964年、桐朋学園オーケストラのアメリカ・ツアーでコンサートミストレスを務め、そのままアメリカに残り、タングルウッド音楽祭で小澤征爾指揮ボストン響のリヒャルト・シュトラウスの『ドン・キホーテ』を聴いたことをきっかけにヴィオラに転向する。

1965年、イェール大学大学院に入学。1966年、ジュリアード音楽院に移り、ワルター・トランプラーにヴィオラを師事する。1967年にミュンヘン国際音楽コンクール、1968年にジュネーブ国際音楽コンクールで最高位に入賞。

1973年から1978年までフェルメール弦楽四重奏団のメンバーとして活動しながら、北イリノイ大学の助教授として教鞭をとる。

1978年にヨーロッパに渡り、ソリストとして活動を行う一方、デトモルト音楽大学の教授として2003年まで、その後アムステルダム音楽院、ジュネーヴ音楽院及びシオン(スイス)のConservatoire Supérieur et Académie de Musique Tibor Varga[1]の教授として教育を続ける。

1992年からは東京で教育的音楽祭「ヴィオラスペース」を開催するなど後進の指導にも熱心に取り組み、2009年からは東京国際ヴィオラコンクールの審査委員長を務める。

レパートリー
彼女のために書かれた武満徹のヴィオラ協奏曲『ア・ストリング・アラウンド・オータム』、『鳥が道に降りてきた』(ヴィオラとピアノ)など多くの現代曲を初演したほか、バッハの無伴奏チェロ組曲全曲をヴィオラで録音するなど、他の器楽からの編曲作品も積極的に演奏し、ヴィオラのレパートリー開拓に大きく貢献している。

著書
『憧れ ヴィオラとともに』春秋社、2007年 ISBN 978-4-393-93475-3
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%8A%E4%BA%95%E4%BF%A1%E5%AD%90
5:777 :

2025/03/27 (Thu) 19:33:31

三浦 環(みうら たまき、1884年2月22日 - 1946年5月26日)


三浦 環 Tamaki Miura_"O SOLE MIO " - on Victor Type V-1 gramophone
https://www.youtube.com/watch?v=QZCvVxQF0_o&list=PLF9sHH6NFGJNoTrF0sRk7Q-SeM_iTH8qH&index=1

Tamaki Miura 三浦 環, Soprano (1884-1946)
78rpm record / NIPPONOPHONE - 5151
acoustick recording (1912 ?)


三浦 環 Tamaki Miura_"Santa Lucia " - on Victor Type V-1 gramophone
https://www.youtube.com/watch?v=XOkks4WY80A&list=PLF9sHH6NFGJNoTrF0sRk7Q-SeM_iTH8qH&index=2

Tamaki Miura 三浦 環, Soprano (1884-1946)
78rpm record / NIPPONOPHONE - 5150
acoustick recording (1912 ?)


三浦 環 Tamaki Miura_ 窓辺行けば
https://www.youtube.com/watch?v=dIZRinCRSg8&list=PLF9sHH6NFGJNoTrF0sRk7Q-SeM_iTH8qH&index=3

Tamaki Miura 三浦 環 (1884-1946)
78rpm / Columbia-35317, recorded in Sep. 1932
PARAGON(JPN) #35 gramophone(Victor アームに交換, HMV No.5B Soundbox)


三浦 環 Tamaki Miura_ 埴生の宿 Home! Sweet Home(Bishop)
https://www.youtube.com/watch?v=EXLNMhvIleM&list=PLF9sHH6NFGJNoTrF0sRk7Q-SeM_iTH8qH&index=4

Tamaki Miura 三浦 環 (1884-1946)
里見 義 作詞
78rpm / Columbia-35317, recorded in Sep. 1932
PARAGON(JPN) #35 gramophone(Victor アームに交換, HMV No.5B Soundbox)


三浦 環 Tamaki Miura_ 庭の千草 (1929)
https://www.youtube.com/watch?v=Ij1sHy98PTA&list=PLF9sHH6NFGJNoTrF0sRk7Q-SeM_iTH8qH&index=5

アイルランド民謡「夏の名残りのバラ」(The Last Rose of Summer)
里見 義 作詞。1929(昭和4年)録音。
78rpm / Victor-4147-B
on British Columbia #121 Gramophone


三浦 環 Tamaki Miura_"AVE MARIA" (Gounod)
https://www.youtube.com/watch?v=ZPbDMa32BsI&list=PLF9sHH6NFGJNoTrF0sRk7Q-SeM_iTH8qH&index=7

Violin ; Boris Lass, Organ ; 山田耕筰
78rpm / Columbia-35320-A, 1932年10月発売。
on British Columbia #121 Gramophone


Tamaki Miura 三浦 環_Madam Butterfly-"Un bel di Vedremo"(Puccini)
https://www.youtube.com/watch?v=4Uy1vJkQ_b0&list=PLF9sHH6NFGJNoTrF0sRk7Q-SeM_iTH8qH&index=8

蝶々婦人ー「ある晴れた日に」
Tamaki Miura 三浦 環 (1884-1946)
78rpm / Columbia-35295
Gramophone / British Columbia- No.121


三浦 環 Tamaki Miura_君よ知るや南の国 (1937)
https://www.youtube.com/watch?v=n3B4LT-fmXA&list=PLF9sHH6NFGJNoTrF0sRk7Q-SeM_iTH8qH&index=10

"Knowest Thou the Land ?" (Thomas : Mignon)
78rpm / Columbia-35498
recorded May 1936
on HMV-101 gramophone



三浦 環 Tamaki Miura_ラ・スパニョラ LA SPAGNOLA (1933)
https://www.youtube.com/watch?v=lcedU7jG83k&list=PLF9sHH6NFGJNoTrF0sRk7Q-SeM_iTH8qH&index=16

訳詞 :堀内敬三
作曲 :DI CHIARA VINCENZO
78rpm / Columbia-35372
recorded in August 1933
on HMV-163 gramophone(No.5B Soundbox)



三浦 環 Tamaki Miura - 夜の調べ (Gounod : Serenade) -1932
https://www.youtube.com/watch?v=MqtaLBTaMGA&list=PLF9sHH6NFGJNoTrF0sRk7Q-SeM_iTH8qH&index=19

妹尾幸陽 訳詞
1932年8月発売
78rpm / Columbia -35296(36521)
on HMV-101 gramophone (No.4 Soundbox)




三浦 環 Tamaki Miura - 夢の園 (1932)
https://www.youtube.com/watch?v=4WtXCEgP3C4&list=PLF9sHH6NFGJNoTrF0sRk7Q-SeM_iTH8qH&index=20

山田耕筰;作曲、寺下辰夫;作詞
1932年8月発売
78rpm / Columbia -35296(36522)
on HMV-101 gramophone (No.2 Soundbox)



三浦 環 Tamaki Miura - アロハ・オエ Aloha `Oe (1933)
https://www.youtube.com/watch?v=3pGGncQ5nYg&list=PLF9sHH6NFGJNoTrF0sRk7Q-SeM_iTH8qH&index=21

78rpm / Columbia -35372(36759)
ハワイ民謡、青木 爽 ; 詩、1933年8月発売
on HMV-101 gramophone (No.2 Soundbox)


三浦 環 Tamaki Miura - ユーモレスク (1936)
https://www.youtube.com/watch?v=MIQKiWBEIrk&list=PLF9sHH6NFGJNoTrF0sRk7Q-SeM_iTH8qH&index=22

Dvorak : Humoresques, 妹尾幸陽 訳詩
78rpm / Columbia - B-246
1936年8月発売。
on HMV-101 gramophone


三浦 環 Tamaki Miura - 忘れな草 (1932)
https://www.youtube.com/watch?v=kHnYqD5EKe0&list=PLF9sHH6NFGJNoTrF0sRk7Q-SeM_iTH8qH&index=23

勝田香月 作詞、 杉山長谷夫 作曲
78rpm / Columbia - 35297 (36524)
1932年8月発売。
on HMV-101 gramophone


三浦 環 Tamaki Miura - ミネトンカの湖畔にて By the Waters of Minnetonka (1932)
https://www.youtube.com/watch?v=BfAHfD9XUUc&list=PLF9sHH6NFGJNoTrF0sRk7Q-SeM_iTH8qH&index=25

妹尾幸陽(訳), 山田耕筰 指揮 / 日本コロンビアS.O.
78rpm / Columbia - 35297 (36553), 1932年8月発売。
on HMV-101 gramophone




三浦 環 Tamaki Miura - シューベルトの子守唄 Schubert : Wiegenlied
https://www.youtube.com/watch?v=cPiXS3VPtPE&list=PLF9sHH6NFGJNoTrF0sRk7Q-SeM_iTH8qH&index=26

78rpm / Columbia, B-246 (36648)
初出;Columbia-25046, 1928年11月
on HMV-101 gramophone


三浦 環 Tamaki Miura - 蝶々夫人~ある晴れた日に、名誉ある死を/可愛い坊や (1930)
https://www.youtube.com/watch?v=V99WeYXZqqc&list=PLF9sHH6NFGJNoTrF0sRk7Q-SeM_iTH8qH&index=41

Madam Butterfly - "Un bel di Vedremo", "Doina Dimitriu (Puccini)
78rpm / Jpn Victor - 4149, 1930年7月発売。
on Victrola J1-91 gramophone


三浦 環 Tamaki Miura - 君よ知るや南の国 (1929)
https://www.youtube.com/watch?v=nl4HNpNE_lQ&list=PLF9sHH6NFGJNoTrF0sRk7Q-SeM_iTH8qH&index=46

"Knowest Thou the Land ?" (Thomas : Mignon)
78rpm / Victor - 4147, 1929年12月発売。
on Columbia #121 gramophone


三浦 環 Tamaki Miura - シューベルトの子守歌 Schubert : Wiegenlied (1922)
https://www.youtube.com/watch?v=YcrjCDMYfI0&list=PLF9sHH6NFGJNoTrF0sRk7Q-SeM_iTH8qH&index=47

Piano : Aldo Franchetti
78rpm / NIPPONOPHONE - 5156
recorded in 1922, Japan (acoustic recording)
on Columbia #121 gramophone


三浦 環 Tamaki Miura - Dille tu Rosa 薔薇よ語れ (1922)
https://www.youtube.com/watch?v=WRWHSV_WmLk&list=PLF9sHH6NFGJNoTrF0sRk7Q-SeM_iTH8qH&index=48

Composer & Piano : Aldo Franchetti
78rpm / NIPPONOPHONE - 5156
recorded in 1922, Japan (acoustic recording)
on Columbia #121 gramophone


三浦 環 : 「君よ知るや」,「庭の千草」(1929)
https://www.youtube.com/watch?v=Htular0jjy0&list=PLF9sHH6NFGJNoTrF0sRk7Q-SeM_iTH8qH&index=53

「君よ知るや」堀内敬三(訳)トーマ (作曲)
「庭の千草」里見 義 (作詞)フロトー (作曲)
昭和4年 (1929) 12月 発売。
Victor LP / SJV-649




三浦環 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%89%E6%B5%A6%E7%92%B0

三浦 環(みうら たまき、1884年(明治17年)2月22日 - 1946年(昭和21年)5月26日)は、東京府東京市京橋区(現:東京都中央区京橋)出身の日本の女性歌手。

出生名:柴田 環(しばた たまき)。日本で初めて国際的な名声をつかんだオペラ歌手として知られる。十八番だったジャコモ・プッチーニの「蝶々夫人」にある“蝶々さん”と重ね合わされて「マダム・バタフライ」と称され、国際的に広く知られた。

生い立ち
1884年(明治17年)2月22日に東京府東京市京橋区(現:東京都中央区京橋)で生まれる[1][2][注 1]。父親は静岡県城東郡下朝比奈村(現:御前崎市)出身で公証人である柴田孟甫(本名:熊太郎)、母は城東郡小沢村(現:菊川市)出身の永田登波で[2][4]、3歳から日本舞踊を、6歳から長唄と箏を習い始める[5]。東京・虎ノ門の東京女学館へ入学後[1][5]、東京音楽学校(現:東京芸術大学音楽学部)出身の教師である杉浦チカから音楽家になることを勧められ、1900年(明治33年)に東京音楽学校へ入学する[6]。瀧廉太郎からピアノを、幸田延から声楽を学び、ヴァイオリンをアウグスト・ユンケルに師事するようになり[5][注 2]、私生活では入学直前に父・孟甫の勧めで陸軍の三等軍医正である藤井善一と結婚(7年後に離婚)する[7]。

日本人初のオペラ
東京音楽学校在学中の1903年(明治36年)7月23日に旧東京音楽学校奏楽堂で、日本人の手によって初めて開催されたオペラ公演に出演して成功を収める[5][8][注 3]。1904年(明治37年)に東京音楽学校を卒業後は、奨学金を得て研究科へ進むと同時に「授業補助」の辞令を受けて声楽の講師を担当するようになる[9]。環はのちに助教授となり、この間に山田耕筰らを指導した[10]。1911年(明治44年)には帝国劇場に所属してレコードへの吹き込みを初めて行い、プリマドンナとして活躍する。このレコードでは日本で数多くの声楽家を育成したイタリア人テノール歌手で、環も師事していたアドルフォ・サルコリと共にオペラ「カヴァレリア・ルスティカ―」の一部も吹き込み、これが日本における本格的なクラシック音楽の最初のレコードとされている[11]。また、環が「蝶々夫人」の楽譜を最初に受け取ったのもサルコリである。

欧米各国での活躍

1917年
1907年(明治40年)に離婚していた環は、1913年(大正2年)に両親と出身地が同じ静岡県の医師(東京帝国大学医科附属医院の内科副手を経てシンガポールの三井経営ゴム植林地嘱託医)である三浦政太郎と再婚し、1914年(大正3年)に政太郎と共にドイツへ留学する。しかし同年に勃発した第一次世界大戦の戦火を逃れるためにイギリスへ移動。 1915年(大正4年)5月31日、ロンドンのオペラハウスで日本人女性初のプリマドンナとして「蝶々夫人」を演じて好評を博す[12]。同年、イギリスでの成功を受けて環は帰国せずに、そのままアメリカへ向かい、ボストンで初めて「蝶々夫人」を演じると好意的な批評を受け、そのままピエトロ・マスカーニの「イリス」をニューヨーク、サンフランシスコ、シカゴなどアメリカ各地で演じ、いずれも大成功を収めた。環は、メトロポリタン歌劇場へ最初に迎えられた日本人歌手である[8]。その後はヨーロッパへ戻り、ロンドンで現地の歌劇団であるトマス・ビーチャム歌劇団と共演した。

1918年(大正7年)に再びアメリカで「蝶々夫人」とアンドレ・メサジェの「お菊さん」を上演するが、後者は「『蝶々夫人』の焼き直しに過ぎない」と不評だった。それでも、日本のレコード会社だけではなくアメリカコロムビア社でリボンレーベルのレコードを録音して発売するなど精力的に活動を続け、1920年(大正9年)には再々度ヨーロッパへ戻り、モンテカルロ・バルセロナ・フィレンツェ・ローマ・ミラノ・ナポリの各地にある歌劇場で公演を開く。1922年(大正11年)に帰国後は長崎県長崎市に留まり、「蝶々夫人」とゆかりの土地を訪ね歩き、演奏会を開催した。同年に発売したレコードも大ヒットし、同年11月の時点では東京市だけで約8万枚を売り上げた[13]。

1924年(大正13年)に渡米後はサン・カルロ・オペラ団に出演し、1925年(大正14年)にはシカゴへ向かい、アルド・フランケッティから献呈された「浪子さん」を演じる。その後はイタリアで歌手活動を続け、1935年(昭和10年)にはシチリア島パレルモで「蝶々夫人」出演通算2000回の大記録を達成した[2]。

永住帰国
シチリア島パレルモで「蝶々夫人」出演通算2000回を達成した環は永住帰国を決断し、1935年(昭和10年)11月に帰国する[2][14]。

1936年(昭和11年)6月26・27日に、東京・歌舞伎座において開催された原語(イタリア語)による「蝶々夫人」公演に出演し、これが自身通算2001回目の出演となった[15][注 4]。これ以降は日本国内の各地でオペラへの出演やリサイタルの開催、レコーディングを行っていった[14]。なお、「蝶々夫人」は自身による日本語訳の歌詞にて上演したこともあった[17][注 5]。

しかし、1941年(昭和16年)以降は太平洋戦争(第二次世界大戦)が勃発し、戦火が激しくなった1944年(昭和19年)からは山梨県中野村(現:山中湖村)の山中湖へ疎開する[14]。環は同じく疎開した母・登波の看病を続けながら疎開先へピアノを持ち込み、地元の住民らと気さくに交流を楽しんだり、同じく疎開してきた多くの文化人らとの語らいを楽しんでいた[19]。また、子供好きであることから近所の子供たちに歌を教えるなど、充実した日々を送っていた[20]。

終戦、死去
太平洋戦争の終戦から4ヶ月ほどが経過した1945年(昭和20年)12月1日と7日に日比谷公会堂で開催されたリサイタルでは、フランツ・シューベルト作曲の「冬の旅」全24曲を昼と夜の2回ずつ計4回開催した。この一連の公演では、自身が疎開中に翻訳した日本語の歌詞が用いられている[14]。

1946年(昭和21年)になると膀胱癌のために周囲から見ても明らかなほど衰弱し始め、同年3月には大東学園病院に入院した。既に一人では歩けない身体となっていた[5][14][21]が、同年3月21日に日比谷公会堂で行われたシューベルトの歌曲集「美しき水車小屋の娘」全20曲のリサイタルを開催した[5][14][21][注 6]ほか、4月にはNHKからの依頼を受けて計3回の録音を行った[注 7]。

NHKにおける3回目の録音から9日後の4月25日、大東学園病院から東京帝国大学(現:東京大学)付属病院へ転院した[22]。手術の可能性を探りたいという医師側の意向によって転院が決まったもので、レントゲン検査を受けていたが5月22日に容態が急変して危篤状態に陥り、その4日後の5月26日午前5時20分に息を引き取った。62歳没。なお、死の2日前(5月24日)には昏睡状態の中、ドビュッシーの「バルコン(露台)」(歌曲集「シャルル・ボードレールの5つの詩」から第1曲)を口遊んでいたという[5][21][22]。

環の死去を受けて、5月28日に最初の入院先だった大東学園病院の母体である大東学園の講堂で告別式が行われたのち、6月7日には日比谷公会堂にて音楽葬が盛大に営まれ、かつて世界三大「蝶々夫人」歌手の一人であるジェラルディン・ファーラーや、共演者の一人であるテノール歌手のジョヴァンニ・マルティネッリから追悼メッセージが寄せられた[5][21]。環の亡骸は、生前に残した「富士山の見える湖畔で母と共に眠りたい」という遺言に基づき[19]、前年に亡くなった母・登波と共に山中湖東岸に近い平野部に所在する寿徳寺に葬られている。その裏手に建立された墓碑には「うたひめはつよき愛国心持たざれば 真の芸術家とはなり得まじ」と実筆の詩が刻まれている[23][24]。

人物・エピソード

長崎県長崎市のグラバー園にある「蝶々夫人」環の像[25]
(2010年9月3日撮影)
大正時代に欧米各地で上演されたように「蝶々夫人」が環の代表作、かつ「蝶々さん」が当たり役で、その正統的・模範的な演技は国内外で現在でも高く評価されている。幼少期に日舞を学んでいたこともあり、美しく自然な所作によって成功を掴むことが出来たと言われている。その名声ゆえに、エンリコ・カルーソー、ヤン・パデレフスキといった著名な芸術家とも共演している。環が「蝶々さん」に扮した姿の銅像は、ジャコモ・プッチーニの銅像と共に長崎県長崎市のグラバー園に建っている。

トッレ・デル・ラーゴのプッチーニ博物館(晩年の家)の歌手の写真を集めた一角には、日本語で「親愛なるジヤコモ・プチニ先生へ」と書かれたサイン付きの環の写真が展示されているほか、ローマ歌劇場にも歴代のプリマドンナと並んで環の写真が展示されている。

著名な門弟に原信子・長坂好子・柳兼子・鈴木乃婦・関屋敏子・小林千代子・由利あけみ・山口淑子がいる。イギリスではヘンリー・ウッド、アデリーナ・パッティ、濱田耕作、穂積重遠、野上俊夫、曾我廼家五郎の妻・雪、井上勝之助夫妻らと交流があった[26]ほか、アメリカではエルネスティーネ・シューマン=ハインク、カール・ムック、ニュートン・ディール・ベイカー一家、エンリコ・カルーソーらと交流を持ち、15年間の滞米中にウッドロウ・ウィルソン、ウォレン・ハーディング、カルビン・クーリッジと三代の大統領の前で歌う機会に恵まれた[26]。

環の元夫と噂された新聞記者の千葉秀甫(秀浦)は、環の帝国劇場出演に関して環が世話になった人物で、環に結婚を迫ってシンガポールやドイツまで環を追いかけたとされる[26]。千葉は語学が得意で翻訳書などの著書があるほか[27]、渡欧後はスライドを見せながら日本の文化を紹介する講演会で各地を回り、1914年(大正3年)に勃発した第一次世界大戦でスイスに逃れた後、落ちぶれてローザンヌで亡くなったという[28](ウィーンで客死とも言われる[29])。また、千葉は「座光寺秀次郎(天卿)」の名で書生芝居の役者だったこともあり、明治の女性落語家である若柳燕嬢の元夫でもあった[30][31]。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%89%E6%B5%A6%E7%92%B0
6:777 :

2025/03/27 (Thu) 20:07:01

小澤征爾(1935年9月1日 - )
https://a777777.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=14025446

Seiji Ozawa - YouTube
https://www.youtube.com/results?search_query=Seiji+Ozawa

小澤征爾 武満徹 - YouTube
https://www.youtube.com/results?search_query=%E5%B0%8F%E6%BE%A4%E5%BE%81%E7%88%BE+++%E6%AD%A6%E6%BA%80%E5%BE%B9
https://www.youtube.com/results?search_query=Seiji+Ozawa+++Takemitsu


Requiem for String Orchestra
https://www.youtube.com/watch?v=X5GlJCyxnSA

to Symphony Orchestra
Takemitsu: Asterism, Requiem, Green & Dorian Horizon
℗ Recorded Prior to 1972. All Rights Reserved by BMG Music


Takemitsu: November Steps
https://www.youtube.com/watch?v=wjYMz0vVXpA

Takemitsu: November Steps · Katsuya Yokoyama · Kinshi Tsuruta · Saito Kinen Orchestra · Seiji Ozawa
Toru Takemitsu: November Steps; Viola Concerto; Corona
℗ 1991 Universal International Music B.V.


Toru Takemitsu - Orion and Pleiades
https://www.youtube.com/watch?v=HtA2qtBgMA4

Performed by the BBC National Orchestra of Wales,
Conducted by Tadaaki Otaka


Seiji Ozawa, Saito Kinen O, 1 Takemitsu Distance
https://www.youtube.com/watch?v=y6tc-5vpME4

Japan Live Series Seiji Ozawa, Saito Kinen O, 1 Takemitsu Distance




弦楽のためのレクイエムRequiem for Strings Orchestra(1957)7:49
https://www.youtube.com/watch?v=uHfa1uCAmAA

VHSビデオ『武満徹作品集』1991年製作(推定)より
製作/カジマビジョン《非売品》
「武満徹還暦記念演奏会」(推定)

ライブ収録:1990年(平成2)11月6日/東京文化会館
演出:実相寺昭雄

管弦楽
指揮:小澤征爾/新日本フィルハーモニー
Seiji Ozawa, conductor / New Japan Philharmonic

○独奏者
琵琶:鶴田錦史 尺八:横山勝也
ヴィオラ:今井信子
Biwa : Kinshi Tsuruta, Shakuhachi : Katsuya Yokoyama
Viola : Nobuko Imai

○演奏曲目・収録内容
001_弦楽のためのレクイエムRequiem for Strings Orchestra(1957)7:49
002_対談1:小澤征爾・幹雄「ノヴェンバー・ステップスについて」
003_ノヴェンバー・ステップスNovember Steps 1(1967)前半10:00
004_ノヴェンバー・ステップスNovember Steps 2(1967)後半
005_対談2:小澤征爾・幹雄「武満音楽の魅力、思い出」
006_ア・ストリング・アラウンド・オータムA String around autumn_1(1989)前半10:00
007_ア・ストリング・アラウンド・オータムA String around autumn_2(1989)後半+制作スタッフクレジット




Herbert von Karajan Memorial Concert (Ozawa)
https://www.youtube.com/watch?v=9gRcZpGIcs8
https://www.youtube.com/watch?v=Ekr-KAMF0ns

Herbert von Karajan Memorial Concert
Anna Sophie Mutter - violin
Seiji Ozawa - conductor
Berliner Philharmoniker
Record in 2008, Musikverein, Vienna


Mutter, Seiji Ozawa BSO (1989 Live)BEETHOVEN ; Concert for Violin and Orchestra
https://www.youtube.com/watch?v=a2RDA-Bl0ps

Anne-Sophie Mutter
Seiji Ozawa
Boston Symphony Orchestra 
1989.12 at Suntory hall in Tokyo


Takemitsu: Nostalghia - Anne-Sophie Mutter /Seiji Ozawa /Vienna Philharmonic Orchestra
https://www.youtube.com/watch?v=Fp38Lfh15Zs

Toru Takemitsu (1930-1996) - Nostalghia for Violin and Orchestra: In Memory of Andrei Tarkovski (1987) - Composed for Yehudi Menuhin
Anne-Sophie Mutter, violin
Seiji Ozawa, conductor
Vienna Philharmonic Orchestra
Happy 85th Birthday to legendary Maestro Seiji Ozawa! (Sep. 1, 2020)




MITSUKO UCHIDA ~ Beethoven Piano Concerto # 5 / Seiji Ozawa / Saito Kinen Orchestra
https://www.youtube.com/watch?v=mQHrNdjUPDc

Dame Mitsuko Uchida joined forces with Seiji Ozawa and the Saito Kinen Orchestra in 2006 in this performance of Beethoven's Emperor Concerto in E flat major.



Mstislav Rostropovich:Dvořák Cello Concerto,NHK Symphony Orchestra cond.Seiji Ozawa 小澤征爾×ロストロポーヴィチ
https://www.youtube.com/watch?v=hnXItBOgZ6s

ドボルザーク「チェロ協奏曲 ロ短調 作品104」
小澤征爾 (指揮)
ロストロポーヴィチ (チェロ)
NHK交響楽団



Dvořák: Cello Concerto, Mstislav Rostropovich (late) & Seiji Ozawa, live
https://www.youtube.com/watch?v=CHDmcjmJekM

Mstislav Rostropovich (late) & Seiji Ozawa




Tchaikovsky Piano Concerto No 1 B flat minor Evgeny Kissin Seiji Ozawa Boston Symphony Orchestra
https://www.youtube.com/watch?v=7wPz61C1bMo

Evgeny Kissin, piano
Seiji Ozawa & Boston Symphony Orchestra



Krystian Zimerman, Seiji Ozawa plays Sergei Rachmaninov - Piano Concerto No.2 in C minor, Op.18
https://www.youtube.com/watch?v=qZ2P5v99xL8

Krystian Zimerman (piano)
Boston Symphony Orchestra
Seiji Ozawa (conductor)


Krystian Zimerman/Seiji Ozawa - Beethoven Concerto No 5 - Live At 1991
https://www.youtube.com/watch?v=WME_R3srmV4

In 1991 Zimerman/Ozawa gave 4-Concert
Symphony Hall Boston, MA
U.S.A



Wilhelm Kempff, Seiji Ozawa, Montreal Symphony Orchestra - Beethoven Piano Concerto No.5 (Live)
https://www.youtube.com/watch?v=IPzE5U3QuFs

Live Recording
Wilhelm Kempff
Seiji Ozawa
Montreal Symphony Orchestra
13 Nov. 1966


ベートーヴェン ピアノ協奏曲第2番 変ロ長調 作品19(Beethoven Piano Concerto No.2 Op.19)
https://www.youtube.com/watch?v=nl-AuDx_4gY

小澤征爾 Seiji Ozawa
ルドルフ・ゼルキン Rudolf Serkin



Beethoven's Piano Concerto No.3 in C minor, Op.37. Rudolf Serkin/Ozawa/Boston Symphony. 小澤征爾 TELARC
https://www.youtube.com/watch?v=oQZ2tDNvCGQ

1982年 TELARC のデジタル録音です。
Recorded at Symphony Hall, Boston.



Rudolf Serkin, Seiji Ozawa – Beethoven Piano Concerto No. 4 In G Major, Op. 80
https://www.youtube.com/watch?v=ssOripDOb8k

Label:Telarc – 20PC-2004
Format:Vinyl, LP, Album, Stereo Special Edition, Stereo, Audiophile Recording
Released:1982



Ludwig van Beethoven: “Choral Fantasy” op. 80 - Seiji Ozawa, Martha Argerich
https://www.youtube.com/watch?v=cSfMH9Y5bi8



Andre Watts/Seiji Ozawa NYPO '69: Rachmaninoff Piano Concerto No 3 *HQ Audio Enhanced/Use Headphones
https://www.youtube.com/watch?v=xh-ycnktopc

Andre Watts, piano
Seiji Ozawa, conductor
New York Philharmonic Orchestra



JULIAN BREAM plays RODRIGO - The TSO conducted by SEIJI OZAWA (1968) (PART 1 of 2)
https://www.youtube.com/watch?v=XxGqu2WGYdM

Rodrigo's Concerto d'Aranjuez played (LIVE) by JULIAN BREAM was the first performance by the Toronto Symphony. The music director at the time was SEIJI OZAWA. There were 2 performances
of this program - October 22nd & 23rd, 1968 in Toronto's famous "MASSEY HALL"
7:777 :

2025/03/31 (Mon) 16:13:48

内田光子(1948年12月20日 - )ピアニスト
https://a777777.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=14024252


Moonlight Sonata performed live at the Royal Albert Hall (BBC Proms 2020)
BBC Music
https://www.youtube.com/watch?v=MTTdpaLomq0

Pianist Mitsuko Uchida performs Beethoven's famous work, live at the 2020 BBC Proms.



2025.3.30
世界的ピアニストが英紙に語る
内田光子「日本人には『あの人はおかしいけど大目にみよう』と思われている」
https://courrier.jp/news/archives/395569/


英国を拠点に活動する世界的ピアニストの内田光子に、英紙「デイリー・テレグラフ」がインタビュー。自身のキャリアや若手ピアニストたちに思うこと、日本に対する思いなどを、正直かつウィットたっぷりに語ってくれた。

率直な物言いで記者を翻弄

「あなたがた英国人は、紅茶のことなど何もわかってないんだから」

内田光子は、お気に入りの紅茶「キャッスルトン」の香りを吸い込むとこう言い放つ。「沸騰してるお湯で紅茶を淹れるでしょう。だからいつも渋みが出る。95度で淹れないとダメなんです」

極上の香りをもうひと嗅ぎすると、18世紀オランダ陶器のティーカップに紅茶を注いでくれた。

「キャッスルトンが美味しいのはオーガニック栽培で、かつ満月の夜に茶葉を摘むからだとか言われますけどね」と内田は言う。「私はそんなデタラメは信じないんです……口が悪くてごめんなさいね」

現在76歳の内田は、年齢ゆえに許された不作法と悪口の自由を存分に謳歌しているようだ。試しに私が絢爛たる若手有名ピアニストたちの名前をいくつか挙げてみると、彼女は胡散臭げに眉をひそめ、そのうちの一人には厳しい評価を下した。

そして人差し指を立て、「記事にしちゃダメよ」と念を押した。

内田は自身に教えを請う若手ピアニストたちが、レッスンに充分な時間を確保しようとしないことを嘆く。「年間150回コンサートに出るって言うんですよ。私にどうしろっていうのかしら? 私に教わりたかったら25回、多くても50回だって言ってやるんです」

音楽の都で過ごした日々を振り返る

内田にとって、音楽を紡ぐこととは最大限の献身を必要とする営みである。最近では、コンチェルトでソロを弾くのと同じくらいオーケストラを指揮することが面白いそうで、2月にロンドンのソフトバンク・センターで開催されたマーラー室内管弦楽団とのコンサートではこの二役を担った。

大勢のファンたちはみな、内田の珠玉にして完璧な演奏と、その語りかけるような表現力を心待ちにしている。だが、そんなファンたちでさえ、彼女の溢れ出るエネルギーとウィットには驚かされるかもしれない。



偉大な作曲家たちの音楽にふさわしい弾き手であるためには、楽曲の構造に深く潜り、一つひとつの音の役割を理解すること、そしてその音楽を生み出した文化に没頭することが必要だと内田は考えている。

こうした姿勢のために、キャリア初期における内田の歩みは遅かった。父親が外交官であったため、10代の数年間をウィーンで過ごしたが、モーツァルト、ハイドン、ベートーヴェン、シューベルト、ブラームスの街で暮らすことへの驚嘆の念が失われることはなかったという。

「伝統があらゆるところに息づくこの素晴らしい街のなかで、私はまったくの場違いだと感じましたね。最高の先生たちに教わったけれど、私は実に愚かで、音楽の仕組みを理解するまでにはずいぶんと時間がかかりました。まだ準備もできていないのに、晩年のブラームスを演奏したりね」と、若き日の自分自身を戒めるように、彼女は厳しい口調で語る。

「崇拝の対象」は変わらないまま

まもなくクラシック音楽業界は、完全珠玉の技術をもつ、真剣かつ優美な日本人女性に魅了されることとなる。数々のコンクールで受賞を果たし、1975年にはリーズ国際ピアノコンクールで第2位を獲得した。

その後も毅然たる態度で時流におもねることなく、「巨匠たち」の作品に集中しつづけた。長い年月を経て、その崇拝の対象が変わることはあったのだろうか?

「いいえ、いまでもバッハ、モーツァルト、ベートーベン、そしてシューベルト」と、彼女はきっぱり言う。「神の存在は信じないけれど、シューベルトを演奏してるときは、もしかしたらいるのかもしれないと思ってしまいます!」
https://courrier.jp/news/archives/395569/
8:ONLY THE BEST:

2025/03/31 (Mon) 19:18:46

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