777投稿集 8284677


無題

1:777 :

2024/03/25 (Mon) 08:48:33

本当はこわい!筋肉をへらすダイエット
ハチミツ栄養療法医やすこDr.の健康ちゃんねる
2024/03/23
https://www.youtube.com/watch?v=06mmQ3uAhsw

あなたは体重が増えると
ダイエットしなくては!
と思いませんか?

もし、あなたが
ダイエットをするのなら
どんなダイエットをしますか?

例えば・・・
☑食べないダイエット
☑糖質制限
☑すごく運動を頑張る

この上記のダイエットをしようと
思った方は
筋肉を減らしてしますので
危険です!

今回の動画
☑ダイエットの基本
☑筋肉を減らすダイエットとは
☑運動して筋肉をつける方法
☑筋肉を減らすダイエットを続けているとどうなるのか
☑プロテインはアウト
☑ミネラルを上手に摂るポイント
☑正しいダイエットの方法について
6:777 :

2025/07/08 (Tue) 06:36:14

コレステロール(LDLが高いと卵はダメなの?
ハチミツ栄養療法医やすこDr.の健康ちゃんねる 2025/02/22
https://www.youtube.com/watch?v=amKh5l8702Q

あなたは「コレステロール」と聞くと、
どんなイメージを持っていますか?

☑ コレステロールは体に悪いもの?
☑ 卵はコレステロールが高いから1日1個まで?
こう思っている方は多いですが、
実は コレステロールは食べ物で上がるわけではない のです!


では、コレステロールが高くなる
本当の原因は何でしょうか?


それは 「あなたの細胞環境」 にあるのです。


今回の動画は
☑コレステロールは必要?
☑コレステロールが低い方は
☑肝機能が低い方とは
☑コレステロールが高い卵について
☑LDLについて
☑貧血で卵と糖を摂ると貧血は治ったけどLDLが上がったのは?
☑過去に摂ってきた脂をどうやって減らすのか?
☑酸化したLDL多いのは諦めるしかない?について
5:777 :

2025/02/23 (Sun) 11:11:38

コレステロール(LDLが高いと卵はダメなの?
ハチミツ栄養療法医やすこDr.の健康ちゃんねる 2025/02/22
https://www.youtube.com/watch?v=amKh5l8702Q

あなたは「コレステロール」と聞くと、どんなイメージを持っていますか?
☑ コレステロールは体に悪いもの?
☑ 卵はコレステロールが高いから1日1個まで?
こう思っている方は多いですが、
実は コレステロールは食べ物で上がるわけではない のです!
では、コレステロールが高くなる本当の原因は何でしょうか?
それは 「あなたの細胞環境」 にあるのです。


今回の動画は
☑コレステロールは必要?
☑コレステロールが低い方は
☑肝機能が低い方とは
☑コレステロールが高い卵について
☑LDLについて
☑貧血で卵と糖を摂ると貧血は治ったけどLDLが上がったのは?
☑過去に摂ってきた脂をどうやって減らすのか?
☑酸化したLDL多いのは諦めるしかない?について



卵ではコレステロールは上がらない! 卵はコレステロールと無関係
ハチミツ栄養療法医やすこDr.の健康ちゃんねる 2021/09/27
https://www.youtube.com/watch?v=A-5GiRfXw_c&t=84s
 
あなたは検診を受けたときに「コレステロールの値が高い」と言われると
「コレステロールの高い食べ物を控えよう」と思ったりしませんか?

卵は食べない」とか、「食べても1日1コまで」など制限される方も多いと思います。
実は食事を制限してもしなくても、コレステロールの値が高くなることとは
ないんです!

今回は、コレステロールの値の正しい知識、食べ物とコレステロールの値は関係ない理由、
他の専門家とのコレステロールの値に関する見解について、動画でわかりやすく
解説していますので、ご覧になってみてくださいね。




卵や肉より魚をすすめないわけ
ハチミツ栄養療法医やすこDr.の健康ちゃんねる 2023/04/23
https://www.youtube.com/watch?v=Iqg4Dfg0Rpk&t=136s

魚が体に良いと思って肉や卵より積極的に食べていたり、
fish oilサプリを飲んでいたりしていませんか?

①魚の脂はどんな脂なのか
②魚の脂の作用
③上手な魚の食べ方
④fish oilサプリについて
⑤長期間fishoilサプリをとってきた方
 への対処法

fish oilについては、体に良いと思っている方が
多いので、今回の内容は信じがたいかもしれませんが
こういう一面もあるということを
まずは知っていただきたいと考えて
動画にしました。




卵かけご飯はもったいない! 栄養をうまくとる卵かけご飯の食べ方は?
ハチミツ栄養療法医やすこDr.の健康ちゃんねる 2021/10/05
https://www.youtube.com/watch?v=YVzg8AZLras&t=50s

ハチミツ栄養療法医の桑島靖子です。

あなたは卵かけご飯好きですか?
生卵と納豆とご飯を一緒に食べるのも美味しいですよね♪

でも、じつはこの食べ方、とてももったいないんです。

今回は、生卵だと栄養面でなぜもったいないのか、その解決法、
黄身と白身の栄養素の違い、卵アレルギー、解決策について約3分の
動画わかりやすく解説していますのでご覧になってみてくださいね。



卵販売のカラクリ 特売の卵って!
ハチミツ栄養療法医やすこDr.の健康ちゃんねる 2021/09/30
https://www.youtube.com/watch?v=6HQ6axJQvSA&t=94s

あなたはスーパーで卵を買うときできる限り賞味期限が後の卵を選んだりしませんか?
これ、じつは産卵した日ではなくてパックに卵を詰めた日から数えての賞味期限なんです。
卵を買う側からいえば産卵日も教えて欲しいですよね。

そして、賞味期限よりも気をつけていただきたいことが、「どういった場所で卵が
売られているか?」ということです!

今回は、スーパーの卵販売のカラクリと、卵の選び方にヒントになる情報を
約7分の動画でわかりやすく解説していますので、ご覧になってみてくださいね。



卵は1日1-2個まで!食べすぎはNo! 理由は遅発型アレルギー防止のためです!コレステロールが理由ではないです【栄養チャンネル信長】
栄養チャンネル Nobunaga 2021/02/01
https://www.youtube.com/watch?v=NwHFg2xyFIE

卵は1日■個まで!食べすぎはNo!理由は遅発型アレルギー防止のためです!コレステロールが理由ではないです【栄養チャンネル信長】


卵を毎日2ケ以上食べると癌による死亡率が毎日1ケの場合の3.2倍になる
https://a777777.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=16845465


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勘違いしている!HDL は本当に善玉?
ハチミツ栄養療法医やすこDr.の健康ちゃんねる 2023/05/27
https://www.youtube.com/watch?v=8gjd11YQge0

健康検診を受けるとLDLコレステロールや
HLDコレステロールの値って
気になりますよね。


LDLコレステロールは悪玉
HDLコレステロールは善玉
と説明されると思います。


そして
HDLが低いと動脈硬化になりやすいく
HDLが高いと動脈硬化になりにくい
と言われていますが・・・


じつは
HDLが100以上と高い方と
HDLが低い方と同様に
動脈硬化や心筋梗塞が増えることが
分かりました。



今回の動画の内容は
☑LDL・HLDとは
☑コレステロールとは
☑どういうものが悪玉なのか
☑悪玉の原因
☑善玉の働き
☑HLDと中性脂肪との関係
☑肝臓の機能を良くすること
について



コレステロールの薬で筋肉が壊れる!
ハチミツ栄養療法医やすこDr.の健康ちゃんねる 2022/12/24
https://www.youtube.com/watch?v=_eGc2y3EbiQ

コレステロールを下げるお薬を
飲んでいますか?

今、日本人の10人に1人が飲んでるという状況です。

特に高齢になると
5人に1人は飲んでるという・・・

しかし、
場合にはよっては
重篤な副作用を起こす可能性があります!


今回の動画では
☑一番使われるコレステロールを下げるお薬は
☑スタチン系のお薬の特徴&副作用
☑軽症の副作用とは
☑血液検査でチェックする項目
☑コレステロールとは
☑コレステロールが低いと出る病状
☑コレステロールを分化するにはエネルギーが必要
☑エネルギーが上がるとどうなるのか
について


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中性脂肪は高いより低い方がアウト!
ハチミツ栄養療法医やすこDr.の健康ちゃんねる 2024/09/28
https://www.youtube.com/watch?v=gbquLFEY4YI

あなた中性脂肪高いのと低いのでは
どちらが危険だと思いますか?

結構
中性脂肪が高い方を気にして
低ければ大丈夫だと思っている方が
多いんです。

ですが、中性脂肪は低い人の方が
問題です!


今回の動画は、
☑中性脂肪はと
☑中性脂肪の高い方
☑中性脂肪の低い方
☑ミトコンドリアについて
☑酸化した脂の原因の病状
☑中性脂肪が低いとどうなるのか
☑ハチミツを摂って中性脂肪が上がった場合について


そのやり方間違っています‼中性脂肪の下げ方
ハチミツ栄養療法医やすこDr.の健康ちゃんねる 2021/11/27
https://www.youtube.com/watch?v=yOu13elqi_o

ハチミツ栄養療法医の桑島靖子です。
健康診断の結果で中性脂肪が高いと
糖質や脂肪の取りすぎ、運動不足と
言われることがあります。

私の外来では、極力薬を飲まずに
今までとは違った食着量療法で、中性脂肪を下げる
指導しています!

今回の動画は、
・中性脂肪とは何か
・中性脂肪が高い方の特徴
・中性脂肪が高くならない方法
・取り入れる糖とは
・料理に使う油に関して


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世間は間違った認識を持っている!コレステロールとは〜前編〜
吉野敏明チャンネル〜日本の病を治す〜 2025/02/15
https://www.youtube.com/watch?v=rIxzbtNSdTc

0:00 はじめに
0:20 コレステロールとは
10:44 合成を促す食べ物


実は中性脂肪とは別物だった!? コレステロールとは〜後編〜
吉野敏明チャンネル〜日本の病を治す〜 2025/02/19
https://www.youtube.com/watch?v=N92c5BNoFh0

0:00 はじめに
0:14 コレステロールの摂りすぎでなる病気
6:25 コレステロール不足でなる病気
8:54 善玉と悪玉は何が違う?
10:39 中性脂肪とコレステロール
4:777 :

2024/07/11 (Thu) 09:54:59

【知らないと本当にヤバい『卵』業界の闇〜前編〜】全ての偽装は 「卵」に通じる
https://www.youtube.com/watch?v=Lc8fPv6MkdA

【知らないと本当にヤバい『卵』業界の闇〜後編〜】 キャリーオーバーという食品添加物の抜け道
https://www.youtube.com/watch?v=J5shAVgyq9g

【知らないと本当にヤバい『卵』業界の闇〜最終編〜】卵だけじゃない遺伝子組み換え、3Dプリンタ、ゲノム編集食品まで
https://www.youtube.com/watch?v=Bv_Ve2znNo4
3:777 :

2024/03/25 (Mon) 08:52:38

卵や肉より魚をすすめないわけ
ハチミツ栄養療法医やすこDr.の健康ちゃんねる
2023/04/23
https://www.youtube.com/watch?v=Iqg4Dfg0Rpk&list=PLj3-xAkTFU9VMI0zo2Yy2vAfFFLKlvxJD&index=14

魚が体に良いと思って肉や卵より積極的に食べていたり、
fish oilサプリを飲んでいたりしていませんか?

①魚の脂はどんな脂なのか
②魚の脂の作用
③上手な魚の食べ方
④fish oilサプリについて
⑤長期間fishoilサプリをとってきた方
 への対処法

fish oilについては、体に良いと思っている方が
多いので、今回の内容は信じがたいかもしれませんが
こういう一面もあるということを
まずは知っていただきたいと考えて
動画にしました。




ハチミツ栄養療法医やすこDr.の健康ちゃんねる - YouTube
https://www.youtube.com/@honey-Dr/videos
https://www.youtube.com/@honey-Dr/podcasts
https://www.youtube.com/@honey-Dr/playlists


ハチミツ栄養療法医やすこDr. 血圧・血糖・糖尿病 - YouTube
https://www.youtube.com/playlist?list=PLj3-xAkTFU9WQuW_nb8snjXVsqPuKhZw3

ハチミツ栄養療法医やすこDr. コレステロール・中性脂肪・脂肪肝 - YouTube
https://www.youtube.com/playlist?list=PLj3-xAkTFU9U9L3Ajycr50DjoU3ZJ2fFN

ハチミツ栄養療法医やすこDr. ハチミツ - YouTube
https://www.youtube.com/playlist?list=PLj3-xAkTFU9V8vmbweQEfDR9LWLEfi5hn


糖尿病や高血糖の原因は血中糖分の過剰ではなく摂取した植物油の酸化
https://a777777.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=16843578

料理に油を使ってはいけない、唐揚げやトンカツや天婦羅を食べてはいけない
https://a777777.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=16843855

シミの原因は、あなたが食べてきた脂!
https://a777777.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=16843666

高血圧の原因は血中塩分の過剰ではなくミネラル不足
https://a777777.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=16843854

足がつる原因はマグネシウム不足
https://a777777.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=16843736

えっー!いいの?糖尿病でも ハチミツ!
https://a777777.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=16839102

ドライアイに ハチミツ!
https://a777777.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=16843712


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【絶対NG】40代50代の糖質制限 ダイエットで○○が暴走
はちみつ かみんチャンネル
2023/10/19
https://www.youtube.com/watch?v=OtxLxicOw34&t=26s

わざわざ糖質制限をしなくても
日本人は ”適切な” 糖がほぼ足りていない傾向です

「角砂糖○個分」や「白砂糖」と聞いて
怖い...!という感情になるよう
無意識レベルで長年刷り込まれてきました


カラダが1番使いやすいエネルギー源が糖なのに
わざわざ糖質制限、しかも断糖レベルで、何年も...
それをカラダの機能が低下している
40・50代で実行するのは非常に危険です

(若くても表面化しにくいだけで、
実際体内はかなりのダメージを受けます)


糖以外をエネルギー源とした場合何が起こるのか、糖が入ってこないと体内では実のところ何が起こるのか、お話ししました

目次

00:00 砂糖たっぷり!かみん家の実態
03:55 結論 何が暴走するのか
05:39 五大栄養素 ミネラルサプリの危険性
07:39 三大栄養素の役割 糖の仕事とは?
12:16 糖代謝 糖が入ってこないと...
16:46 エネルギーが超消費される時とは?
20:47 副腎疲労 糖しか使えない臓器とは?
26:54 さらなる悲劇、骨折とむくみ
31:28 メタボリックスイッチのタイミング
35:54 今回のまとめ


はちみつ かみんチャンネル - YouTube
https://www.youtube.com/@camin-ch/videos


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2016.06.05
『健康に良い』オメガ3脂肪酸の落とし穴

えごま油や亜麻仁油に多く含まれるαリノレン酸や魚油に多く含まれるEPA,DHAなどのオメガ3脂肪酸は、悪玉コレステロールを下げて動脈硬化を予防することがわかっており、最近『健康に良い脂肪酸』として注目されています。当院でも糖尿病やメタボで糖質制限をされている方の栄養指導で、良質の脂質としてえごま油、亜麻仁油、魚油をお勧めしています。糖質制限食では糖質を減らす代わりに脂質の摂取を増やす必要があるので、摂取する脂質の質は非常に重要なのです。

但しここで一つ注意しなければならないポイントがあります。それは、これらのオメガ3脂肪酸は常温~高温では非常に酸化されやすいということです。

オメガ3脂肪酸は酸化されると毒性の強い過酸化脂質になります。大部分は消化管で分解されて毒性が弱められますが、数%は体内に吸収され細胞の機能異常を引き起こすことがわかっています。それが動脈硬化や認知症につながると考えられています。

えごま油、亜麻仁油、魚油などのオメガ3脂肪酸を多く含む油を保存する際には、密封して冷蔵保存する必要があります。そして加熱用の使用は避けなければいけません。
https://kobayakawa-dm.com/blog/greeting/1149




オメガ3系脂肪酸の酸化に要注意!
2022/02/22
https://www.healthy-pass.co.jp/blog/20160429-2/

健康のためにオメガ3系脂肪酸が多く含まれる亜麻仁油やえごま油(しそ油)、魚油などを積極的に摂っている方も多くいらっしゃいます

しかし、オメガ3系脂肪酸は不飽和脂肪酸であり、とても酸化しやすいという欠点があります。

今回は、「脂質の酸化」についてまとめたいと思います。


オメガ3系脂肪酸とは?

脂肪酸は、炭素(C)、水素(H)、酸素(O)の3種類の原子で構成され、炭素原子が鎖状につながった一方の端にカルボキシル基(-COOH)がついています。
炭素の数や炭素と炭素のつながり方などの構造の違いによって様々な種類があり、大きく「飽和脂肪酸」と「不飽和脂肪酸」に分類されます。

そして、不飽和脂肪酸は「一価不飽和脂肪酸」と「多価不飽和脂肪酸」の二つに分けられます。

オメガ3系脂肪酸は多価脂肪酸の仲間であり、脂肪酸のカルボキシル基がついていない方[メチル基(-CH3)末端]から数えて3個めの炭素に2重結合がある脂質です。

n-3系脂肪酸とも呼ばれ、α-リノレン酸、EPA(エイコサペンタエン酸)、DHA(ドコサヘキサエン酸)などがあります。

油の酸化
えごま油はα-リノレン酸を多く含む油として有名ですが、「酸化安定性が低く、他の食用植物油脂よりも早く劣化する」事が分かっています。

脂質の酸化が進んでいく流れは以下の通りです。

https://www.healthy-pass.co.jp/blog/20160429-2/


体の酸化は様々な疾病やがん、老化などと深くかかわっていると言われています。

酸化反応は連鎖的に進行していくため、酸化反応から体を守るためにはビタミンEやビタミンC、グルタチオン、セレンなどの抗酸化栄養素が重要となります


酸化した油の危険性

食品中で酸化してしまった脂質(過酸化脂質)を摂っても、大部分は消化管で分解されたり還元されるため毒性が弱められます。

しかし、その摂取量が多くなると一部が体内に吸収されて、体の酸化につながってしまいます。また、大量の過酸化脂質の摂取によって腸管を傷つけたり下痢を引き起こしてしまう事があります。

食品中だけでなく、私たちの体内でも脂質の酸化は起こります。体の中にある脂質には、リン脂質やコレステロールなどがあり、生体膜を構成するリン脂質の酸化は細胞の障害と密接に関わっています。

例えば、人の血漿中にあるLDLの表面はホスファチジルコリン(リン脂質)で覆われています。

https://www.healthy-pass.co.jp/blog/20160429-2/


※一般的にいうLDLコレステロールとは、LDL中に含まれる遊離コレステロールとコレステロールエステルのことです。

ホスファチジルコリンを構成する脂肪酸はパルミチン酸(飽和脂肪酸)の他、リノール酸やリノレン酸などの不飽和脂肪酸が多く、こういった脂肪酸は血管内皮細胞において酸化されてしまいます。

酸化されたLDLは悪玉LDLとも呼ばれ、動脈硬化やひいては心筋梗塞や脳梗塞、認知症などにもつながってしまう可能性があります。


まとめ
いかがでしょうか?
脂質の酸化って怖いですね

えごま油や亜麻仁油はビンに入っていることが多いと思いますので、開封したら早目に使い切るようにして酸化を予防しましょう。

また、魚に含まれるEPAやDHAも酸化されやすいため、長期の冷凍保存や干物ばかり食べることは避けるのがお勧めです。

健康な毎日を過ごすために、酸化した油の摂取を控え、体の中での酸化反応を抑えるようなビタミンE、ビタミンC、グルタチオン、セレンなどの栄養素の摂取を心掛けたいですね
https://www.healthy-pass.co.jp/blog/20160429-2/



酸化した油から体を守る方法
https://www.healthy-pass.co.jp/blog/20160502-2/

食品中の脂質の酸化予防

食品中の脂質の酸化を防ぐために、一般的に抗酸化剤(酸化防止剤)が添加されていることが多く、酸化防止剤として働く栄養成分には、ビタミンE、ビタミンC、ビタミンA(カロテノイド)、ポリフェノール類などがあります。

こういった酸化防止剤の中で油脂の酸化防止には、多くの場合ビタミンE(α-トコフェロール)が使用されています。

亜麻仁油やえごま油のように酸化されやすいオメガ3系脂肪酸(α-リノレン酸)が豊富な油の他、サラダ油などには食品添加物としてビタミンEが配合されている物があります。

また、米ぬか油、綿実油、サフラワー油、ひまわり油、グレープシードオイルなどには、もともとの植物由来の天然ビタミンEが豊富に含まれています(100gあたり約25~39㎎)。

酸化されやすい油でも、ビタミンEなどの抗酸化成分があることで酸化から守ることができます。


体内の脂質の酸化予防

私たちの体の中では、酸化(活性酸素)から守る抗酸化物質が作られています。
スーパーオキシドディスムターゼ(SOD)やカタラーゼ、グルタチオンペルオキシダーゼなどがそれに該当します。

また、痛風を引き起こすことで有名な尿酸、赤血球中のヘモグロビンが壊れてできる色素であるビリルビン、エネルギーを作り出す時に必要な補酵素のコエンザイムQ10なども抗酸化物質として働き、食物由来の抗酸化物質(ビタミンE、ビタミンC、ポリフェノール類など)も体を酸化から守る働きがあります。

SODやカタラーゼ、グルタチオンペルオキシダーゼなどの働きには肝臓が大きく関わっており、脂肪肝などの肝障害によってこれらの働きが低下してしまうと言われています。

脂肪肝の大きな原因は過食、多量飲酒の他、糖尿病や運動不足などが挙げられるため、体の酸化を防ぐためには食生活と運動が重要となります。

また、ビタミンCやビタミンE、ポリフェノール類が豊富な野菜や果物を積極的に摂ることも酸化予防につながります。抗酸化物質は単独で摂るよりも複数摂った方が働きが良いと言われているため、サプリメントなどで抗酸化物質を補給する場合には、抗酸化物質が複合的に配合されている物を選ぶと良いでしょう。


まとめ
もし自宅で揚げ物をする時は、ビタミンEが多く入っている油を選んだり、サプリメントなどを用いてビタミンEやベータカロテンを自分で追加するのもお勧めです。

ベータカロテンは鮮やかなオレンジ色をしていますが、油の過熱によって退色し、風味にも影響を及ぼすことはないと言われています。

また、サプリメントなどでオメガ3系脂肪酸を多く摂っている方は、体内でオメガ3系脂肪酸が酸化されにくくするためにビタミンEやビタミンCなどの抗酸化物質も意識して摂ることも良いでしょう。

ちなみに、魚油に多く含まれるオメガ3系脂肪酸のDHA(ドコサヘキサエン酸)は酸化されやすいですが、脳に取り込まれたDHAは過酸化を受けるよりもむしろ抗酸化作用を促し、神経細胞を活性酸素などから守る働きがあると考えられています。

脳の酸化予防には新鮮な青魚のお刺身などもお勧めです。
https://www.healthy-pass.co.jp/blog/20160502-2/


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魚油の風味劣化と抗酸化臭いのしない魚油を目指して
https://katosei.jsbba.or.jp/view_html.php?aid=662

宮下 和夫
北海道大学大学院水産科学研究院

上村 麻梨子
北海道大学大学院水産科学研究院

柴田 阿子
北海道大学大学院水産科学研究院

© 2016 公益社団法人日本農芸化学会


エイコサペンタエン酸(EPA)やドコサヘキサン酸(DHA)といったn-3系(オメガ3系)多価不飽和脂肪酸(PUFA)の摂取は,心筋梗塞などの冠動脈疾患に対する予防効果があると考えられている.これらのn-3系PUFAとアラキドン酸などのn-6系PUFAは,いずれも正常な生体機能維持に不可欠であるが,現代の食生活では両PUFAの摂取バランスが崩れ,多くの場合n-6系過多の状態となっている.したがって,このバランスを正常に保つために,魚油などからのEPAやDHAの直接摂取が推奨されている.しかし,魚油を食品素材として用いるには大きな問題がある.それは,極めて酸化されやすいという性質である.

脂質の酸化では,まず,OOH基を1個有する反応物(モノヒドロペルオキシド)が生成され,しばらく時間を経て,モノヒドロペルオキシドの分解,重合,酸化といった複雑な二次酸化反応が起きるとされてきた.しかし,最近の考え方としては,このような順を追った反応プロセスは,リノール酸メチルなどのモデル系では観察できるが,実際の脂質酸化では,モノヒドロペルオキシドの生成と二次酸化反応はほぼ同時に進行していく複雑なものとされている(1).特に,魚油の場合には,酸化のごく初期からさまざまな酸化物,特に低分子の揮発性成分が生成するため,風味劣化が顕著となる.

脂質酸化を防ぐ(抗酸化)には,酸化反応に中心的な役割を果たすフリーラジカルを不活性化することが重要である.フリーラジカルとは,不対電子をもつ原子や分子のことを言い,反応性が非常に高い.PUFAはまずフリーラジカルの攻撃を受け,自身がPUFAラジカルとなったあと,これに酸素が結合する.したがって,こうしたフリーラジカルに電子を供与し,非ラジカル化(不活性化)する働きのある化合物が抗酸化物質として知られている.魚油の抗酸化で最もよく用いられているものにローズマリー抽出物やトコフェロール類があり,いずれも電子供与能を有し,フリーラジカルを不活性化する.しかし,実際に,このような抗酸化剤を魚油に添加しても,風味劣化を完全に防止することはできない.魚油の利用が主としてカプセルに封入したサプリメントにとどまっているのはこのような事情による.

魚油の風味劣化についてはこれまでも多くの研究があり,EPAやDHAの酸化で生ずる低分子のアルデヒドやケトンなどが劣化の主因とされている.こうした低分子揮発成分の分析には,固相マイクロ抽出(SPME)法とガスクロマトグラフ質量分析(GC-MS)法の併用が一般に用いられる.SPME法とは,吸着性のあるファイバーに揮発性成分をトラップし,これをGCに導入して分析する方法である.SPME法により,高感度での揮発性成分の検出が可能となり,炭素数が5~10の不飽和アルデヒドあるいは不飽和ケトンが魚油の酸化劣化の主成分として報告されている(2, 3).

脂質酸化で生ずる低分子揮発成分の分析の基礎は,Frankelらのグループにより,1980年代に確立された(4).このとき,Frankelらは揮発性成分の分析法として,1)液相との平衡状態を保ったまま揮発性成分を含む気相を取り出す方法(Static headspace method:平衡ヘッドスペース法),2)揮発性成分を強制的に取り出す方法(Dynamic headspace method:動的ヘッドスペース法),3)酸化脂質を直接GCに導入する方法(Direct injection method)を比較している.3)の方法は,生成した酸化物を直接GC内で熱分解後,分析するもので,酸化物の分解機構の解析には適しているが,実際の脂質酸化で生成する揮発性成分を見ているわけではない.現在広く利用されているSPME法は2)に該当するが,Frankelらは,この方法の欠点として,揮発性成分の抽出・吸着・脱離過程で,炭素数4以下の低分子成分の減少と炭素数7~10の不飽和アルデヒドの濃縮を指摘している(5).Frankelらの主たる分析対象はリノール酸を多く含む植物油であり,この場合には,炭素数4以下の低分子成分の消失はあまり問題にならなかった.しかし,魚油の酸化物分析へのSPME法の適用の是非については考慮が必要となる.

一方,1)の方法は,揮発性成分を含む気相をそのままGCに導入するので,分析過程での特定成分の増減は少ない.ただ,この場合,感度が低いという欠点があった.しかし,最近の分析技術の発達により,感度の高い平衡ヘッドスペース法が活用できるようになった.そこで筆者らは,魚油と植物油の初期酸化について,平衡ヘッドスペース法とGC-MSを組み合わせた分析を行った(6).その結果,魚油の場合,酸化のごく初期からアクロレインが主成分として見いだされた.一方,大豆油などの植物油ではアクロレインの生成はほとんど見られず,EPAやDHAなどのように,二重結合を多数含むn-3系PUFAの酸化により,アクロレイン(2-propenal,図1)が先行して生ずることを明らかにした.アクロレインは4-hydroxy-2-nonenal(酸化油脂の毒性成分としてよく知られている)の約100倍の毒性を有し,その閾値は3.6 ppbで,揚げ油の不快臭の本体としても広く知られている.したがって,これまで不明であった魚油の酸化初期で見られる風味劣化は,アクロレインに起因するとも推測でき,その生成機構についての今後の検討が期待されている.


図1■α-トコフェロール存在下でのスフィンゴイド塩基とアクロレインとの反応による抗酸化物質の生成

仮にアクロレインが魚油の風味劣化の主因とすれば,その生成を防ぐことが最も重要である.抗酸化物質には,水素供与能があり,魚油中のEPAやDHAの酸化はある程度抑制できるが,反応物をゼロにすることは難しく,少量でもアクロレインのようなアルデヒドが残存すると風味劣化が起こってしまう.リノール酸を主体とする植物油の場合,反応物のレベルや生成物の閾値が高いので,抗酸化剤を添加すれば風味劣化はあまり問題にならない.しかし,リノール酸よりも酸化されやすいn-3系のα-リノレン酸が多いアマニ油では,魚油ほどではないにしろ,アクロレインが生成する(6)ため,食品に広く活用することは難しい.

それでは,魚油の風味劣化を抑制するにはどうしたらいいのか? この問題を解決するために注目したのがアルデヒドとアミノ化合物とのアミノカルボニル反応である.なぜなら,この反応により,風味劣化の主因となるアルデヒド類を除去でき,かつ,反応物の抗酸化活性も期待できるからである.これまで,アミノ酸,タンパク質,リン脂質のアミノ基と脂質酸化で生ずるアルデヒドとのアミノカルボニル反応物の抗酸化活性については多くの研究があったが(7),これらの反応物の抗酸化活性はそれほど強くなかった.これには,生成物の分子量や,脂質への溶解性などの化学的・物理的性質なども関係していると考え,魚油の酸化防止に最も適したアミノ化合物を探索したところ,スフィンゴイド塩基を見いだした(8).スフィンゴイド塩基はスフィンゴ脂質の構成成分であり,トコフェロールとともに魚油に添加することにより,アクロレインなどのアルデヒド類の生成を一定期間ほぼ完全に抑制できることを見いだした.その理由については現在検討中であるが,スフィンゴイド塩基とアクロレインとの反応により強力な抗酸化物質が生成されると推測している(図1).
https://katosei.jsbba.or.jp/view_html.php?aid=662


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DHAの弱点は酸化!サプリ選びで確認したい酸化防止対策
https://www.safe-dhaepa.com/column/antioxidant.html

魚を毎日食べるのは中々難しいため、DHA摂取のためにサプリを活用している方も多いと思います。

手軽に必要な量を補えるので非常に便利なのですが、DHAサプリには落とし穴ともいえる欠点があります。

それは、ズバリ酸化です。DHAの弱点である酸化防止対策について見ていきましょう。


DHAは脂肪酸の中でも酸化しやすい
DHAは脂肪酸の中でも酸化しやすい性質があります。そのため、品質を保つためには、酸化防止対策が必要になります。


酸化の原因は空気(酸素)、熱、水分、光など

DHAは「酸化しやすい」のが欠点です。酸化の原因としては、空気(酸素)、熱、水分(湿気)、光です。保存環境によっては、サプリ開封後、すぐに酸化が始まってしまいます。

特に酸化防止対策がされていないDHAサプリであれば、温度、湿度、日光など保管場所に気を付けなくてはなりません。

サプリをポンとテーブルの上に置いている状態だと、酸化が進んでしまい本来の働きが失われてしまっている可能性があります。


酸化した油のリスク

脂肪酸の酸化は、臭いや味を損なうだけでなく、健康に悪影響を及ぼす可能性もあります。


味・風味が損なわれる
油の酸化で分かりやすいのは「異臭」「味の異変」「風味が損なわれる」というものです。

なんとなく油が臭う。油が古い感じがする。油がエグイ。こうした舌や鼻で感じるマイナスの影響があります。


身体に悪影響を与える可能性も指摘されている

酸化した油を取り込んでしまうと、小腸が消化や吸収をしなくなり、嘔吐や下痢といった食中毒のような症状が出る場合があります。

また、酸化した脂肪酸が周囲の物質に影響し、酸化や化学変化の波が広がっていくと考えられています。具体的には次のような可能性が指摘されています。

細胞膜がダメージを受ける
ニキビが増える
酸化した脂肪酸が体内の微量元素と更に反応し、DNAを傷付ける可能性がある物質が作り出される


ただし、どれくらい酸化したものを、どれだけ食べると身体に良くない!といった、具体的に数値化された報告があるわけではありません。

とはいえ、健康のためにDHAを補っているはずなのに、酸化が原因で逆に健康を損なってしまっては本末転倒です。

せっかくのDHAサプリの効果を無駄しないためにも、酸化リスクは避けるようにしたいですね。



DHAサプリは、酸化を防ぐ工夫がされているものを選ぶ


ビタミンE(酸化防止剤)
ビタミンEには、酸化を防ぐ働きがあります。食品のパッケージなどで「酸化防止剤」という文字を見たことがありませんか?

ビタミンEはDHAサプリに限らず、幅広い食品で使われている酸化防止剤です。酸化防止剤とだけ聞くと、なんか化学的なものを想像するかもしれませんが、ビタミンEと聞くと安心できますね。

DHAサプリを選ぶ時は、酸化防止剤としてビタミンEが使われているものがオススメです。



クリルオイル
あまり馴染みがないオイルですが、クリルオイルという油があります。これはオキアミという海に住む動物性プランクトン(小魚のエサになるプランクトン)から取れるものです。

クリルオイル自体に、DHAやEPAが含まれている上、非常に強い抗酸化作用のあるアスタキサンチンが豊富に含まれています。

クリルオイルは酸化しにくく、DHAを効率良く吸収できるうえ、抗酸化作用が強いアスタキサンチンも摂れるのが魅力。酸化しにくいDHAサプリとして、クリルオイルを選ぶのもオススメです。



小袋、アルミパックを使用
個包装されているDHAサプリであれば、酸化する原因となる「空気(酸素)に触れる」「光に当たる」を避けることが出来ます。

間違っても、お買い得だからという理由で大袋のパッケージを選んではいけません。理想は、密閉できて光を通さないアルミ素材で、個別包装されているサプリです。

普段はあまり気にしない部分だと思いますが、DHAサプリの場合は、どんな包装・パッケージなのか確認した上で購入するようにしましょう。



古くなったサプリは飲まない
生鮮食品の賞味期限は気にすると思いますが、サプリはあまり気にしないという人も多いのではないでしょうか。

実は、サプリにも消費期限があります。パッケージに記載されている期限はほとんどが未開封の場合です。そして、開封したらできるだけ早く飲みきるように書かれているケースがほとんど。

パッケージの封を切ると酸素が中に入り込み、光・紫外線はもちろん、保存の方法によっては湿度・気温の影響も受けてしまいます。

DHAサプリは、特に酸化しやすいため、早く飲み切ることを意識して、古くなったらものは飲まないように心がけましょう。



DHAサプリは価格だけで選ぶと失敗する
成分が同じなら、なるべく低価格のサプリを選びたくなってしまいますが、DHAサプリに限っては、価格だけで選ばないように注意しましょう。

DHAは酸化しやすい成分で、さらに水銀リスクもあることから、品質が非常に大切です。

安全安心のための検査。酸化防止対策が行われているもの。少々値段が高くなっても、質がよいもの、よい質を保ちやすいものを選ぶようにしてください。



まとめ
DHAは酸化しやすいという弱点があります。酸化した脂肪酸は、臭いや味が落ちるだけでなく、健康面にとっても悪影響を与えてしまいます。

そのためDHAサプリを選ぶ際は、酸化防止対策のチェックが欠かせません。

酸化防止剤としてビタミンEを配合している
強力な抗酸化作用のあるアスタキサンチンを含むクリルオイルを使用
アルミパックや個別包装をしている


DHAサプリで失敗しないためには、値段の安さだけで選ばず、酸化防止対策がされているサプリを選ぶようにしましょう。
https://www.safe-dhaepa.com/column/antioxidant.html
2:777 :

2024/03/25 (Mon) 08:49:21

筋肉ケアにプロテインはアウト!
ハチミツ栄養療法医やすこDr.の健康ちゃんねる
2023/08/19
https://www.youtube.com/watch?v=-0i5a2O1v74

あなたは
筋肉を付けたい時
何をしたらいいと思いますか?


多くの方は
プロテインやプロテインバーを
摂ろうとするんです。


よくスポーツジムですすめられたり
テレビショッピングで宣伝していたり
ネットで健康情報調べたりすると
ほとんどプロテインが出てきますよね。

しかし
本当に筋肉を付けたい
元気になりたいのであれば
プロテインを摂ってはいけません!


今回の動画の内容
☑筋肉ケアにプロテインがアウトなわけ3つ
☑プロテインとは
☑プロテインを摂ると
☑特にアウトなプロテインは
☑エストロゲンが過剰になると
☑アミノ酸のオススメ
☑BCAAとは
☑BCAAの摂り方&採るべき方について

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