777投稿集 8201580


杉山大志 地球温暖化は嘘だった

1:777 :

2024/03/15 (Fri) 18:14:40

【討論】日本沈没!大災害の現実と未来[桜R6/3/15]
https://www.youtube.com/watch?v=gicngxG5Rrw

パネリスト:
 大石久和(国土学総合研究所所長)
 川端祐一郎(京都大学大学院助教)
 杉山大志(キヤノングローバル戦略研究所 研究主幹)
 竹村公太郎(日本水フォーラム代表理事・事務局長)
 藤和彦(経済産業研究所コンサルティング・フェロー)
 松原隆一郎(放送大学教授・東京大学名誉教授)
司会:水島総


気候変動は太陽が原因か?
杉山大志_キヤノングローバル戦略研究所
2024/03/01
https://www.youtube.com/watch?v=13aFJ4TOmgw&t=25s

「地球は温暖化しており、その主因はCO2である」というIPCCの仮説は完全に崩壊している。最新の論文によれば、

①そもそも地球温暖化の観測には都市熱がかなり混入している。

②IPCCの気候モデルでは太陽光の強さは過去も未来も一定と「仮定」しているがこれに科学的根拠はない。気候モデルでは観測された温暖化はCO2が主因であると教え込まれて(チューニングされて)いるにすぎない。

③太陽光の強さが長期的に変化するという気候モデルを構築すると、都市熱の影響を取り去った正味の気候変動の観測と、整合的なものになる。

大気科学の第一人者である田中博筑波大学名誉教授から、杉山大志研究主幹がお話を伺います

【目次】
00:00 オープニング~田中先生ご紹介
01:38 田中先生論文の要約
03:43 都市と田舎の地球温暖化の様子
09:28 太陽光が及ぼす温暖化への影響
33:42 まとめ

講演資料はこちら
〇田中先生
https://cigs.canon/uploads/2024/03/25452f7117921a1302a50e02e68ea32bdddb99fb.pdf


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杉山大志_キヤノングローバル戦略研究所 - YouTube
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2:777 :

2024/05/15 (Wed) 07:07:07

過去2千年で23年が気温最高 夏の北半球、独チームが発表
2024年05月15日
https://www.47news.jp/10921254.html

過去2000年の北半球の気温
https://www.47news.jp/10921254p2.html

 過去2千年にわたって北半球の夏の気温を調べた結果、2023年が最高だったとドイツなどのチームが英科学誌ネイチャーに14日発表した。産業革命前と同程度とされる1850~1900年の平均より2度超高かったと分析。国際枠組み「パリ協定」は地球の平均気温の上昇を1.5度に抑えることを目標にしているが、この地域では既に超えていたことになる。

 実際の観測値や、気温に応じて変わる木の年輪幅から過去の気候を推計する手法を使った。チームは13日記者会見し、地球温暖化について「最大の脅威の一つ。できるだけの対策を速やかに取るべきだ」と強調した。

 チームは観測データが比較的多く残されていることから、鹿児島県の屋久島付近から北極までが入る北緯30~90度の陸域を対象に6~8月の気温を分析した。

 チームによると、23年の夏は19世紀後半の平均を2.07度上回った。近年の温暖な時期の多くは南米ペルー沖の海面水温が上がる「エルニーニョ現象」が影響しており、温室効果ガスが現象をより強力にしているという。
https://www.47news.jp/10921254.html

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