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1:保守や右翼には馬鹿しかいない
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2023/02/06 (Mon) 18:41:38
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昭和の人間は物を捨てられない、何でもかんでも物置にしまっておく
GRFのある部屋 2023年 02月 04日
整理整頓 ① 踏んだり蹴ったり?
https://tannoy.exblog.jp/32936987/
テレビを見ていたら、断捨離の方法を教えてくれる番組に巡り会えました。今までは、狭い空間をいかに有効に使うかと言う合理性からの断捨離が多かったのですが、今回の説明は、なぜ美術館などの余裕のある展示が気持ち良いかと言う観点から説明されていました。物と物の間の空間が余裕を生むと!なんだか納得しました。
それには、なんでも取って置くと言う、田舎の豪邸のお蔵的な発想はやめて、やはりいらないものを整理していくところから始めると言う、当たり前のところからと説明されていました。また、家ができた頃のガラガラで余裕がある頃の写真も見て、一応、音の追求もひと段落したので、まだ体が動くうちに要らないものと、必要な物の整理整頓から始めようと思ったのです。
その観点から見て見ると、家には沢山の箱が溢れています。最近、家に来られた方々は、家のあちこちにあふれている箱に気がつかれているでしょう。置くところがなくなり、屋上に上がる普段使わない階段も半分塞がっている始末です。原因の一因は、amazonなどの運搬にむやみやたらと大きな箱が使われていたことです。中身は二、三冊の文庫本でも大きな箱に入り、空気を送っています。さすがに最近は、過剰梱包だし、運搬スペースもとるので、箱が紙袋に変わりつつありますが、紛失を恐れてからか、その袋も以前の箱の大きさぐらいあります。ただ、箱の整理は随分と楽なりました。
コロナ下で、どこにも行けず、本ばかりではなくなんでも通販で買うようになってから、家中にその箱が溢れてきたのです。箱を整理するのは実は大変な作業です。箱を畳んだとしても35cm x 45cmぐらいの箱の平面積は変わりません。それを何個が潰して束ねないと整理ができないのです。A4サイズの書類やその辺に溢れている小物類を一時的において置こうとして、中に放り込むと気がついた時は3年ぐらい経ってたりします。まるで、老人力のついた我々がうとうと寝ているようなものです。本人は、一瞬ですが実際は、30〜40分ぐらいは経っているのです。この分では残りの人生も一瞬で通り過ぎます。
ようやくそれらの箱を整理することからはじました。結構あるのが、2リットルのお茶が12本入っている箱です。それと仕事に使っている、A4の500枚入り印刷用紙が10冊が入っているケースです、紙は重いので結構丈夫にできています。これが書類の他に、アンプ類やCDプレーヤーの運搬にも使えて重宝しています。それらが戻ってきたときの保存用に並んでもいます。
先ほどの飲料水用のケースには、使わないケーブル類も放り込んであり、いつかは整理と思いながら時間だけが過ぎていくのです。それらが何個もあって、階段の片側を占領していました。そう言う細かの整理は、見て分類して、使うか使わないかを判断してまた同じグループにまとめます。
整理整頓 ① 踏んだり蹴ったり?_f0108399_12331784.jpg
午前中のエネルギーがあるうちに、整理を始めましたが、あっという間に混迷の道に入り込み整理する箱が分別べつに並んで、いっぱいです。中にあるゴミを、緩衝用のプチプチだとか、発泡スチロール、新聞紙の丸めてあったものを整理して、階段5段分ぐらいをようやく整理したら、腰が痛くなってきました。
それで、いったん、細かな分類は後回しにして、オーディオ機器用の大きな箱の積み直しと仕分けにかかりました。EMMやMolaMolaの箱だけでも、何個も積まれています。それらは機器を入れる箱の周りに空間を設けて、内部の安全を図っていますので、アンプ類は400x430x150の普通のサイズですが、専用の内部ケースを入れた運搬用のボックスは500 x 500 x 300ぐらいの大きな収納面積を必要とします。その他にも、プロジェクターやOppoなどのDVDプレーヤーもなんだかんだあり、置き場にうず高く積まれています。それらを整理確認して積み直しをしていたら、周りの何かがなくなり、一瞬間をおいて、物が爆発するような音が下から響き渡りました。
掃除機が、一階まで落ちたのです。慌てて下に降りてみると、D社の掃除機がバラバラになって転がり、あたり一面、一緒に落ちた蛍光灯の破片ですごい様相です。D社の掃除機は、数年前に購入した物ですが、去年に暮れに国産の長持ちするバッテリーに交換したら、倍ぐらい運転時間が延び、フィルターなども交換して、最近使い心地も良くなって愛用している物です。それがミサイルが当たったビルのような惨状で、全てのものが散乱していました。
整理整頓 ① 踏んだり蹴ったり?_f0108399_12265629.jpg
和箒で丁寧に破片を集め、隙間に入った破片は、別の掃除機で吸い上げましたが、思った所より飛んでおり、掃除するのに半時間を要しました。なんだか意気消沈して、とりあえず新しく同じ会社の掃除機を買わなくてはならないので、サイトを見ると、全て上級機種に変わっており、私が求めた二万円代の機種などはありません。コンパクトな機種でいいので、一番軽く安価な機種を探したら、それでも税込で44,000円でした。今までの機種がバッテリー交換で調子が良かったのに残念です。
やる気がいっぺんに薄れ、疲れも出てきて、昼食をとっても続きをする気にはなりません。それでも、老人力の良いところは、その悲しい気持ちも時間が経つとすぐ忘れることです。夜、ソファーでうとうとしていましたが、久しぶりに暖かい夜なので、先ほどの箱の整理の様子を眺めに階段の上まで上がり、塔屋に積んだ箱の整理をしなおしました。空気を吸いに屋上に出たら、空は晴れて星が瞬いています。今夜は南風が吹き込んでいるからでしょう。
一通り見て塔屋に戻ろうとたら、その南風に押されたドアが後ろから強く閉まりました。後ろの足が、半歩間に合わず、そのドアーが引っ込めようとした後ろ足のアキレス腱付近にぶつかり、痛くて声も出ません。しばらく我慢をして、恐る恐る階段を降りて、様子をみると、皮がむけて付近は血が出ています。
散々な日でした。よく洗って残った皮をかぶせて、しっかり密閉するタイプの絆創膏を貼って様子を見ています。水道水で洗うだけで、クリームなどを塗らない方法が良いようです。
掃除機が落ちた窓と、勝手にしまったドアーは隣り合わせです。お払いでもしたらと家人は笑って言いますが、当人は、財布も足も痛い思いをしているので、とても不機嫌です・・・。
でも、整理整頓は頓挫しないように頑張らないと。
整理整頓 ① 踏んだり蹴ったり?_f0108399_11000499.jpg
追記
二日後には新しい掃除機が来ました。軽量化と吸引力、バッテリーの寿命時間、スイッチ等の使い勝手が随分と向上しています。出費は痛かったけれど、これはこれで良かった気もします。吸い込み口の進化もあります。
Comments(6)
Commented by プー博士 at 2023-02-04 22:54 x
怪我は思いもしないところでおきますね。車のドアを足先がまだ室内に入っていないうちに閉めて足を挟み、ひどい思いをしたこともありますが自分が悪いので文句を言う相手もいません。気をつけるしかないのでしょう。大怪我にならないでよかったですね。
Commented by リウー at 2023-02-05 00:19 x
物をとっておくのは、昭和生まれまででしょうか。断捨離?私も物を大切にと言われて育ったので大変です。書籍類は特に捨て辛いですね。
怪我で言うと、足の指などをぶつけると、以前に比べて随分治るのに時間がかかるような気がします。
物も体も大事にしましょう。(笑)
Commented by TANNOY-GRF at 2023-02-05 03:33
プー博士 本当にどこで何があるかわかりません。珍しく日頃やっていないことを始めるから、このようなことになるのでしょう。今回は、南風にドアが急にしまったのが原因ではありますが、身のこなし方が鈍くなっているのでしょう。本当に大怪我にならなくて良かったです。
Commented by TANNOY-GRF at 2023-02-05 04:01
リウーさん 何もなかった時代から、何十年もかけてコツコツと収集して来た本は自分の歴史であります。オーディオばかりではなく、いろいろな趣味の雑誌類も書斎用の物置に入りきれなくなっています。
特に1960年代から70年代の雑誌は愛着がありますね。オーディオ関連でも私は「ラジオ技術」派だったので、90年代まで30年分以上もあります。車の雑誌類も、暮らしの手帳も、ナショナル・ジオグラフィックも、、、
困っているのは、それらの重い雑誌を持てなくなって来たことです。文字通り体の動くうちに整理だけはしておかないと。
立花隆さんが亡くなる前、あの膨大な書籍を全部一冊も残さず処分されたそうです。死後は無になると達観されたのでしょうか?
私たちの世代は、物は大切にと育った世代なので、これから、世代交代が始まると膨大な書籍やレコードが市場に溢れることでしょう。大事にしていた小林秀雄全集が、一冊百円以下で市場に溢れているのと同じです。自分ばかりではなく友人のレコードの数をみると恐ろしくなります。
整頓は自分だけにしかできません。ものより心の整理をする方が辛いからですね。
Commented by S.Y at 2023-02-06 13:47 x
GRFさま
大人になってからの怪我は子供の頃よりも痛く感じませんか。子供の頃は怪我も勲章みたいなものでしたね。断捨離の提唱者のコンマリさんが育児に伴い断捨離を辞めたことが話題になっていますね。きちんと整理できるのならば、なるべく思い出の品々は取っておきたいと思っています。
電源ケーブルを替えてから我が家のユニコーンは、絶好調と思っているのですが、いかがなものでしょうか?僕のことですから高価な製品ではなく、今まで持っていたもののケーブルを二mばかり長くしたのです。理由は音の変化というよりは、庭に出るときにケーブルが邪魔にならないようにしたのでした。それでも、音がクリアになったので、スピーカーの位置合わせがやりやすく、分かりやすくなったと思っています。
S.Y
Commented by GRF at 2023-02-06 14:22 x
S.Y さん なかなかタイミング合わず申しわけないです。
ACケーブルは最終のケーブルの癖が出やすいようです。面白いですね。
https://tannoy.exblog.jp/32936987/
2023年 02月 07日
整理整頓 ② 倉庫や蔵の重要性
https://tannoy.exblog.jp/32939135/
大昔、母方の祖母の実家に連れられて行った事があります。小学生から中学生になった頃です。典型的な田舎の山の中の大きな家で、蔵が何個もありました。代々のもの大事なものを収蔵しておくスペースがあったのです。都会の家はそのような余裕がないので、断捨離などと言う残酷なことを言っているのです。母方の田舎は富山県で、今でも家の大きさは日本一だそうです。砺波の山居村を見ても、大きな家々が、農家の暮らし用に用途を分けて存在しているのがわかります。収蔵する蔵が何個もある、世代を経た作りです。
都会の家の一番の問題は、そのスペースがない事です。都会と田舎の一番の違いはそのスペースの差でしょう。富山の親戚がうちに来る度に、こんな狭いところに住んで「きのどくに〜」といつも言われました。田舎のうちを訪れると一番の違いは、その収容能力でしょうね。現在では、田舎の暮らしも都会と同じような既製の住宅が主流になって来ました。北海道の車窓から見ていつも思うのは、広大な敷地があるのに小さいな住宅が集合して建ててあり、その大きさが一定な事です。農家と違って、一般の住宅では固定資産税の税率が違うからでしょう。
都会に限らず、今日本中で空き家が増えています。壊して空き地にすると、途端に税金が数倍かかる仕組みになっているからです。夜歩くとすぐにわかりますが、空き家が本当に多くなっています。中には、夜は、ぼんやりと灯りだけを付けている家もありますが、ほとんどは真っ暗ですからすぐにわかります。それらを改造して、スペース貸をすればいいのですが、事業にするとすぐ税金の問題がかぶさって来ます。
都会の人の本当の不幸は、その余裕が許されなく、世代を超えて受けつがれていくべき物さえ、場所がないという理由で捨てられてしまう事です。よく田舎の蔵を開けて、美術品などの掘り出し物がないかと探索する番組がありましたが、本来は、どこの家でも倉庫を作るべきだと思うのですが、、
一般の家を倉庫に使うと、部屋の大きさが小さいので、どうしても置き方が制限されてしまいます。また家は使っていないと、湿気がこもり家がダメになっていきます。家は使わないと、どこからか埃が入って来ます。都会の空気がいかに汚れているかがわかりますね。人がたくさん住み、埃の元になる繊維類を着ているのと、車の通行が多く、その煤塵やタイヤが減ってホコリを作っているのでしょう。
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今日のお昼頃です。曇りですけど暖かかったです
茅野の家で一番驚くのは、床にほとんど塵やホコリがない事です。湿気がないきれいな高原地帯の気候も影響しているのでしょう。都会では考えられない空気の差です。普段使わないものは置けるのですが、手元に置いていないと、何かを思いついて調べ物をしようと思っても、行くのに二時間以上かかるのでは本当に保管するだけです。最近は、関西方面にいくのに新東名を使っているので、茅野に寄れる機会も少なくなりました。
近くの空き家を利用した、保管スペースがあればいいのですが、不特定多数の人が出入りする作りではないので、防犯や防火の観点からも実際には難しいのでしょう。また、毎月保管料を払っても、置いておく価値があるかも問われます。最終的にはその人の価値観に行き着きます。レコードの大量処分や古本屋や骨董品屋の存在意義もわかって来ます。長年かかって集めて来た貴重なレコードも、家族には、ただのゴミにしか見えないのかもしれません。ご本人が亡くなるとすぐに処分される書籍やレコード類の段ボールが積み重ねられているの見るのは忍びません。それを目当てに毎朝開店と同時に押し寄せる常連と呼ばれる人たちにも同じことも感じるのです。
常連さんたちも、めぼしいレコードを狙っています。オリジナル版への買い替えもあるでしょうが、置き場所がないので、より価値の高い版への買い替えを勧めているのでしょう。引退された方も増えていきますし、時間がありますから事前の調査も十分なのでしょう。そして、毎朝のようにご出勤されて入れ替え戦に励まれているのです。それも、収納場所が無いからです。
一方、お店にとってみれば、大量にプレスされた有名なレコードの初版盤は、500円で出しても利益確保の換金化ですから、内容や価値ではなく、"遠くの親戚より近くの他人状態"なのでしょう。それらの大量に出回る有名レコードは、それだけ大量に作られたからですね。希少価値という観点から見ると、クレンペラーより高いセルのSAXのレコードとでも言えばお分かりでしょうか。その意味でカラヤンのレコードの価値が上がらないのは、助かりますが。
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音楽好き、オーディオ好きの男の子は沢山いました。今でも付き合っている学生時代の友人も何人もいるぐらいですから、どの学校でも、同じ趣味を持っている子は必ずいましたから、確率から言っても50人や100人に一人は、レコードマニアでしょう。これから大きな世代交代が起こっていきますから、700万人いる団塊の世代だけでも、70人に一人なら10万人もいるのです。男の子もまだ同数近く生きていますから30万人からレコードは出てくるのです。それに対して需要する人口は少ないでしょうから、一部のレコードをのぞいて、500円状態は続くでしょうね。
そして、あるときから需要と供給のバランスが崩れて、小林秀雄の全集本のように市場に溢れて、需要も減って最後は100円本状態になるのです。ほとんどの本は、100円の価値もなくなるのです。我々には悲しいのですが。断捨離という言葉の残酷さがわかって来ますね。レコードや本の価値は内容ではなく、需要と供給なのです。
https://tannoy.exblog.jp/32939135/
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2:保守や右翼には馬鹿しかいない
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2023/02/06 (Mon) 18:49:49
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音楽はこういう部屋で聴きたい
”静寂の空間” バング&オルフセン 二子玉川/ホームメディア・AV システム
https://www.houzz.jp/photos/phvw-vp~49539201
長野県の別荘にBeoLab5スピーカーをインストール致しました。
オーナー様は別荘を計画されていた7年前からBeoLab5スピーカーの導入をイメージされてました。
リビングは3面、高さ4mのガラス張りの開放的なスペースとなっており
目に入る自然環境を招き入れるような設計意図があります。
窓前に配置したBeoLab5はランドスケープを構成する要素として、これ以上ないほど調和しています。
7年越しの夢を叶えたオーナー様には BeoLab5 の圧倒的なサウンドクオリティと
iPadでの快適な操作をご体感頂き、訪れる頻度が高くなりそうだと仰って頂きました。
https://www.houzz.jp/photos/phvw-vp~49539201
理想のリスニング環境は? _ オーディオ・マニアは何故みんなゴミ溜めの中で音楽を聴きたがるのか?
1) オーディオ雑記帳 僕が考える理想のオーディオ部屋 _ デコラのある部屋
ステレオサウンド誌がいつ頃かは分からないが『音楽が聞こえない部屋の写真』が載るようになった。マニア紹介でも訪問でも、皆揃ったように誇らしげに高価な機器を並べ立てた部屋で、まるでオーディオショップのようなリビング。最近ではよく恥ずかしくもなく、いい親父が自慢げに載るよとあきれ顔。
オーディオ評論家が音を伝えられない文章を書き始めたのも同時期のような気がする。評論の総括は決まって曖昧な和製英語で語られ、結局何を読者に伝えたいのか?
しばらくして、一流のオーディオ専門誌が二流のオーディオ広告雑誌にみごとに変貌を遂げた。それからというものオーディオ評論家と名刺でも出されると大笑いしてしまう自分がいる
一枚の写真
・・・暖炉のそばにデコラが他の家具と一緒に、最初からそこにあったような自然な感じで置かれていた・・・
それは多分イギリスの貴族の部屋だと思うが、こんな部屋で音楽を楽しみたいと長年思っていた。
時の流れを忘れさせてくれる部屋、それが僕の理想となった。
先日、母といっても84歳だが友人を連れてきて部屋を貸してくれというので、デコラから小さな音で音楽を流して部屋を出たら、普段30分もしない間に帰るのに、その日は2時間部屋にいたらしい。
そしてまた遊びにきていい?と友人にとっては非常に心地の良い部屋であったらしい。
すこしは記憶の写真に近づいたかな?と理想の部屋作りは始まったばかりだ。(2012/12/10)
http://more.main.jp/zakkichou08.html
ジャズ喫茶では改築前の昔のYAMATOYA が一番センスが良かったですね:
京都 東山 ジャズ喫茶 YAMATOYA
http://blog.goo.ne.jp/kamekutobu_2014/e/1a93368e707937c887865a8ef2614205
http://kyoto-de-diary.seesaa.net/article/186780012.html
http://tabelog.com/kyoto/A2601/A260302/26001087/
http://jazz-yamatoya.com/
音楽というのは本来こういう調度と雰囲気の中で愉しむものなんですね:
ニセコ外人向け高級別荘 Taiga Niseko
http://www.taigaprojects.com/ja/
一方、こっちが日本のオーディオ・マニアが音楽を聴いている環境:
菅野沖彦さんの部屋
http://ninzaburou.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/blog/images/sugano1.jpg
http://www.phileweb.com/magazine/sugano/archives/2008/02/15.html
HAL4550邸
http://www.gokudo.co.jp/News/n2011Qtr11/index.htm
http://hal4550.exblog.jp/24242202/
楠 薫のオーディオ三昧
https://kusunoki.jp/audio/audiohistory/AudioSystem2019/AudioSystem20190915.jpg
GRFのある部屋
https://tannoy.exblog.jp/iv/detail/?s=32928828&i=202301%2F22%2F99%2Ff0108399_11524655.jpg
Der Klang vom Theater (ドイツ~劇場の音と音楽)
http://community.phileweb.com/mypage/myroom/1805/
http://kaorin27.blog67.fc2blog.us/blog-date-201209.html
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しかし、窓から何も見えない密室でオーディオに狂ってる年寄りって異常じゃない?
上記の信州やニセコの別荘みたいな窓から白樺の林が見える部屋で音楽を愉しむのならわかるけど、密室で音だけ聴いてるのは異常。
それから、悪い意味でのオーディオマニアは必ずこういうセンス最悪のゴチャゴチャした部屋にしちゃいますね。こんな物置の中で音楽を愉しめるのかな?:
Acoustic Guitar Stream
http://www.nakakitahideki.com/audio/index.html
「音楽&オーディオ」の小部屋
http://blog.goo.ne.jp/jbltakashi/e/14697f542c1bc536cac71f9d4504e410
http://blog.goo.ne.jp/jbltakashi/e/c65c9b145ecff342603c6c13d8fb34b2
https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/3c/fb/1c5c488e9781655f04c38cc5b3f8be7a.jpg
https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/52/b0/8031fc104491d5c49cf197700e708060.jpg
オーディオ雑記帳
http://more.main.jp/zakkichou08.html
スピーカーが5割でアンプが3割プレーヤーが2割・・・・なんて話を聞きますが
人生から見たらスピーカーは3%くらいでアンプは2%くらいです(これでも多すぎ)
オーディオバカでない人の方が良い音を出しているのは、永遠の謎です
2015/12/06(日) 16:06 | URL | kaorin27
http://kaorin27.blog67.fc2blog.us/blog-entry-466.html
RICHEBOURGさん訪問記 なんてのも書いてみる Der Klang vom Theater (ドイツ~劇場の音と音楽)
http://kaorin27.blog67.fc2blog.us/blog-entry-475.html
RICHEBOURGさんのマイルーム
http://blog-imgs-84.fc2cn.com/k/a/o/kaorin27/image1_convert_20160323120836.jpg
そうです
わたしが組ませてもらった、英国はパラマウント映画社のアンプとアビーロード・スタジオからぶんどってきた LOCKWOOD モニター(15インチ Tannoy monitor RED入り)の組み合わせを使っている Tさんのお宅へ行ってきました
まず何より、何より素晴らしいのが・・・お分かりでしょうか?
パキスタン製のハンドメイド絨毯ですよねー、アンプよりお高いでしょうねえ、お父上経由で買えたそうです
実物を見ると写真の10倍は見事な質感です、素晴らしい素材と織りの技術。
模様のエッジが立っていて何一つ迷いがありません
はっきり申し上げてわたくし、オーディオマニアさんのお宅へお邪魔するの苦手です
「音さえよければ、見た目なんて関係ねえ」ってお宅に限ってもれなく聞き続けるのに努力を要します
もともと西洋のある種の音楽(クラシックのことね)は、多くの部分で次のような環境の中で育まれてきました
中央集権でなきゃ、ベルサイユ宮殿なんかの豪勢な建物やクラシック音楽が発達するわきゃないよね
文化は国の強さの象徴ですから
http://blog-imgs-84.fc2cn.com/k/a/o/kaorin27/a-schubert-evening-in-a-vienna-salon-julius-schmid_convert_20160320164045.jpg
ピアノの前に座っているのはシューベルトさんです
音楽が野に下ったのはベートーベンの頃という説もありますが、作曲家にとっては演奏会での興行収入はまだまだわずかなもので、楽譜の売り上げと教師の収入それらよりもパトロンからの援助が大きかったはずです
だってそうでしょう、演奏会なんて博打を打たなくとも援助の方がずっと安定している(笑)
結局、大衆の耳に音楽が届いたのは貴族の力が弱まっていく逆らえない時代の流れのせいであって、嫌々だったでしょうね芸術家からしたら
パリのバスティーユ牢獄襲撃が1789年〜ナポレオンによるクーデターが1799年
ベートーベンが 1827年没ですか、激動の世紀末ですねえ
しかし、世の中が安定するとまたショパンやリストのように時代が下ってもサロンで活躍した音楽家はたくさんいます
西洋は階級社会根強いねえ
そしてこちらは、つい先日の写真です 現代のサロン調の音楽と言っても良いかしら
http://blog-imgs-84.fc2cn.com/k/a/o/kaorin27/image.jpg
現役のウィーン・フィルのメンバーの私邸(ご自宅)に日本からの参加者を募ってサロンコンサートを開催している様子です
音楽の都では王様から選挙で選ばれた代表者に政治の実権が渡った現代でも(聴衆の方がどうなのかは別にして)音楽のなんたるかを分かっている芸術家がまだちゃんと居る証拠の写真です
Tさんのお宅でラヴェルを聴きながらこんなことを思っていました
この部屋の特徴は20畳を超えるスペースながら、立方体の形状です
オーディオマニアからは嫌われる形ですね、我が家も同じく立方体です
だからこその素晴らしいプレイバックだと思います、詳しくはまた別の機会にあげますが、変形の部屋は言うに及ばず、斜めの天井や壁は少なくともホールでセッション録音されたクラシックの再生としてはどうなのでしょうか
さらにもう一点、こちらのシステムは極めてシンプルです
CDプレーヤー・フェーダー・パワーアンプ・スピーカー・・・・これだけです
アンプの配線とケーブル類は同時代の英国製を主に使いました
電源改良だの、あーすが何おーむだの、インシュレーターの振動がどうしたの、ケーブルを変えてだの、球を差し替えるだの、その他アクセサリーがかゆいだの痛いだの
全くしてません
音の印象を言葉で表すのは、これまで書いてきた通りピントはずれなことだと思うのでしませんが一つ感じたのが「音楽が清潔だな」という思いです。
もちろんただの言葉遊びですが、以下の文との私自身の中での対比の感想です
私自身がこれまで体験してきた良い音、鮮度のある音、色付けのない音を標榜し、たくさんの「オーディオ的対策(自称)」を施したお宅の音を聞いた際の印象がなんと言いますか「音楽の騒々しさ」であったことを思い出すと、今回受けた印象は正反対だったのです
奇しくも実体験で教えられました
「新鮮な刺身」を食べようとして、お魚に長時間触りすぎて鮮度を落としているオーディオがいかに多いか
はじめは上手く感じるけれど、終曲頃には「早く終わらねえかな」と思う腕自慢の若い演奏家諸君のコンサートだったり、一口目は美味く感じるけれど、食べ終わる頃には飽きている流行りの進化系ラーメンのようにです
Tさんのお宅は違いました
プレイエルかエラールか知らないけれど、モニク・アースの弾く軽妙洒脱で乾いたピアノの音がいつまでも耳の奥に残っています
コメント
写真のお部屋、シンプルで良いですね(^^♪
雰囲気を作るのはとても大事なことだと思います。
今の時代、個人が有名な演奏家をプライベートサロンに呼んで演奏を聴くのはまず不可能に近いでしょう。
生の演奏者は呼べないとしても、「パラマウント」や「LOCKWOOD」などの優れた再生装置で音楽を聴くのもまた贅沢なもので羨ましいです。
私も「ALTEC」を使うようになってからは人様を読んだり人様の家に行って音を聴いたり一切なくなりました。
喫茶店や呑みやなどで友達とオーディオ話をするのは好きですが、相手の装置を前にオーディオ話をしたり招いて話をしたり、気が乗ればいいのですが、乗らないとこれほどつらいものはないです。
一曲だけ音を聴いて・・ハイ良かった喫茶店行こう・・なんて言えませんから(笑)
2016/03/25(金) 13:11 | URL | nyann #3CWxtMyM[
Re: こんにちわ
外交手段(笑)として、友好な交流はあってもいいと思いますが、人様のお宅の音に意見を述べたりましてや手出しをするなんてことは絶対にしたくないですね
そのお宅の音はその方の専権事項ですから、内政干渉に繋がる不可侵条約は厳として遵守すべきと考えます
2016/03/27(日) 12:00 | URL | kaorin27
昔オーディオ全盛の頃名立たるオーディオ評論家諸氏の関係みたいですね、お互いの記事に対して絶対に不可侵条約でした。
当時今のようなソーシャルメディアが発達していたら面白いことになったいただろうと思います。
私も若かりし頃はオーディオ界に君臨した長岡大帝国の親衛隊でした(笑)
最近相談に乗ってほしいと頼まれたのですが、
(私の音になるだけで、あなたの音にはならないですよ!
もっとご自分を信じて頑張ってください・・)ってお断りしました。
一度聞きに行くと何かしら意見を言わなくてはならないしそれで解決するとは思えない、とても難儀なので。
昔も今もハイエンド系の機器を導入して悩んでいる方が多いようです。
大枚はたいて買った機械ですから気持ちは解らなくはないのですが、
収入の身の丈と感性の身の丈は必ずしもイコールではないのかなぁ!
ハイエンド機器は個々の機械の主張が大きいので、組み合わせて使いこなすのは大変そうです。
2016/03/28(月) 11:56 | URL | nyann #3CWxtMyM
そうですねえ
ひと様のお宅で何か行えばオーディオだから何をしても音の印象は変わるのは当然なのですがこれまた当たり前のことに、1週間も後に再訪すると見事に元の音に戻っているという体験を何度もしました
ご本人に聞いても「何もいじっていない」とおっしゃる、その通りだと思います。
だから、音は機械が出すのではなく、その人の音でしか鳴らないと思っているのです
若気の至りの頃、いらぬおせっかいをしてわかったことです
そういったことを踏まえて、その人の出す音を、音の個性を認めて楽しませて頂くのであれば交流もまた楽しからずやです
ささやかな経験ではご自身の音に信念をお持ちの方は他人家の音に対して決して悪く言いません
当然といえば当然ですが、その必要がないからです
2016/03/31(木) 01:11 | URL | kaorin27
http://kaorin27.blog67.fc2blog.us/blog-entry-475.html
RICHEBOURGさんのマイルーム
イギリス旧家の様な空間が目標です
今から半世紀前の再生装置を使って、その当時のクラシックを聴いています。
RICHEBOURGさんのシステム構成
CD Player : REVOX B226
Transformers : TELEFUNKEN Mil.
Fader : Maihak w66c
PowerAmp : R.A.F. (distributing agency by Paramount)
Speaker : AbbeyRoadStudioMonitor(Monitor15(Red))
2014.06
・平行法の模索中
ベルウッドさん、GRFさんの平行法の音に唖然
GRFさんの床置きT4は驚愕の一言。
我が家でもモノラル音源を用いての葛藤の日々が続く。
2014.09
・スピーカーのセッティングをやや内振りに戻す。
2015.04
・AbbeyRoadStudioMonitor(Monitor15(Red))の導入
http://community.phileweb.com/mypage/myroom/2512/
RICHEBOURGさん。
北川は鈴木と押しかけて平行法を押し付け、DACの中古を60万で売りつけ。
音がおかしいので聴きに来てと誘いがあり、私が伺って聴いた音は、「なんじゃこの音は」でしたネ。
簡単に言いますと、たしかに平行法。
しかしどう見てもぼけた「蜃気楼」というか音像がぼやけてしまっている。
ピアノ・コンチェルトのピアノが後方ティンパニーの位置から鳴る、こんなの信じられんです。
また、後日、置いて行ったというDACもメーカー名は「知り合い先の」ということで、「RICHEBOURG」も「???」。そのDACも人工的な音、もしくは半導体の基板の音、現状のラックスCDPのほうが好いのです。
後にDACも返却へ、平行法はその日のうちにやや内ぶりに修正、これで音が活きてきたのです。
http://27415664.at.webry.info/201508/article_16.html
音楽はこういう部屋で聴きたい
http://www.asyura2.com/20/reki4/msg/508.html
本当のオーディオファイルは「ミニマリスト」を目指す
http://www.asyura2.com/09/revival3/msg/691.html
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3:保守や右翼には馬鹿しかいない
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2023/02/06 (Mon) 18:51:08
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映画の中のHiFi装置 : GRFのある部屋2020年 06月 26日
https://tannoy.exblog.jp/31246467/
配信映画は、なるべく通常の映画にしています。連続のTV番組は、シリーズで年間分続きますから、毎年10回分以上続きます。いずれも巧妙に話が連続するように作られていますから、ついつい見続けてしまいます。コロナでどこにも行けない状態が続いているときに、休みの日に連続モノを見始めると、もう止まりません。気がつくと深夜を越えていたりします。話が一旦解決するまでは止められません(苦笑)。
長時間画面を見続けた目は疲れが溜まり、翌日の朝はやはり目がしっかりと動かないパターンに陥ります。あたまは、目と繋がっていますから、目を酷使して疲れがたまると、あたまが疲れて翌日、なかなかエンジンがかからないことになります。コロナで自己免疫力を高めなければならないのに、配信ソフトの見過ぎの夜更かしは大敵です。
そんな中、ついクリックしてしまったのが 「BOSCH」という番組です。ドイツの部品会社では無く、Los Angels市警の刑事の名前です。キャラクターの設定が凝っていて、殺人課の刑事なのに、ロスアンジェルスを見下ろす一等地に住んでいます。
調べると、ハリーボッシュのロケ地とmapにも乗っています。こんなロスの一等地を、市警の刑事がどうして買えるのだとおもうと、彼の話を映画化して、そのお金で手に入れたとあります。そこで、実際にこの家はいくらぐらいするのだと調べると、200万ドル以上でした。設定に少し無理なところがありますが、ストーリーを受け入れると、このうちは素晴らしいロケーションです。
ガラス張りのモダンな家ですが、ロスのような地震が多いところで住むには、少し怖いですね。ん?中で話している主人公の前にマッキンらしきステレオが見えます。
よく見ると、中央はマランツのレコードプレーヤーにマッキンのチューナー付きプリ、パワーアンプは6L6GCの240と決まっています。スピーカーは無指向性のOhm Walshで、これで、アート・ペッパーなどのジャズ、それもサックスが好きだと主人公に言わせています。ロス・アンジェルスに住んでいるのに、東海岸のサウンド設定ですね。作家のこだわりでしょうか?こういうディテールの積み重ねが大事ですね。
実際には、こんなガラス張りの日が差すところに、ステレオ装置は置かないと思いますが、これもイメージ作りの小道具なのでしょう。音楽がかかるのは主に夜ですから、その場合は雰囲気が出ますね。このOhm Walshのスピーカーは、無指向性と言ってもスーパーツィーターだけは、45度内向きにセットされ、上方を向いています。中央の上方で像を結ぶのです。このあえて指向性を作るというやり方が、楽器のリアリティを出しているのでしょう。主人公のBoschのキャラクター造りに買っています。
キャラクター造りと言えば、一転して、スウェーデン北部の寒冷地に作られた、超モダンな家にある、B&Oの無指向性SPです。「Dragon Tattoの女」の映画の中で出てくる家です。連続殺人犯の豪邸です。
欧米によくあるガラス張りで中を見せる造りの典型ですが、寒いところ程、この様な中を見せる家が見られます。人口密度が少ないから出てくる発想ですが、見せている部分が大きいほど隠れている暗黒も大きいと、何時も怖くなります。
部屋の奥中央付近にある三角形の黒いモノが、B&OのスピーカーBeo Lab 5です。これも無指向性ですね。モダーンなデザインの部屋にこれほどマッチするSPも無いでしょう。
コロナ以降、テレワークが普及し、どこで働いても良くなります。都心に通う必要が無くなると、海でも山でも、本当に人間らしく暮らせる環境で、生活することが出来るようになりました。今までの都会の狭い環境では無く、田舎の大きな家の繋がった日本間などや、昔のお蚕さんを飼っていた大きな二階の空間などを使って、無指向性のSPが作り出す、広々とした空間でジャズでもクラシックでも、歌謡曲でも堂々とならすことが出来るようになってきました。思い切って切り変えるのは自分の気持ちだけです。
https://tannoy.exblog.jp/31246467/
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4:保守や右翼には馬鹿しかいない
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2023/02/08 (Wed) 16:48:03
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あげr
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5:777
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2024/02/18 (Sun) 19:45:48
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50過ぎて未だに物が捨てられない人は、金も健康も全て失ってその先の人生終わります。
https://a777777.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=16840238
昭和の人間は物を捨てられない、何でもかんでも物置にしまっておく
https://a777777.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=14086203
音楽はこういう部屋で聴きたい
https://www.houzz.jp/photos/phvw-vp~49539201
http://www.asyura2.com/09/revival3/msg/655.html
本当のオーディオファイルは「ミニマリスト」を目指す
http://www.asyura2.com/09/revival3/msg/691.html
自分の中に毒を持て―あなたは“常識人間"を捨てられるか 岡本太郎
http://www.asyura2.com/09/revival3/msg/564.html
自由になるというのは孤立すること
http://www.asyura2.com/09/revival3/msg/874.html
フェイスブックは「相互監視社会」を作ってしまった。
http://www.asyura2.com/09/revival3/msg/800.html
うるさい家庭環境は子どもの言語能力に影響、英研究
http://www.asyura2.com/09/revival3/msg/806.html
生活をダウングレードするというのは激しい苦痛を伴うこと
http://www.asyura2.com/09/revival3/msg/605.html
人生に行き詰まり、日々の生活に疲れたらどうしたらいいか
http://www.asyura2.com/09/revival3/msg/658.html
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音楽と映画の最も優れた評論集
ダメダメ家庭の目次録
https://kinoufuzenkazoku.hariko.com/mokuji/sougoumokuji.htm
『映画とクラシック音楽の周囲集』
https://web.archive.org/web/20181116232531/http://movie.geocities.jp/capelladelcardinale/index.html
07年7月から07年12月まで配信していたメールマガジン「映画とクラシック音楽の周囲集」のバックナンバー
https://web.archive.org/web/20181116232559/http://movie.geocities.jp/capelladelcardinale/schejule.htm
03年9月から04年8月まで配信していたメールマガジン「映画の中のクラシック音楽」のバックナンバー
https://web.archive.org/web/20181116232600/http://movie.geocities.jp/capelladelcardinale/top-page.html