777投稿集 8281480


無題

1:777 :

2022/07/27 (Wed) 07:36:04

【実は組織的犯行ではなかった!?】トランプ暗殺未遂と安倍暗殺比較で判明した恐怖の現実と深刻な違い【山口インテリジェンスアイ】山口敬之×Saya
2024/07/18
https://www.youtube.com/watch?v=pzNODRx1gP0

【究極分析】トランプ暗殺未遂と安倍暗●比較で判明した恐怖の現実と深刻な違い。なぜこの副大統領候補選んだの?
山口敬之×Saya【山口インテリジェンスアイ】7/17水13時~
https://www.youtube.com/watch?v=6KEXl76GFfA

③トランプ暗殺未遂! 被弾の瞬間/シークレットサービスや警備体制は一体どうなってたの?/トランプ暗殺を煽動したのは米リベラル一派/テロを礼賛する人物に日本を語る資格はない【怒っていいとも】
2024/07/19
https://www.youtube.com/watch?v=-FLxwQN1Yfo



トランプ氏銃撃、30分前に警察が容疑者認識=米報道
https://a777777.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=16860523



アメリカに逆らった政治家の運命
https://a777777.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=14018205

伊藤貫 Terror Tuesday『オバマ大統領は火曜日夕方に必ず CIA のブレナンに暗殺指令を出した』
https://a777777.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=14003152

CIA の犯罪
http://www.asyura2.com/20/reki5/msg/1042.html

日本の政治家や官僚はエマニュエル駐日アメリカ大使に脅されて言う事を聞かされている
https://a777777.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=14020338

大蔵官僚のノーパンしゃぶしゃぶ事件 _ 日本の国益を考える官僚は全員追放される
https://a777777.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=14018037

小沢一郎先生を襲った恐怖とは
http://www.asyura2.com/09/reki02/msg/296.html

安倍政権下で自殺・不審死した人物
http://www.asyura2.com/18/reki3/msg/542.html
20:777 :

2025/07/09 (Wed) 10:37:23

安倍元首相 御命日 記念講演会 ② 講師2 宇山卓栄 氏『安倍総理の目指したもの』主催: 英霊の名誉を守り検証する会(佐藤和夫) 2025/7/8 文京シビック 小ホール
https://www.youtube.com/watch?v=PBrwR_DMv00
19:777 :

2024/12/07 (Sat) 15:39:29

自民党政権や財務省官僚などが、どれほど悪質で卑劣な存在であるかは、やっと最近、問題になりはじめているが、今でも、多くの人が安倍晋三善玉論に欺されている。
 裁判員制度を進めた核心議員も安倍晋三だった。
 安倍晋三は、善玉などではない。「ウソをつく口先から生まれた」 「息を吐くようにウソをつく」と言われたように、利権のために国民を欺すことなど屁でもない軽薄な信用のできない人物だった。

 2018/07/02 日本を私物化して開き直る安倍夫妻の異常
 https://president.jp/articles/-/25553

 出身の成蹊大学も、裏口入学と裏口卒業といわれている。もっとも有名なウソは、「加計学園、桜を見る会、森友学園問題を追及されて、「私がウソをついていたなら総理も議員もやめる」と大見得を切ったが、たちまちウソが暴露されても、辞めず、それもウソだったこと。そして福島原発問題は「アンダーコントロール」と世界にウソをついたこと。
 https://www.amazon.co.jp/review/RXA3D3HB5OLDT/ref=cm_cr_srp_d_rdp_perm?ASIN=4889009809

 この程度の嘘つき野郎が、10年近くも日本の首相を務め、ネット上で、今でも、ふぃふぃや榊敦司、チャンネル桜などが必死になって「安倍晋三善玉論」を吹聴している。
 消費税を10%に挙げて日本経済を破壊させた人物が、自民党政権の核心として裁判員裁判制度の創立にもかかわっている。つまり徴兵制度の準備だ。
 だから、「政府のやることは考え抜かれた正しい選択」という洗脳を、自ら排除しなければならない。「政府のやることは利権にまみれたウソばかり」が真実だ。



徴兵制度施行のための陰謀=裁判員裁判制度でボロが出た
2024年12月07日
https://ameblo.jp/tokaiama20/entry-12877750728.html

 裁判員裁判制度とは?
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A3%81%E5%88%A4%E5%93%A1%E5%88%B6%E5%BA%A6#:~:text=%E8%A3%81%E5%88%A4%E5%93%A1%E5%88%B6%E5%BA%A6%EF%BC%88%E3%81%95%E3%81%84%E3%81%B0%E3%82%93,%E3%81%AF%E5%8F%82%E5%AF%A9%E5%93%A1%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%86%E3%80%82

 私は、自慢じゃないが、2009年度から始まった裁判員裁判制度に一度も徴集されたことがない。開始から本年まで16年間、裁判員に選出される確率は、1年につき約17万分の1(0.01%)だから、何らかの作為が働いて私を除外しているのかは分からない。
 しかし、裁判員制度を批判してきた人、死刑廃止運動に関係した人を、法務省がリストアップしているのは間違いのない事実で、意図的に排除している可能性は少なくない。
 私は、過去にブログで、数十回、死刑制度や裁判員制度を批判してきた。

 ●裁判員制度が始まった 2009年05月24日
 https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5828691.html

 警察国家への道 その6 裁判員制度のもたらす愚民化、報復制裁主義の愚劣 2010年05月24日
 https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/2692090.html

 報復制裁感情に支配される裁判員裁判制度 2019年06月27日
 https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6081297.html

 若者たちよ、徴兵制がやってくる!2021年12月08日
 https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5869645.html
 
 上のような意見を表明してきた私が、裁判員に「徴兵」されたなら、無条件に死刑を拒否したり、事件が起きた本質的原因を追及したりして、国家権力にとって甚だ都合の悪い主張をする可能性がある。

 ところが、裁判員制度は、徴兵と同じ法的拘束力を持っているので、期日に出頭しなければ10万円以下の罰金、調査票にウソを書けば、30万円以下の罰金、裁判の経過を外部に漏らせば、50万円以下の罰金に6ヶ月の懲役という厳しい刑罰が与えられる。
 だから、私の発言など、懲罰覚悟の自己責任の範囲でしかない。

 まず、私は、裁判の経過を国家権力の都合のために秘匿することなど自分の思想上許せないので、必ず裁判経過を公表することで、半年の懲役と50万円の罰金が強要されることになるだろう。私は、裁判員制度における「予備犯罪者」なのだ。
 私は、裁判員制度上、数少ない反逆者として懲罰服役させられ、世間に報道される運命だ。果たして法務省は、真実と人権からの問題提起についてメディアを握りつぶせるだろうか? でも、それで裁判員制度の人権侵害の本質を世に問うことができる。

 裁判員制度は、徴兵と同じ義務である。裁判員制度ができるまでは、「国民の義務」といえば、教育と納税だけだった。それに2009年から裁判員への参加義務が加わったのだ。
 つまり、「他人を懲罰する」ことに参加を強要される。一人の行動には、表からでは分からない、さまざまの意味があり、国家が一方的な利権基準に基づいて法で制裁することは、正義に反することも少なくないし、日本の未来にとって良い結果を生み出すとも限らない。

 だから、「他人を制裁する」基準というのは、とても難しい問題なのだ。ましてや、そこに死刑が含まれていればなおさらだ。
 宗教的教義も絡んでくる。また、仕掛けられた陰謀やウソも含まれていて、何が真実なのか、本当に理解できる者は少ない。

 実際に、かつて福岡県警は、無実の人を殺人犯にでっちあげて二人も死刑執行している。
 https://rkb.jp/contents/202406/189677/
 最近では、袴田事件の真実が明らかにされ、公権力がどれほどウソにまみれた、平然と冤罪死刑をでっちあげられる組織であることが浮き彫りにされている。
 これを上から与えられた情報だけで、わずか数回の議論という短時間で、本人の意思ではなく強制招集された裁判員が判断できるのか?
 今、裁判員裁判で袴田事件が裁かれるなら、間違いなく袴田さんは冤罪死刑になるだろう。
 
 「他人への制裁に強制参加させられる」ことは憲法上の基本的人権侵害であることは明らかで、「国民の福祉」に敵対するものだ。
 だが、メディアも、人権活動家の誰も表だって、この本質を問題にしてこなかった。
 だから、誰かが、裁判員制度の懲罰を受けて、それが報道されることで問題を世に問う必要がある。

 私は、日本国が基本的人権を破壊してまで、裁判員制度を導入した「裁判員制度の本質」は、徴兵制度のための段階的準備だと理解した。
 つまり、国民に国家の制度への参加を、法的懲罰を前提とした義務として、戦後はじめて設置したのだ。これは徴兵制度の義務と何ら変わらないので、徴兵に慣れさせるための準備といってもいい。国民を罰則によって、政府の思い通りに動かす仕掛けなのだ。

 これに加えて、2022年に行われた、18歳成人制度も、間違いなく徴兵制施行を前提とした陰謀だろう。
 まだ思想の定まらない若いうちに、徴兵して盲目的な愛国心と防衛義務の洗脳を行いたいという思惑である。20歳以上の成人は、自分の思想を持ち始めていて、政府に都合のよい理屈に言いなりにならない可能性が高まるからだ。

 「まさか、国が国民の人権を蹂躙する陰謀を計画するはずがない」と、おめでたくも欺されている人が大多数だが、日本政府=国家というのは、ある特定の支配者たちの利権のために存在する権力機構であって、一般国民を平気で欺して、自分たちの利権のために利用しようとする集団である。

 たとえば、福島第一原発事故で、2ヶ月で2000名を超える福島県民が放射能被曝で死んだのに、それを一切公表せず、震災死者のなかに紛れ込ませ、「ストレスで死んだ」と奇っ怪なウソで人々を欺し続けている。岩手県や宮城県の被災者にはストレスがなくて、福島県だけにストレスがあったというのか?
 https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6020797.html

 なぜ、もの凄い被曝死者を隠しているのかというと、福島第一原発事故の恐ろしい真実が国民に知られると、原発が稼働できなくなるからであり、原発を使った核兵器開発ができなくなるからだ。
 政府官僚や、日本の支配者たちは、原発プルトニウムを使って、世界に核ミサイルを売り込む商売をしたいのだ。この計画には何十兆円というとてつもない利益が隠されている。

 自民党政権や財務省官僚などが、どれほど悪質で卑劣な存在であるかは、やっと最近、問題になりはじめているが、今でも、多くの人が安倍晋三善玉論に欺されている。
 裁判員制度を進めた核心議員も安倍晋三だった。
 安倍晋三は、善玉などではない。「ウソをつく口先から生まれた」 「息を吐くようにウソをつく」と言われたように、利権のために国民を欺すことなど屁でもない軽薄な信用のできない人物だった。

 2018/07/02 日本を私物化して開き直る安倍夫妻の異常
 https://president.jp/articles/-/25553

 出身の成蹊大学も、裏口入学と裏口卒業といわれている。もっとも有名なウソは、「加計学園、桜を見る会、森友学園問題を追及されて、「私がウソをついていたなら総理も議員もやめる」と大見得を切ったが、たちまちウソが暴露されても、辞めず、それもウソだったこと。そして福島原発問題は「アンダーコントロール」と世界にウソをついたこと。
 https://www.amazon.co.jp/review/RXA3D3HB5OLDT/ref=cm_cr_srp_d_rdp_perm?ASIN=4889009809

 この程度の嘘つき野郎が、10年近くも日本の首相を務め、ネット上で、今でも、ふぃふぃや榊敦司、チャンネル桜などが必死になって「安倍晋三善玉論」を吹聴している。
 消費税を10%に挙げて日本経済を破壊させた人物が、自民党政権の核心として裁判員裁判制度の創立にもかかわっている。つまり徴兵制度の準備だ。
 だから、「政府のやることは考え抜かれた正しい選択」という洗脳を、自ら排除しなければならない。「政府のやることは利権にまみれたウソばかり」が真実だ。

 今回は、そんな裁判員制度に強制招集された女性が、無理矢理見せられた殺人現場の写真に心神喪失してしまって、ストレスからトラウマを発症したことで、政府に損害賠償を求めていることを紹介する。



  会津美里町夫婦殺害事件 国賠訴訟で明かされた死刑評議の内幕…女性裁判員がストレス障害に 公2024/12/06
 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/364565







 遺体写真でストレス障害、「元裁判員」の敗訴確定…「心の負担」にどう配慮すべき? 2016年11月09日
 https://www.bengo4.com/c_23/n_5322/

 https://www.bengo4.com/c_1009/n_2199/

 https://legaljapan.jp/blog/?p=3698

 最高裁は、元裁判員女性の訴えを却下し、普通の生活を送っている人に強烈なショックを与える証拠写真動画を、裁判員が視聴する義務があるとする。
 一日8時間拘束し、8000円の日当と、10Kmあたり370円の交通費を支払っているのだから、裁判員は内臓が切り刻まれた遺体写真であっても首が切断された写真であっても視聴しなければならない義務があると最高裁が決定した。

 まさに基本的人権の侵害なのだが、これを国家が義務として国民に強要することが合法であると決定されたのだ。
 私のような貧乏人はともかく、普通のサラリーマンなら日当2万円は常識だろう。交通費だって10Km370円で移動できる地域は少ない。タクシーならその十倍以上だ。
 そして、心的ストレスを誘発して、生活に支障を来すレベルの残酷写真を見せつけられ、心に迫害を受けるのだ。
 これが、徴兵制の一端でなくて何なのだ?

 今、18歳成人を世論でいる若者たちも、実は、それが思想の固まらないうちに「お国のために命を捧げる」という洗脳をする目的で、18歳徴兵制を勧めている日本政府や自民党の陰謀であると、理解できるのか?
 政府や国家、日本を支配する人々は、ロシアやウクライナの若者たちのように、その人生と命そのものを使い捨てにしようとしているのだ。

 誰が儲かるのだと思う?
 ウクライナ戦争を見れば分かる。兵器の消耗でボロ儲けをしているのは、ユダヤ軍事産業だけだ。
 日本の徴兵制度でも、本当に儲かるのは戦争をやらせてウハウハの金儲け を行う軍需産業だ。その大半が、ユダヤ金融資本とつながっている。
 日本の軍需産業トップとフリーメーソンの関係を調べてごらん。
https://ameblo.jp/tokaiama20/entry-12877750728.html
18:777 :

2024/09/22 (Sun) 00:12:03

安倍元総理と旧統一教会の幹部らが選挙直前に"面談"報道 内部文書には「首相からこの方を後援してほしいとの依頼」 教団による選挙支援の実態【報道特集】| TBS NEWS DIG
TBS NEWS DIG Powered by JNN 2024/09/21
https://www.youtube.com/watch?v=4EgFwxSmLHs

2013年の参議院選挙の直前に、安倍元総理と 旧統一教会の幹部らが面談していたことが 報じられました。しかし、自民党総裁選の候補者は全員が教団との関係について再調査することを否定しています。選挙直前に行われたとされる、この面談。背景を検証しました。


特ダネ!高市早苗議員の推薦議員20人のうち、ナント15人が統一教会関係者!裏金議員&カルトに支えられた総理候補でいいのか?元朝日新聞・記者佐藤章さんと一月万冊
https://www.youtube.com/watch?v=DCmg8xALq1k
17:777 :

2024/09/21 (Sat) 07:53:22

【解説人語】自民党本部の総裁応接室で萩生田氏や岸氏も同席…いつ? 何の目的で?安倍氏と旧統一教会会長らが並んだ写真
朝日新聞デジタル 2024/09/17
https://www.youtube.com/watch?v=HaLS5qaj5kM

安倍晋三首相(当時)が2013年の参議院選挙直前、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の会長らと自民党本部で面会した際のものとされる写真を、朝日新聞が入手しました。取材はどのように進められたのか。写真が持つ意味とは。安倍氏と自民党はなぜ、旧統一教会の力が必要だったのか。

取材した沢伸也・編集委員が解説します。
16:777 :

2024/09/18 (Wed) 22:06:23

遂に出た!自民党総裁室で、安倍晋三と統一教会会長の会見写真!安倍は 総裁になるために教団に頼っていた・・・今回の総裁選は大丈夫か?元朝日新聞・記者佐藤章さんと一月万冊
一月万冊 2024/09/17
https://www.youtube.com/watch?v=fD6xFSnXD5Y

自民、統一教会と組織的ズブズブ【金子勝、尾形聡彦】
https://www.youtube.com/watch?v=WAQA_xiZXUw
15:777 :

2024/09/18 (Wed) 08:39:32

小泉・解雇緩和の地獄/自民、統一教会と組織的ズブズブ…小泉「解雇」全労働者が非正規化の恐怖/斎藤知事、辞任大詰め【金子勝、尾形聡彦】
https://www.youtube.com/watch?v=WAQA_xiZXUw


解明されぬ統一教会の政界汚染  ****カルトを培養し利用した戦後政治の闇
https://a777777.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=14130056

落ちぶれた産経新聞 / 「陰謀論」と「安倍暗殺」
https://a777777.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=14126279

小泉純一郎、安倍晋三の様な自称保守の政治家は選挙の時だけ愛国者、選挙が終わると売国者
https://a777777.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=14026772

統一教会は清和会(安倍派)の重要な存立基盤となっていた
https://a777777.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=14020597

安倍首相は韓国のスパイだったか?
https://a777777.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=14027690

売国政治家列伝 _ 安倍晋三
http://www.asyura2.com/20/reki4/msg/789.html

統一教会被害者救済法、安倍派汚染議員と公明党が反対し骨抜き
https://a777777.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=14078434

オウム****は一皮むくと創価学会、もう一回むくと統一教会だった
https://a777777.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=14006897

統一教会は清和会(安倍派)の重要な存立基盤となっていた
https://a777777.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=14020597

安倍元首相と統一教会の「原点」を示す文書を発見
https://a777777.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=14044230

「改憲」の黒幕は統一教会とアメリカの支配層だった
https://a777777.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=14016721

統一教会は清和会(安倍派)の重要な存立基盤となっていた
https://a777777.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=14020597

安倍暗殺の真相を闇に葬る人々
https://a777777.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=14026630

安倍首相辞任の裏に「CSISと朝鮮・田布施システム」! 米に見捨てられ実は逮捕寸前だった…暴かれた二階と今井の親中政治とは!?
http://www.asyura2.com/20/reki4/msg/1149.html

14:777 :

2024/07/24 (Wed) 21:53:34

無敵の太陽 2024年07月21日
安倍『暗殺』の推測と真相の隠蔽
https://kurokiyorikage.doorblog.jp/archives/68963423.html

暗殺の兇器は空気銃

  今月上旬、『経済界』の元編集長である佐藤尊徳と井川意高・元大王製紙会長が、YouTubeで放送する「政経電論TV」を観ていたら、佐藤氏と親しい「幻冬舎」の見城徹社長が出ていた。今年の七月で安倍晋三元総理が銃撃されて二年が経つ。見城氏は出演者の深田萌絵と共に安倍氏の銃撃事件について話していたが、幻冬舎から出版される柴田哲孝の新作『暗殺』にも触れていた。(見城氏と昵懇の井川氏であったが、彼は忙しく、収録時には未読であったという。しかし、深田氏は非常に感銘を受けたそうだ。)

  普段、筆者は小説を読まない。だが、見城社長が熱心に宣伝するから、「一応、目を通しておこうかなぁ~」という軽い気持ちで購入することにした。見城氏によると、柴田氏は銃撃事件をかなり詳しく調べたそうで、本の中には真相に近いものが含まれているという。ただし、名誉毀損になる虞(おそれ)があるので、名称を変えて記したそうだ。

Shibata 6632(左 / 柴田哲孝)
  小説の中に出てくる『世界合同基督教教会』というのは、明らかに『世界基督教統一神霊協会』のことで、創設者は仮名の「朴天明(パク・チョンミョン)」じゃなく、世に知れた「文鮮明」である。日本で発行される『世界日報』や米国の『ワシントン・タイムズ』は、統一教会の機関誌とも言えるが、保守的なスタンスでの報道も多いから、単にカルト新聞として却下できないこともある。

 統一教会は下部組織として「国際勝共連合」を結成し、****の岸信介や民族右翼の大物である笹川良一とも親しかった。岸元首相の娘婿が安倍晋太郎で、秘書にしたのが次男の晋三だ。外務大臣となった晋太郎は、竹下登と交渉して総理大臣の座を譲ったが、いずれは総理の椅子を狙うはずだった。しかし、彼は夢を目前にして病に倒れる。

  新聞記者(毎日新聞)上がりの安倍晋太郎は、選挙の時に地元山口の在日鮮人から支援を受けたということで、“朝鮮人の仲間”と観られることも多い。パチンコ屋の南鮮人や統一教会の帰化鮮人らとも親しかったとの噂もあるから当然だ。また、岸信介と実弟の佐藤栄作が山口県の田布施町出身なので、「朝鮮人との繋がりがあるんじゃないか?」と囁かれた。『暗殺』の中で安倍晋三は、「自由憲民党」の党首である「田布施博之」となっているが、この仮名は田布施町から来ている。

  作者の柴田氏は、田布施博之が暗殺された理由を述べており、それは新しい元号にまつわる“大御所の怒り”であったという。『日本皇道会』の高野晃紀(たかの・あきのり)は、日本民族派右翼の巨魁であり、長年に亙って暗躍した政財界のフィクサーという設定だ。そして、内閣総理大臣になった田布施博之は、この愛国者を激怒させる“冒瀆行為”をやらかす。

  日本をこよなく愛する高野にとり、「令和」という新たな元号は絶対に赦せないネイミングであった。一般的には『万葉集』からの引用とされているが、実際は違う。「令」が持つ本来の意味は、「律」と共に「掟」である。つまり、「言いつけ」であり、格下の者に対する「令旨(りょうじ)」であった。これは「命令」を表す。「和」の方は、「穏やか」や「和む」という意味を持つが、これとは別に「和人」という意味を持つ。すなわち、「日本人」を指す言葉だ。したがって、「令和」というのは、この「令」と「和」を組み合わせた元号となる。高野は次のように説明した。

  日本を支配する他民族の主導者が、日本人を「掟」で縛り、「言いつけ」という「令旨」を下す、という旨意を含んでいる。(柴田哲孝『暗殺』幻冬舎、2024年、p.21)

  高野を憤慨させたのは、元号に隠された意味だけではない。5月1日に皇太子殿下が即位されたことだ。この日以降、新しい元号が使われることになるのだが、5月1日は世界合同教会(統一教会)の創設記念日であった。尊皇派の高野は、全身が震えるほどの怒りを覚えた。「田布施博之(安倍晋三)の大罪は万死に値する」と。(上掲書、p.23)

  これが切っ掛けとなり、田布施総理抹殺の計画が持ち上がる。さっそく、東京赤坂見附の料亭『澤乃』で小さな会合が開かれた。出席者は日本皇道会の高野晃紀、神道系教団の副総裁で“神の守人”と呼ばれる山道義長、警視庁OBの戸塚正夫、防衛省統合幕僚監部の倉田康誠の四人であった。(上掲書、p.26.) 奥の院による“排除手段”は、『世界合同基督教教会』にダメージを与えることが必須となり、ジョン・F・ケネディー方式が採用されることになった。つまり、公衆の面前で抹殺するということだ。

  計画を遂行する暗殺者は、韓国からやって来た「安道允(アンドユン)」という南鮮人。だが、本名や年齢は不詳で、朝鮮人なのか日本人なのか判らない。闇の世界では「シャドウ(影の男)」と呼ばれる熟練のスナイパーである。彼は来日すると「田中道夫」名義の運転免許証に現金、スマートフォン、新幹線のチケットなどを支給された。

  この「シャドウ」に派遣された使者、というか仲介者敵ハンドラーは、「マエダ」と名乗る軍人らしき男。彼が「鋭和3B」というエアライフルを調達し、特別製造の「水銀弾」を提供する。「水銀弾(mercury bullet)」というのは常温で液化する唯一の金属であり、膨張率が高く、他の金属を腐食もしくは吸収する性質があるため、銃弾としては不適切となる。しかし、「アマルガム(amalgam / 水銀と他の金属を混ぜた合金)」の弾丸だと使用可能となる代物だ。

  「マエダ」によれば、素材となるアマルガムは水銀とインジウムの合金で、常温・常圧で凝固する。ただし、融点は水銀の比率によって任意に決めることが出来るから、もしこのアマルガム弾の融点を20度から30度くらいに設定しておけば、人間を撃ったとしても、その弾は体内で溶けてなくなる。マエダの説明を聞いたシャドウは、「なるほど・・・ガリウム弾と同じような性質を持つ訳か・・・」と頷く。(p.81.)

  水銀の比重は「13.6 g/cm3」で、鉛(11.35 g/cm3)よりも重く、ガリウム(5.90 g/cm3)の倍以上もある。だが、水銀弾には缼点(けってん)があった。これまで水銀弾(アマルガム弾)が実用化されなかった最大の要因は、水銀を弾頭形状に保つためのケースの安定した素材が存在しなかったことだ。

  通常のプラスチックやガラスでは、弾頭としての強度が足りない。この問題を解決したのが、ペットボトルに使われるPET(ポリエチレンテレフタレート)などのポリエステル樹脂だった。PETでケースを作り、その中に水銀、もしくはアマルガムを封じ込めることで“水銀弾”の製造は可能となる。PETの融点は260度で、通常弾頭に使われる鉛の327.5度よりも低い。だが、そのままでも圧縮空気で銃弾を****するエアライフルには問題なく使用することができる。(上掲書、p.116)

  「マエダ」の説明を耳にした「シャドウ」は、「弾頭のケースはポリエステルでできているのか・・・」と感心する。そして、シャドウがアマルガム弾を見つめていると、マエダは「そうだ、しかも今回は、日本の化学メーカーが開発したZ-221という特殊な水溶性ポリエステル樹脂を使用し、表面にテフロン加工が施してある・・・」と語った。(上掲書、p.116)

 「つまり?」とシャドウが首を傾げると、マエダは応える。

  このZ-221というポリエステル樹脂は、水に溶けるということだ。つまり、人体の中に入って40度誓い血液に触れれば液体化してしまう。しかも今回弾頭に使ったアマルガムは、水銀の比率を高くして融点を27度に設定してある。人体の中で溶けるといわれる金属、ガリウム弾よりも3度低い。この弾頭にテフロン加工を施してワイルドキャットMkIIIで****し、人体に命中すれば、何が起こるのかは考えるまでもない・・・。(上掲書、pp.116-117.)

  田布施の暗殺で使用される銃というのは、通常の狙撃ライフルではなく、「鋭和3B」という民間用のエアライフルであった。これは「世界合同基督教教会(統一教会)」の関連企業である「鋭和銃器工業」が生産していた空気銃で、嘗ては教会配下の銃砲店が日本に持ち込んでいた輸入品だ。後に、その威力が問題となって売買禁止になるが、韓国から“こっそり”と持ち込むことは可能である。

 「鋭和3B」の作動方式は、圧縮空気による単発の25口径で、銃身長は28.7インチ(729mm)、全長1049mm、重量260g。通常の空気銃(4.5~5.5mm)よりも大きな6.35ミリ・ペレット弾を銃口初速1000/秒で****することが可能である。(上掲書、p.75.) ただし、シャドウが「プレチャージ」式のエアライフルを要請したので、マエダはスウェーデンの「FXエアガンズ」が生産した最新式のプレチャージ式エアライフル「FXワイルドキャットMKIII」を用意した。

  このスウェーデン製ライフルだと大丈夫。撃たれた田布施が病院に運ばれ、医者が体内を調べても銃弾が発見されることはない。先ほどのアマルガム弾が、テフロン弾(KTW弾)と同じ理屈で銃身内の摩擦と空気抵抗を軽減され、通常のFXワイルドキャットMKIIIの銃口初速を遙かに上回る弾速で飛んでいく。着弾と同時に標的への貫通が始まり、熱によってアマルガムが液化。ポリエステルのケースを破壊しながら人体の中に飛散し、生体組織に決定的な損傷を与える。目的を達成した後は水溶性のポリエステルケースは血液の中に溶け、40度近い体温によって液化したアマルガムも血管に浸透して消える。予め水銀弾のようなものが使われたことを想定して精密な解剖が行われなければ、発見されることはない。(上掲書、p.117.)暗殺用のアマルガム弾は、狙撃の直前に「保冷ボックス」から取り出され、弾倉の中に挿入される。

  7月8日金曜日。何も知らない安倍晋三元総理は、同党の立候補者を支援すべく、奈良県にある大和西大寺駅のゼブラゾーンで演説を行った。小説の中では、暗殺者のシャドウが駅前の「キョウワタウンビル(サンワ・シティー・ビル)」に到着し、5階にある7号部屋(空室)に入って行く。このビルを所有する社長というのは、自由憲民党の衆議院議員「近藤春義」であった。(上掲書、p.302) 小説の中では暗殺事件の真相を追究するジャーナリスト、『週刊サブジェクト』の一ノ瀬正隆(いちのせ・まさたか)が、オーナーの正体を知って驚く。彼は田布施総理がなぜ、大和西大寺駅の北口で応援演説をすることになったのか、しかも7月7日という前日になって急に予定が入ったのか、を彼は理解する。北口の会場に“仕込んだ”のは、他ならぬ自由憲民党であった、と。(上掲書、p.303.)

  作者の柴田哲孝は暗殺者が「シャドウ」一人で、狙撃地点は「キョウワ・タウン・ビル」5階7号室としているが、計画的な暗殺であれば、もう一人別のスナイパーが雇われていたはずで、安倍元総理から見て右側のビル、つまり南都銀行がある方向から弾丸が飛んできた、と考える方が普通だ。柴田氏は描いていなかったが、暗殺に詳しい人なら、バックアップ用のスナイパーが配置されていたのかも知れない、と推察するはずだ。たとえ、近距離(30m~40m)からの狙撃であっても、何らかのハプニングが起これば、失敗することだってある。もし、サンワ・シティー・ビルからの狙撃が失敗したら、暗殺組織はどうするのか? だから、「万が一」という事態を考慮し、左側のスナイパーが外したら、右側のスナイパーが狙撃する、といった段取りにするのが普通だろう。

  『暗殺』を執筆した柴田氏は、元号のほかにCIAによる謀殺も可能性として述べていたが、実際のところは判らない。ただ、警察が隠蔽工作に加担したのは確かで、小説の中でも公安調査庁の“怪しい人物”が一ノ瀬に近づいてくる。小説の中では、皇室への侮辱が暗殺の原因になっているが、国会議員やマスコミだけじゃなく、警察組織と裁判官までも共犯にしたのだから、総理官邸が絡んでいると考える方が自然だ。また、岸田の背後にもっと大きな組織が控えていた、と推測する方が妥当である。皇室への侮辱くらいで要人暗殺をしていたら、ほとんどの元総理が抹殺されるだろう。

  保守派国民は安倍元総理の暗殺事件を取り上げ、警察の杜撰な捜査や不審な司法解剖を非難する。だが、もっと恐ろしいのは、大半の国民が暗殺事件に興味を示さないことだ。普通、再登板も有り得る人気の元総理が銃撃されれば、新聞やテレビは連日連夜、疑惑の事件を特集し、警察や与党に圧力をかけるはず。

  ところが、銃撃事件を報じる全国紙の一面は、どれも同じ見出しで、スナイパーの可能性に触れる記事は一切無し。パイプ銃を発砲した山上達也が「犯人」というストーリーで幕引きだ。奈良県立医大の福島英賢(ふくしま・ひでただ)教授が下した診断と、警察が発表した死因の特定が矛盾するのに、世間の一般人は何ら疑問を抱かない。それどころか、安倍氏の国葬が終わってしまうと、コロッと忘れて普段の生活に戻って行く。多少なりとも知識と常識を有する国民でも、新聞が疑惑を取り上げないと、捜査の“いかがわしさ”に気づかない。テレビしか観ないオッちゃんやオバちゃんは、芸能記事やスポーツ観戦の方に夢中となる。

  日本社会が抱える深刻な問題は、国家の命運を考える中枢が無いことだ。教科書では「責任内閣制」と称されるが、国会議員が責任を取ることは無いし、たとえ取っても“辞任”程度であるから、切腹とか破産という形ではない。実際は、責任者が不在の官僚制衆愚政治である。ローマ共和国なら、各氏族の首長が集まる元老院が国家の心臓となり、元老院の委託を受けた執政官が、軍の総司令官になったり、最高政務官となって軍人や市民を導く。江戸時代の日本なら、武家の棟梁たる将軍が国家意思の決定者だろう。たとえ将軍に政治の才能が無くても、優秀な家臣を集めての集団指導体制になるから、それほど危険じゃない。明治になっても政治の中核は存在し、皇室を守る元勲が国家の独立を考えていた。しかも、それ相当の政治家や軍人が存在したから、人材が枯渇するといった事態にはならなかった。

  ところが、 大東亜戦争で敗北すると、アメリカの属州へと落ちぶれる。総理大臣と国会の重鎮は、宗主国からの勅令を実行する土人の酋長みたいなものだ。日本の首相といっても、天皇陛下の筆頭執事(prime minister)じゃなく、日本総督(駐日アメリカ大使)に仕える管理人ていど。しかも、国民の大半は政治に無関心。税金や不景気に文句を垂れるが、叛乱を起こさない従順な労働者。今では格差社会が顕在化し、無気力で貧困化した大衆が年々増えている。

  残念ながら、令和の日本国民は「砂粒」と化した個人でしかない。「運命共同体の構成員」という連帯感を失った日本人は、スマコミの世論操作で自分の将来を決めてしまい、左右を見ながら破滅に向かって歩いて行く。ある選挙区に1万人の有権者がいようが、100万人の票田になろうが、それは単なる「群衆」でしかない。選挙となれば「選択肢のない選挙」を強いられるだけ。嫌気が差した国民は選挙をボイコット。脳天気な者は家族と一緒に遊園地へ赴く。別の者は自宅で昼寝か、犬を連れて散歩といったところだろう。無知蒙昧な大衆から選ばれた議員は、在職中に“一財産”作ろうと躍起になるから、売国奴でも左翼でも何でもいい。瀆職や秕政で困るのは、見ず知らずの他人である。「混乱の尻拭いは公金で!」というのが政治家のモットーだ。

  属州の住民というのは、自分の生活だけで精一杯の人間である。大衆は複雑怪奇な政治に興味を示さない。安倍晋三が正体不明のスナイパーに殺されたって、一般国民は「お気の毒に・・・」と言うだけで家に帰る。真相追究は他人任せ。警察の腐敗があっても知らぬ顔。地上波テレビのワイドショーは、一文にもならないヒットマンの追跡より、打席に立った大谷翔平のヒットに目を輝かせる。柴田氏の小説がベスセラーになっても、「安倍暗殺」を語る国民はごく僅かだろう。来年の今頃になれば、暗殺事件を口にする国民はもっと減っているだろう。悲しいけど、これが日本の現実だ。
https://kurokiyorikage.doorblog.jp/archives/68963423.html
13:777 :

2024/07/20 (Sat) 05:11:38

【実は組織的犯行ではなかった!?】トランプ暗殺未遂と安倍暗殺比較で判明した恐怖の現実と深刻な違い【山口インテリジェンスアイ】山口敬之×Saya
2024/07/18
https://www.youtube.com/watch?v=pzNODRx1gP0

【究極分析】トランプ暗殺未遂と安倍暗●比較で判明した恐怖の現実と深刻な違い。なぜこの副大統領候補選んだの?
山口敬之×Saya【山口インテリジェンスアイ】7/17水13時~
https://www.youtube.com/watch?v=6KEXl76GFfA

③トランプ暗殺未遂! 被弾の瞬間/シークレットサービスや警備体制は一体どうなってたの?/トランプ暗殺を煽動したのは米リベラル一派/テロを礼賛する人物に日本を語る資格はない【怒っていいとも】
2024/07/19
https://www.youtube.com/watch?v=-FLxwQN1Yfo



トランプ氏銃撃、 30分前に警察が容疑者認識=米報道
https://a777777.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=16860523
12:777 :

2024/07/20 (Sat) 05:08:17

【実は組織的犯行ではなかった!?】トランプ暗殺未遂と安倍暗殺比較で判明した恐怖の現実と深刻な違い【山口インテリジェンスアイ】山口敬之×Saya
2024/07/18
https://www.youtube.com/watch?v=pzNODRx1gP0

【究極分析】トランプ暗殺未遂と安倍暗●比較で判明した恐怖の現実と深刻な違い。なぜこの副大統領候補選んだの?
山口敬之×Saya【山口インテリジェンスアイ】7/17水13時~
https://www.youtube.com/watch?v=6KEXl76GFfA
11:777 :

2024/04/21 (Sun) 22:10:19

山上は操り人形である!?山口敬之×加藤清隆【4/20ウィークエンドライブ④】
2024/04/21
https://www.youtube.com/watch?v=ffMBp9jxpCY
10:777 :

2023/08/30 (Wed) 18:09:48

2023年08月30日
安倍暗殺の真相を闇に葬る人々
http://kurokiyorikage.doorblog.jp/archives/68940194.html

暗殺事件を惑わす専門家

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  安倍晋三・元総理の暗殺事件は未だに解明されていない。それどころか、政府と警察が必死に真相を隠そうとしている。普段ならテレビ以上に騒ぐ『週刊文春』や『週刊新潮』も、奇妙なくらいこの暗殺事件には触れようとせず、亀や狸のように沈黙を守っている。正常な日本人なら、「警察から何らかの圧力を受けているのか?」と怪しんでしまうだろう。

  では、一応“保守派言論誌”と呼ばれる『正論』や『WiLL』、『月刊HANADA』 はどうかと言えば、こちらも情けなく、まともな記事はほんのちょっぴり。大島信三が編集長を務めていた頃の『正論』なら、暗殺事件の闇を剔るような執筆者を起用したと思うが、今の『正論』じゃ期待できない。それどころか、逆の記事を載せているのだ。誰の企画か判らないけど、『正論』の編集部は自民党衆院議員の松本尚(まつもと・ひさし)が書いた論文を掲載し、真相究明を妨害している。たぶん、産経新聞の路線に合わせたのだろう。かつて『正論』は保守派の“オピニオン・リーダー”であった。しかし、今や産経新聞と共に老人用メディアへと落ちぶれ、『朝日ジャーナル』の姉妹雑誌になっている。教養の浅い田北真樹子や凡庸な有元隆志が編集員になっているくらいだから、『正論』の凋落が加速してもおかしくはない。

  松本議員が投稿した「救命救急のプロが正す安倍晋三暗殺『陰謀説』」は、批判するほどの価値を持たないから、下痢の暇人が便所で読むくらいの代物である。厄介なのは照井資規(てるい・もとき)の方で、彼が『月刊HANADA』に投稿した論文は、一部正しい情報を含むから普通の国民は騙されるが、本質的には“鵺(ぬえ)”的論文だ。照井氏は衛生官を務めていた元自衛官で、退官後は軍事・有事医療ジャーナリストになっているから、一般読者は銃器や負傷に詳しい専門家と思ってしまうだろう。事実、照井氏は山上徹也が用いたとされる黒色火薬が入手困難である状況や、爆破物に詳しい支援者がいた可能性を示唆している。筆者はこの推測に異論はない。

  だが、照井氏の論文には納得出来ない点が幾つかある。一つは、彼が山上の“パイプ銃”を実際の武器と考えていることだ。警察の検証報告を読んでいないので明確には断言できないが、山上の手製銃は散弾銃ではなく、聴衆の目を惹きつけるための玩具であろう。つまり、大きな爆発音を鳴らすが、弾丸は飛ばない“空砲銃”ということだ。通常の殺人事件であれば、奈良県警は山上の手製銃を使って銃殺の再現を試みるはずなんだが、実際に検証したのかどうか疑わしい。もし、警察が本気で捜査するつもりなら、裁判で証拠にするためにも、豚肉か牛肉を人体代わりにし、あの手製銃で撃つくらいのことはするだろう。科学捜査を基本とする警官なら、弾丸の軌道や威力、精密度を調べたくなるはず。だが、奈良県警が本当に実験したのかどうか、本当に怪しい。

  「元自衛官」を看板にする照井氏は、山上の手製銃を“本物”と考え、実際に殺傷能力があるパイプ銃という前提で議論を進めていた。照井氏は素人の山上には銃の製造は無理。爆薬に詳しい過激派かプロの協力者がいたんじゃないかと推測する。曰く、「製造にはプロフェッショナルが関与し、産業用の黒色鉱山火薬や狩猟用黒色火薬が使用された可能性が高い」と。(照井資規 「安倍元総理はこうして殺された」『月刊HANADA』10月号、pp.42-43.)

  照井氏が言うように、プロが協力した「手製散弾銃」とはいえ、殺害現場の映像を観る限り、実弾を飛ばすほどの銃には思えない。「狙撃説」を否定する照井氏は、山上が用いた球形の弾丸で安倍晋三が死んだと説明するが、あの手製銃から人を殺すような弾丸が****されたとは考えにくい。警察が青山繁晴議員に述べたけど、遺体から摘出された「弾丸」は、直径約10mmの球で、征露丸みたいな代物だったという。照井氏はこの「散弾銃」から****された6発のうち、4発が当たったと説明する。その4発は、

 (1) 左襟の議員を破壊して喉の全面に擦過傷(推定)。
 (2) 左上腕に入射し、上腕骨で跳弾となり入射口より跳出して消失(推定)。
 (3) 右上腕に入射銃弾は発見。
 (4) 致命傷となる心室への入射(推定)。(上掲論文p.45の図解より。)

  照井氏の推測を読んだ人なら、「この人は銃の構造や殺人捜査に詳しいのか?」と疑ってしまうだろう。なぜなら、このパイプ銃から1回目に****された弾丸は、約90m先の駐車場の壁や選挙カーの看板にのめり込んでいたから、相当な威力があったはず。もし、こんな弾丸(ベアリングみたいな球)が安倍氏の肉体を貫通したら、射入口の肉は鋭く剔られるし、射出口の傷はもっと大きくなるはずだ。しかし、照井氏が推測する飛び散った弾丸は、人体に小さな穴を開ける程度。飛び散った弾丸は「左胸に一****入し、この弾丸が心室に穴を開け、頸(くび)の右側へと抜けた」そうである。(上掲論文、p.44.)

  かなり無理筋の解釈に思えてしまうが、照井氏の説明によると、パイプ銃の弾丸が安倍氏の左胸に命中し、それが心臓の壁を突き破り、勢いを保ちながら体内を上昇すると、頸の右側から外へ抜け出た、という推測になるのだ。奈良医大の福島英資(ふくしま・ひでただ)教授は、記者会見の席で、安倍氏の首に二つの傷(射入口)があったと述べていたけど、この見解の方が警察の嘘よりも納得が行く。福島教授は頸の傷を「入射口」と考え、一つの弾丸が左腕から突き抜けたと推測したが、たぶん、こちらの方が素直な解釈だろう。

  照井氏によると、もう一つの傷は別の弾丸による“かすり傷”であるそうだ。****された弾丸は安倍元総理の議員バッジに当たり、その弾は安倍氏の喉を擦っていたから、小さな傷をつけたそうである。警察が遺族に渡した「議員バッジ」というのは、弾丸により6つに割れていたというが、あの頑丈なバッジがベアリング程度の球で破壊され、留め金を吹き飛ばすほどの威力があったとは、とうてい思えない。確かに、銃撃で倒れた安倍氏の背広には、議員バッチが無かったが、銃弾によって粉砕されたという説明には無理がある。

  また、照井氏の推測によれば、別の弾丸は安倍氏の左腕から入り、上腕骨に当たって消失したというが、それなら福島教授達が緊急治療にあたった際、何処かに入射した球が見つかるはず。まともな医者なら、左腕から入った弾丸が何処に隠れているのか確かめたくなるし、大病院ならレントゲンやCTスキャンの設備くらいはあるだろう。そもそも、パイプ銃から****された弾は、ベアリング程度の球か、散弾ペレットもどきの球でしかない。これはライフル銃から****される先の鋭い弾丸じゃないのに、背広を突き抜け、肉体へと進み、煙みたいに消失するなんて考えられない。もし、腕や胸に銃創があるとしたら、ライフル銃による傷と考えた方が納得できる。

  警察は絶対に公表しないが、捜査班は病院側が撮影した治療の録画映像を持っているはずだ。当然、奈良医大にも詳細なデータが残っているだろう。病院は医療ミスの裁判に備えて、外科手術の模様を撮影したりするから、元総理の緊急措置となれば、証拠映像として入念に記録を残すはず。それに、物的証拠を大切にする警察が、あっさりと火葬を許すなんて異常だ。通常の捜査では考えられない。第一、致命傷をもたらした弾丸が見つからないのに、遺体を荼毘に付すなんて素人でも驚くぞ。警察は証拠隠滅のために、わざと火葬を許したんじゃないのか?

  銃による犯罪や銃創に詳しいと称する照井氏は、弾丸の射入口を見つけることは難しい、と述べている。だが、本当に医者が発見できぬほど「小さな傷」であったのか? 照井氏は、救急隊が認めた「左胸の皮下出血」に着目し、これが胸の射入口であったと説明する。しかし、緊急治療に当たった福島教授や同僚の医者達もプロだろう。それなのに、左胸の傷に誰も気づかないなんてあるのか? 経験豊富な医者が何人も綿密に調べたのに、それでも「小さすぎて気づきませんでした!」と謝罪すれば、こっちの方が驚きだ。実際、何名の医者が救命治療に当たったのか知らないけが、たぶん優秀な医者が担当したはずで、もし、心臓の穴を発見したのであれば、弾丸の入射口を探したはずだ。となれば、安倍氏の胸や腹、背中、腰などを隈なく確認したはず。それでも、左胸の小さな穴を見逃していたら、本当に“明き盲(めくら)”であろう。

  もう一つ疑問なのは、福島教授達は弾丸を探す際、安倍氏が着ていた白シャツや背広を調べなかったのか、という点である。演説中に銃弾を受けた際、安倍氏の背広はちゃんとボタンで前が閉じられていた。それゆえ、もし、弾丸が貫通したのであれば、シャツと背広に穴が開いているはずだ。そもそも、山上の手製銃(散弾銃?)は、背広の繊維を貫通するほど強力な弾丸を****できたのか? 背広の生地を貫き、人体の肉を突き抜け、首から飛び出る弾丸の威力はどれほどなのか? もし、照井氏が述べるような弾丸が****されたというのであれば、頸から噴出した弾丸は、頸の肉を激しく剔って飛び出したずである。でも、実際は小さな穴だけしか開いていなかった。繰り返すが、奈良県警は人体ほどの牛肉に背広をかぶせて、散弾銃の威力を検証したのか? それに本来なら、事件発生直後に現場一帯を封鎖し、綿密な現場検証を行うはずなのに、奈良県警は道路や駅の封鎖すらしなかった。どうして警察は“まとも”な捜査をしなかったのか?

  照井氏の説明は、警察の報告を肯定するため、“こじつけ”としか言いようのない推論に基づいている。彼は色々と自分の“専門知識”や“経験”を披露し、“もっともらしい解釈”を述べているが、丹念に読めば“漫画的想像”に過ぎないと解る。以前の記事で触れたけど、元警察官の坂東忠信も奈良県警の説明を肯定し、山上の手製銃が安倍氏の命を奪ったと述べていた。彼は神谷宗幣・参議院議員が主催するYouTube 番組「Ch Grand Strategy」に出演し、パイプ銃による殺害を解説していたが、その見識には疑問が多い。筆者は当ブログで板東氏の説明を批判したが、数日後、板東氏が出演した動画は削除されていた。どうして神谷氏は、この番組だけ直ぐに消したのか? (過去記事参照)

  『HANADA』の花田紀凱・編集長は、照井氏の論文を「独占スプープ!」と評して雑誌の“目玉”にしていたが、同雑誌で連載を持つ山口敬之に反論文を書かせるのか? 花田氏は照井氏の知識に敬服していたが、照井氏が論を進める前提には疑問を抱いていないようだ。ジャーナリストの山口氏は、親しかった安倍氏の抹殺を哀しみ、真相を隠そうとする警察とマスコミに憤慨している。照井氏とは違い、山口氏は「狙撃説」を肯定する少数派だ。彼は『安倍暗殺の謎』という連載の第三回で「松本尚論文」を批判したが、次回の号で照井氏の論文を批判できるのか? というより、花田編集長は山口氏に照井論文を批判する記事を許すのか? もし、山口氏に反論が許されれば、彼は鋭い批判を展開するはすだ。

  しかし、雑誌の“安全”と“存続”を優先する花田編集長は、警察との全面対決を挑む人物じゃない。それに、もし、照井論文の批判を許せば、雑誌内部の喧嘩となるだろう。読者の注目を集めて販売部数を伸ばすことが花田氏の役目だから、内乱となる反論記事は避けるしんじゃないか。恩義がある山口氏も敢えて反論はしないだろう。まぁ、『HANADA』の読者は「ちょっとマシな文春読者」程度だから、安倍晋三を称賛する追悼文章だけ読んでれば満足なのかもね。
http://kurokiyorikage.doorblog.jp/archives/68940194.htmlhttp://kurokiyorikage.doorblog.jp/archives/68940194.html
9:777 :

2023/06/12 (Mon) 17:10:37

 1900年前後から日本が事実上統治して、韓国の身分制度=奴隷制をやめさせたのだが、これによって自分たちの特権的地位を奪われた李朝官僚=両班階級が逆恨みして、日本に移住した両班階級が、今度は日本を乗っ取る陰謀を企て始めた。
 彼らの多くが、秀吉が連れ帰った陶工の里である、加世田や田布施に移住し、土地の権力者となり、日本人の戸籍を背乗りして、事実上、日本の政界を乗っ取っている。

 田布施(システム)の核心である岸信介も、両班階級が日本に移住した子らしいが、地元の資料を探しても失われてしまっているので確認できない。
 岸家は田布施や山口市を転々と移住し、養子を繰り返して本籍や姓名まで頻繁に変えてしまっているので、元姓が不明だ。
 岸グループである、児玉誉士夫や笹川良一は、元の朝鮮名まで暴露されている。小泉純一郎実父も、加世田の名家、鮫島を乗っ取っていながら、養子によって氏姓を小泉に変えている。小泉(鮫島)純也の義務教育記録が、なぜか出てこないのだ。
 次に記録に現れるのが、岸信介の経営した武器麻薬密売巨大商社=昭和通商で、ここに小泉純也、文鮮明、笹川良一(文堯)、児玉誉士夫ら、戦後、日本政界のフィクサーといわれた超有力者がずらりと登場する。全員、朝鮮両班階級出身が疑われている。
 http://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5995717.html

 岸は、戦前、梨本宮方子を李朝最後の王、李垠に娶せ、長子の普が両班残党に毒殺されたため、第二子を安倍寛に養子に出し、安倍晋太郎を政治家にした。そして娘洋子と娶せ、安倍晋三を生ませた。安倍は統一教会の支援によって長命政権を作り出した。
 戦後歴代首相の75%が、岸の田布施システム関係者であり、つまり本質は親韓国=親統一教会政権である。
 http://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5954564.html

 http://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5996029.html

 今の岸田文雄政権も、田布施システムであり、統一教会や両班残党と関係が強い。
 http://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6029308.html

 だから、韓国の意向を受けて、日韓スワップ協定を再開させると報道されはじめた。
 https://jp.reuters.com/article/japan-suzuki-idJPKBN2XV013

 当然のことだ。田布施システムの政権は、結局、韓国に奉仕するために作られた政権なのである。背後には、両班階級の残党がいる。
 日韓スワップによって、韓国を支配する両班残党の巨大な利権を日本国民の税金で守る仕組みである。スワップによって、日本国民の資産数百兆円が韓国に流れて、韓国民の借金の穴埋めに使われ、韓国両班財閥企業を救命することになる。
 日本人が、韓国民の失敗を一人あたり数十万円も肩代わりさせられるのだ。

 これほど日本を激しく見下して根拠のない誹謗中傷とウリナラファンタジーを続ける韓国民だが、日本の自民党政権が、結局、彼らの尻拭いを喜んで行い、文鮮明のビジョンである、「日本の娘たちを韓国の貧村に送り込む」こと、つまり統一教会で洗脳した日本女性を「合同結婚式」で、韓国の貧しいDV男たちに嫁がせるわけだ。
 安倍晋三は、合同結婚式を支援し、毎回のように祝辞を送っていた。
 https://www.jcp.or.jp/akahata/aik22/2022-07-18/2022071801_03_0.html

 これも当然のことで、安倍晋三は、李朝王李垠の孫であり、韓日大帝国の王になる予定だったのだから。
 ほとんどの人は、このことを「陰謀論ファンタジー」としか理解できていない。
 かつて、2000年ころ、私が、 中国で法輪功の大量臓器抜き取り殺人が行われていると何度も書いたが、誰一人信じる人がいなかったのと同じだ。

 みんなメディアに洗脳されきっていて、ワクチンが人口削減計画だと指摘しても、いまだに陰謀論扱いで、ほとんどの人が信じていない。
 そんなに愚かだと、私は戦国時代ポルトガル奴隷商人が50万人の日本娘を海外に叩き売ったのと同じことが起きると、繰り返し書いているのだが。
 http://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6034604.html

https://ameblo.jp/tokaiama20/entry-12807337544.html
8:保守や右翼には馬鹿しかいない :

2023/04/28 (Fri) 14:13:17


週刊女性PRIME
安倍元首相銃撃に「3つの矛盾」医師の齟齬、弾道、消えた銃弾、関係者が明かす“答え”
週刊女性PRIME [シュージョプライム] によるストーリー • 3 時間前
https://www.msn.com/ja-jp/news/national/%E5%AE%89%E5%80%8D%E5%85%83%E9%A6%96%E7%9B%B8%E9%8A%83%E6%92%83%E3%81%AB-3%E3%81%A4%E3%81%AE%E7%9F%9B%E7%9B%BE-%E5%8C%BB%E5%B8%AB%E3%81%AE%E9%BD%9F%E9%BD%AC-%E5%BC%BE%E9%81%93-%E6%B6%88%E3%81%88%E3%81%9F%E9%8A%83%E5%BC%BE-%E9%96%A2%E4%BF%82%E8%80%85%E3%81%8C%E6%98%8E%E3%81%8B%E3%81%99-%E7%AD%94%E3%81%88/ar-AA1arZXn?ocid=Peregrine&cvid=d473bb65db9b43fe9cae96a01fdd76c9&ei=25


 和歌山県の漁港を選挙応援のため訪れていた岸田文雄首相を狙い、爆発物が投げ込まれる事件が発生したのは、4月15日のこと。

 威力業務妨害の疑いで現行犯逮捕された男は、木村隆二容疑者(24)。

「木村容疑者は昨年行われた参議院選挙で立候補できず精神的苦痛を受けたとして、国を相手に損害賠償請求を求める裁判を起こしていました。立候補するには300万円の供託金が必要になるのですが、その金を用意できなかった。これが事件の動機と関連しているのではないかと見られています」(全国紙社会部記者)

 幸いなことに死者や重傷者は出なかったが、事件を巡り、ある“疑惑”が持ち上がる。

「事件直後に各マスコミが行った岸田政権の支持率調査が発表されたのですが、多くの調査で先月よりも支持率が上昇していたのです。この結果が不自然だとして“岸田首相襲撃事件は自作自演”だとする陰謀論が、SNSを中心に語られているのです」(WEBメディア編集者)

関係者が指摘する“矛盾点”
 こうした“陰謀論”は、昨年7月に発生した安倍晋三元首相の暗殺事件直後も噴出していた。

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「暗殺事件は“安倍元首相が総理大臣に返り咲くための自作自演だ”とするデマがSNSなどで拡散されました。ほかにも聴衆の中に犯行に加担している人がいたのではないかといった話や人種差別的な投稿も見受けられました」(同・WEBメディア編集者)

 ありもしないデマが拡散されたが、この事件についてさまざまな“矛盾点”があると声をあげる人物がいる。

「自作自演なワケがない。誰が好んで殺されるのでしょう」

 そう話すのは安倍元首相を師と仰ぐ自民党の高鳥修一衆議院議員だ。

「私が話すことは決して陰謀論ではありません。この事件には辻褄の合わないところがいくつもあるのです」(高鳥議員)

 その“矛盾点”を説明する前に、まずは事件について振り返りたい。

 事件は'22年7月8日の午前11時半ごろ、近鉄大和西大寺駅前の路上で安倍元首相の街頭演説中に発生した。背後から近づいた山上徹也被告が安倍元首相に向けて2度発砲。このとき撃った弾丸が安倍氏を直撃したのだ。

「銃撃から約50分後に奈良県立医科大学附属病院に運ばれ緊急手術が行われましたが、同日午後5時3分に死亡が確認されました。その後、大学病院は安倍氏の受けた傷について説明する会見を行いました。そこで救命医は“首には2か所の銃創があった。おそらく首の付け根の右前(=右前頸部)から体内に入った弾丸が心臓に穴をあけ致命傷となった。左上腕部には射出口が認められた”と説明をしたのです」(前出・社会部記者)

 しかし、同大学病院で行われた司法解剖の結果は、まったく違う内容だった。

「解剖結果では、左上腕部から体内に入った弾丸が左右の鎖骨下動脈を傷つけ失血死に至る致命傷を与えた。首には2か所の銃創があり、1か所は銃弾による傷だが、もう1か所は原因を特定できなかったと発表されたのです」(同・社会部記者)

 だが、この銃創の詳細が明らかになる。'22年9月30日に奈良県議会で奈良県警本部長がこんな説明をしたのだ。

「首の銃創は右前頸部の1か所で、その近くに擦過傷、つまり“かすり傷”があったと明らかにしたのです。そして“右前頸部が射入口となり体内に入った弾丸は右上腕骨に至っていた。心臓には銃による傷はなかった”と説明がなされました」(同・記者)

なぜ説明に齟齬が生じたのか
 この経緯から浮かび上がるのは3つの“矛盾点”だ。

 第1の矛盾は『救命医の所見と解剖結果の食い違い』。

 救命医は右前頸部から銃弾が入り、弾が心臓に達したことで穴があき致命傷となった、と説明するが、警察は左上腕部から入った弾丸が左右の鎖骨下動脈を傷つけ致命傷となったと話し、心臓の穴もなかったとした。なぜ、このような齟齬が生まれるのか?

 法医学の権威で、千葉大学大学院法医学教室の岩瀬博太郎教授は、

「救命医は傷の鑑定に不慣れですから、私たちが行った解剖結果とまったく違うということはよくあること。なにより救命医は命を救うことが仕事です。われわれが証拠保全のため解剖をする前に、弾丸がどこから入り、何が致命傷になったのかなど、会見を開かせ救命医に聞くことが間違いなのです。私は解剖結果が間違っているとは思いません」

 心臓の傷の有無についても食い違うが、ここにはある情報が追加される。

 自民党の青山繁晴参議院議員が安倍元首相の心臓の傷について警察庁幹部に問いただしたところ、

「挫滅(ざめつ)があった」

 との回答を受けたことを自身のユーチューブチャンネルで明かしている。

 挫滅とは外部からの強い圧力などによって、その組織が破壊されることをいう。つまり、安倍元首相の心臓に外部からの圧力が加わり傷ついていたということ。ただ、銃弾による傷ではないことも青山議員は明らかにしている。

 銃弾による傷でないのであれば、何が原因だったのか。

 銃創治療に詳しく、救命救急医療の第一人者である二宮宣文医師は、

「治療を行う中で開胸をして直接心臓マッサージをする際に医師が傷つけてしまうことは確かにある。ただ、今回の件では救命医がつけた傷だとは思いません。銃弾を受けるとその衝撃波が全身に広がり、心臓に穴をあけることがあるのです。私は、その衝撃波によって穴があいた可能性があると考えている」

 第2、第3の“矛盾点”は、安倍元首相の暗殺事件を巡り『週刊文春』でも検証がなされた『弾道』と『消えた銃弾』についてだ。

 前出の高鳥議員が話す。

「私が訴えているのは、山上被告が放った銃弾の弾道と安倍元首相が受けた銃創の位置が一致しない可能性があるという物理的な問題です」

 どういうことなのか。

「山上被告は安倍元首相のほぼ真後ろから銃を撃っているのですが、安倍元首相が自然に振り向いた状態では、喉仏の下にかすり傷を負わせることはできても、右前頸部を目視することはできない。つまり右前頸部に弾を当てることは不可能なのです。かすり傷よりも手前に射入したなら首の左側に当たらなければおかしいでしょう」(同・高鳥議員、以下同)

専門家の見解
 仮に安倍元首相が大きく振り返ったならば、確かに右前頸部に弾は当たるが、今度は擦過傷をつけた弾丸も体内に射入してしまう。

「さらに説明がつかないのは右前頸部から入った弾丸が右上腕骨で発見されている点です。演台に乗っている安倍元首相に向けて下から撃った弾が仮に右前頸部に当たったとしても下に向かって動くことはありえない」

 高鳥議員は真相究明のため、さまざまな専門家に意見を求めてきた。

「銃創に詳しい医療関係者は“頸椎に当たって下に向かう弾道を描いたのではないか”と話しました。そうなると弾丸は射入口と頸椎を結んだ延長線上から飛んできたということになる。安倍元首相が大きく振り返った場合には起こりえるが、そうなると致命傷となった左上腕部に当たった弾丸が鎖骨下動脈の方向へと向かう弾道を描かない。つまり、すべての条件を満たす解はないのです」

 海外で銃器の試射や対物実験を行う銃器研究家の高倉総一郎氏は、こんな見解を示す。

「北側を向き、足を組み替えず自然に振り返った状態だと、真後ろにいた山上被告に対して上半身は垂直に近い状態になっていたと考えられます。その状態で、右前頸部に弾丸が射入することはありえません。ただ、それは右前頸部の銃創が本当に射入口であれば、の話です」

 そう話し、高倉氏はこんな仮説を立てたと続ける。

「頸部に擦過傷をつけた傷が射入口であり、右前頸部の銃創を射出口であると仮定したならば、すべてに矛盾しない説明が可能です。擦過傷の位置と右前頸部の銃創の高さが違っていますが、後ろに振り返った状態だとその高低差はなくなるのです」

 しかし、弾丸が貫通したとなれば首に穴があくのではないだろうか。擦過傷ができている状況と矛盾する。

「浅い角度で弾丸が貫通すると、皮膚表面の剥離や欠損を伴う銃創ができることがあります。実際にそのような状況で、一見すると擦過傷にしか見えない傷が射入口である例も存在します」(同・高倉氏)

『消えた銃弾』の答え
 高倉氏の仮説どおり、擦過傷が射入口であり、右前頸部の銃創が射出口という1発の弾丸により負った傷というのであれば説明がつく。

 致命傷となった左上腕部から入った『消えた銃弾』についても答えが出る。

「単純に左上腕部から入った銃弾が左右の鎖骨下動脈を損傷させ、右上腕骨に至ったと考えれば矛盾はありません」(同・高倉氏)

 右前頸部の射出口から体外に出た弾丸は、現場付近で落ちたのだろう。現場検証が行われたのは、事件の5日後だから銃弾の行方がわからなくなっても違和感はない。これらはあくまで仮説だが、前出の高鳥議員もこう話す。

「私も仮説として左上腕部から入った弾丸が、右上腕骨に至った可能性について考えました。しかし、警察は右前頸部の銃創が射入口であり、その弾が右上腕骨にあったと話している。これではどうしても説明がつきません。医療関係者は“どこか前提が間違っているのではないか”と話していましたが……」

 すでに安倍元首相の遺体は荼毘に付され、再検証することは叶わない。裁判ではこうした疑問点が解消されるのだろうか─。

 2年続けて政府要人を狙った犯行が続くが、テロ対策に詳しい公共政策調査会の板橋功氏はこう警鐘を鳴らす。

「国民の安全を担う日本の行政庁の長が殺害されれば、行政が停滞したり安全保障や外交上の問題に発展したりする可能性がある。だからこそ今回の事態を重く受け止め、今後の首相および現職閣僚の選挙遊説は、屋内で手荷物検査ができる状況を確立するべきだ」

 2度と同じ悲劇を繰り返してはいけない。
https://www.msn.com/ja-jp/news/national/%E5%AE%89%E5%80%8D%E5%85%83%E9%A6%96%E7%9B%B8%E9%8A%83%E6%92%83%E3%81%AB-3%E3%81%A4%E3%81%AE%E7%9F%9B%E7%9B%BE-%E5%8C%BB%E5%B8%AB%E3%81%AE%E9%BD%9F%E9%BD%AC-%E5%BC%BE%E9%81%93-%E6%B6%88%E3%81%88%E3%81%9F%E9%8A%83%E5%BC%BE-%E9%96%A2%E4%BF%82%E8%80%85%E3%81%8C%E6%98%8E%E3%81%8B%E3%81%99-%E7%AD%94%E3%81%88/ar-AA1arZXn?ocid=Peregrine&cvid=d473bb65db9b43fe9cae96a01fdd76c9&ei=25
7:保守保守や右翼には馬鹿しかいない :

2023/03/30 (Thu) 18:43:31

安倍首相は韓国のスパイだったか?
https://a777777.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=14027690

売国政治家列伝 _ 安倍晋三
http://www.asyura2.com/20/reki4/msg/789.html

統一教会被害者救済法、安倍派汚染議員と公明党が反対し骨抜き
https://a777777.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=14078434

オウム****は一皮むくと創価学会、もう一回むくと統一教会だった
https://a777777.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=14006897

統一教会は清和会(安倍派)の重要な存立基盤となっていた
https://a777777.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=14020597

安倍元首相と統一教会の「原点」を示す文書を発見
https://a777777.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=14044230

「改憲」の黒幕は統一教会とアメリカの支配層だった
https://a777777.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=14016721

統一教会は清和会(安倍派)の重要な存立基盤となっていた
https://a777777.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=14020597

安倍元総理の暗殺は財務省関係者が実行したのか?
https://a777777.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=14026630

安倍首相辞任の裏に「CSISと朝鮮・田布施システム」! 米に見捨てられ実は逮捕寸前だった…暴かれた二階と今井の親中政治とは!?
http://www.asyura2.com/20/reki4/msg/1149.html

小泉純一郎、安倍晋三の様な自称保守の政治家は選挙の時だけ愛国者、選挙が終わると売国者
https://a777777.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=14026772

田布施は李氏朝鮮の王族や両班階級が逃げてきた場所で、岸信介は李氏朝鮮の王の末裔
http://www.asyura2.com/20/reki5/msg/357.html

日本の有名政治家の出自が集中する「田布施」_ 戦後の総理大臣の75%が世襲政治家
https://a777777.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=14071870

ジェームズ斉藤 : 菅義偉の黒い正体 ― スパイ、田布施システム、MI6、小渕恵三との繋がり
https://a777777.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=14014958
6:保守保守や右翼には馬鹿しかいない :

2023/03/30 (Thu) 18:36:23

中国・韓国による日本人拘束と強制結婚
2023.03.30

安倍首相は中国珊瑚漁船団による離島包囲を見逃し中国による日本人拘束も見逃し、統一教会に捜査が及ばないよう圧力をかけていた


画像引用:https://jp.wsj.com/articles/SB12342273157179233952604580271700359398966 中国船のサンゴ密漁、安倍首相が習主席に対応を直訴 – WSJ
加担したのはまた安倍首相

北朝鮮による日本人拉致は一向に進展がないまま時間だけが過ぎていき、日本政府はなにかやっている演技だけはするが実際には放置している

10年ほど前から深刻になっているのが中国政府による日本人拘束で、中国政府が公表しただけで20人近くいて、行方不明者になった人が何人いるのか分からない

日本政府は中国で行方不明になった日本人が何人いるのか調査すらしておらず実態は不明、数十人や数百人が中国で失踪している可能性がある

欧米など外国人が中国で行方不明になる例も頻繁に発生していて、中には両親が中国で調査したところ北朝鮮に連れ去られていたというケースもあった

2014年に中国で反スパイ法が施行されてから23年2月までに17人の日本人が拘束されたが、これは中国政府が発表した人数だけで日本政府は調査もしていない

この問題が一気に深刻化したのは安倍政権下の珊瑚密漁漁船からで、小笠原諸島や沖縄諸島で500隻から1000隻もの中国漁船団が離島を包囲した

民間の珊瑚漁船を偽装していたが欧米メディアの取材では中国海軍が漁船を高速化する改造資金を出し、漁船には軍人が乗り込んで船団を指揮していた

愛国者を標榜して当選した安倍首相は一斉逮捕するかと思いきや、「絶対に中国漁船を逮捕するな」と言い台風が接近すると「中国漁船を港で保護しろ」と命令した

そして北京に行って習近平と会談し一言も抗議せず過去の日本の戦争などで謝罪して「許してもらい」帰国してきた

その日を境に中国漁船団は日本近海から姿を消したが、同時に中国を訪問中の日本人が次々に拘束されたり行方不明になる事件が始まった

17人は中国政府がスパイ罪で逮捕したのを公表した人数に過ぎず、本当は何十人何百人が中国で拘束されているのか不明です

安倍首相在任中から日本人が行方不明になっている事や何人かがスパイ容疑で拘束されたと報道されていたが、安倍首相は一切反応せず無視しつづけ一度たりとも中国に抗議や返還要求をしませんでした



統一教会による強制結婚
安倍首相は22年7月に統一教会信者の息子におそわれて亡くなったが、その後明らかになったのは安倍氏が統一教会による日本人強制結婚に加担していたという事実でした

統一教会は韓国男性の希望に応じて日本人女性信者をマッチングし強制結婚させ、教団の支配によって逆らえないようにしている

日本人女性には過去に日本が酷いことをしたと教え込んで逆らわないようにし、安倍氏と自民党議員らは統一教会に警察の捜査が及ばないよう圧力をかけていた

そして安倍氏らは統一教会から選挙協力を受けてポスター張りや選挙スタッフなどをしてもらい、統一教会の推薦によって当選したのが判明している

安倍氏は子飼いの新人議員を統一教会に「よろしく頼むよ」などと推薦し、推薦された議員は夫婦で教団施設に泊まり込んで研修を受け教祖一族を「親愛なるお父様」などと呼ぶようになっていた

選挙のたびに「自分は愛国者である」と言って勇ましい事を言っていたが、実際には統一教会が日本人女性を連れ去る手伝いをしていた

統一協会はリクエストに応じて養子縁組をする行為もしてたが、 これも日本国では違法行為の筈なのにあそらく安倍氏と自民党の圧力で捜査を逃れていた

中国政府による日本人拘束と統一教会による強制結婚と養子縁組にはいずれも安倍晋三氏が加担していた

そして現在の自民党・日本政府も中国政府に抗議すらしておらず拘束された日本人を解放させる努力もせず、強制結婚させられた日本人女性を救済しようともしていない

https://www.thutmosev.com/archives/2582194.html
5:保守や右翼には馬鹿しかいない :

2023/01/14 (Sat) 06:54:45

「困窮で死ぬ前に銃撃決意」安倍氏銃撃の被告、犯行5日前から行動日程調べる
2023/01/13 21:30産経新聞

奈良市で昨年7月、参院選の応援演説中だった安倍晋三元首相が銃撃され死亡した事件で、奈良地検は13日、殺人と銃刀法違反の罪で、山上徹也容疑者(42)を起訴した。母親が入信する旧統一教会(現・世界平和統一家庭連合)への恨みから、つながりのある安倍氏を狙ったが、実際に犯行を決意したのは事件5日前とみられ、「(困窮で)死ぬ前に銃撃を決意した」と供述していた。歴代最長政権を担った元首相をターゲットにした未曾有の事件。真相解明の舞台は余罪の捜査を残して法廷に移る。

「個別の事件の中身、証拠関係に触れることになるので、回答は差し控える」

13日午後、山上被告の起訴について説明した奈良地検の山崎英司次席検事は、記者からの質問にほとんど答えなかった。起訴を告げた際の被告の反応も「差し控える」とだけ述べた。

捜査関係者によると、山上被告が銃の製作を始めたのは令和3年春ごろ。火薬の乾燥などに使うため、奈良市内のハイツを契約した。被告は当時、京都府内の工場に派遣社員として勤務しており、月給は約20万円。原材料はホームセンターやインターネット通販で調達し、月に2万円台だったハイツの賃料を含め、銃の製造に収入の大半を費やしていたとみられる。

昨年5月に京都府内の工場を退職。直後に働き始めた大阪府内の会社もすぐに辞め、貯金を切り崩す生活を送っていた。預金の残高は減り続け、消費者金融やカードローンなどで数十万円の負債も抱えていた。

山上被告は当初、旧統一教会トップの韓鶴子(ハンハクチャ)総裁の殺害を画策していた。令和元年10月に総裁が来日した際には「火炎瓶で殺害しようとしたが、近づけずに断念した」と供述。その後、新型コロナウイルスの影響もあって総裁の来日が見通せず、狙いを安倍氏に切り替えたと説明した。

ただ、山上被告は「金がなくなり、(昨年)7月中には死ぬことになると思い、銃撃を決意した」と供述。奈良県警が押収したスマートフォンを解析したところ、事件5日前の昨年7月3日から、参院選の応援で全国各地でマイクを握っていた安倍氏の演説日程を調べ始めていた。

事件前日には、岡山市の演説会にも別の手製銃を隠し持って足を運んだが警備が厳しく断念。岡山から奈良に戻る途中で安倍氏の奈良入りを知り、銃撃を改めて決めたとみられる。

山上被告は法廷でどこまで事件の詳細を語るのか。
https://news.goo.ne.jp/article/sankei/nation/sankei-_affairs_crime_Q66BOLOKYZIGDDUU3SUBQYATBU.html
4:保守や右翼には馬鹿しかいない :

2023/01/14 (Sat) 06:49:52

あげrr
3:777 :

2022/09/28 (Wed) 14:54:54

安倍事務所がついに落城 もともと著しかった基盤衰退 図に乗った者震えて待っとれ 本紙記者座談会
2022年9月27日
https://www.chosyu-journal.jp/yamaguchi/24570

 安倍晋三元首相が統一教会に恨みを持つ信者二世から銃殺され、2カ月以上が経過した。巷ではその国葬開催に世論の6割以上が反対しているなかで、岸田政府は「丁寧に説明する」をくり返すばかりで“馬の耳に念仏”の態度を続け、そうやって国民を弄んでいるうちに内閣支持率は30%そこらまで急落するなど、統一教会と心中するように政権与党の基盤が揺らいでいる。10月に県民葬を開催しようとしている山口県および下関市では、お爺さんの代から地元政界のトップに君臨してきた安倍家が、ここにきて予期せぬ形でお家断絶の危機に瀕しており、栄枯盛衰に思いを馳せて悲しむ者あり、逆に「天網恢々(てんもうかいかい)疎にして漏らさず」などといって大喜びしている者あり、さまざまな思惑がうごめくもとで政治構造の再編をよぎなくされている。全国の読者や在京メディア関係者たちから「山口県はどうなっているのか?」「安倍事務所解散って本当ですか?」等々の問い合わせも多いことから、記者たちで論議し、地元の状況をまとめてみた。



祇園精舎の鐘の声……噛みしめ



 A コラム狙撃兵で「安倍事務所終了のお知らせ」を紙面に掲載したのが9月前半。これは地元でも安倍派以外の事情を知らない一般の人々のなかでは驚きを持って受け止められた。亡くなって2カ月ほどであっけなく安倍事務所の撤収、安倍後援会の解散に向けてことが動き始めた。荷物整理のなかで懐かしい写真が見つかったといって秘書が支持者のもとに持って行ったりしている。思い出回顧モードに入っている。そのなかで12月をもって看板を下げることを縷々説明している。




安倍晋三と配川博之秘書(右、2020年)

 行き場を失った秘書たちは就職活動も必死みたいだ。なかには林事務所に「働かせてください」と頭を下げに行った者までいるというから、安倍晋三への忠誠などあったもんじゃない。なりふり構っておれないのだろう。他の仕事をしたことがないからつぶしが効かないのだ。事務所ナンバー2の畑村は大分の自民党衆院議員の秘書に転職が決まったという。あと、死んだ直後から秘書たちは給料をもらえなくなったと支持者のなかではまことしやかに囁かれ、「さすがケチな安倍家」と悪口をいう人もいる。秘書稼業を今後とも続けるのは畑村くらいだろう。役所上がりの爺ちゃん秘書たちは年金暮らしで安泰だろうが、大変なのは現役世代の私設秘書たちだろう。とはいえ、元々がみな地元の人間だから、人脈でどうにかなるとは思うが…。



 C 筆頭秘書の配川についても“ただの人”になったのだから、下関界隈で威張ることもない。地元の美祢市に帰って農業でもすればいい(40代までは美祢の農協職員だったのが安倍事務所の秘書になり、今では前田晋太郎・下関市長よりも目上の存在である)。後ろ盾だった「安倍先生の意向だ」が通用しなくなれば、誰も相手にしないのだ。保守系のなかでも意地汚いてのひら返しが始まるなかで、これまでのように権力を振るうことなどまず不可能だし、すっぱり縁を切って田舎で暮らした方が無難だろう。逆に安倍亡き後のドロドロの政争に絡むというならそれもよし。身の振り方はあくまで本人が決めることだ。



 「おごる平家久しからず」ではないが、平家だって盛者必衰の理(ことわり)によって落人となり、最後は宮崎県の椎葉村とか日本全国の秘境に逃避して慎ましく暮らしたのだ。源氏と平家がたたかった時代は、仇討ちを恐れて一族郎党や残党に至るもどこまでも追いかけて殲滅するなど徹底していた。現代はそんな野蛮な時代とは異なるが、「政敵を徹底的に潰す」はまさに安倍晋三がやってきたことだ。その反動が跳ね返ってくることは容易に想像がつく。だから、今のうちに逃げておとなしくしときな! というのはむしろ親切なアドバイスだと思う。安倍晋三もろとも安倍事務所は落城したのだ。



 B 安倍晋三には子どもがいないことから、以前から後継者を誰にするのかを巡って選挙区では話題になってきた。三菱商事の幹部をしている実兄の子が候補なのだとか、否、本人は政治家になることを固辞していて安倍洋子の思うようにはならないとか、さまざまなことが取り沙汰されてきた。最近では、岸信夫のところの信千世とは別のもう一人の子どもを安倍家の養子にして選挙区を継がせるか? というのもあった。まあ、子どもたちが政治家になることを固辞しているというのを聞くと、統一教会との関係も含めて一族の政治的遺産を引き継がされ、なんなら銃殺されなければならないような立場に身を置きたくないという心理が働いてもおかしくないと思う。



 いずれにせよ、安倍事務所終了、後援会解散が動き始めたということは、それらすべてがおじゃんになり、引き続き下関なり山口4区で地盤を維持していくのは困難という結論に至ったことがわかる。八方ふさがりで必然的に選挙区撤収に追い込まれたのだ。いくら岸信介から連なる政治権力や金力を誇ろうが、安倍家の願望だけで世の中は動いていない。下関なり山口4区の現実を重ね合わせたときに、衆院の選挙区再編も動くなかで保守系同士の軋轢も相当なものがある。いきなり安倍家四代目が選挙区を継ぐといっても、なに勝手なこといってんだ! という力も働く。生前から既に安倍後援会自体の基盤崩壊も甚だしいものがあったが、なんの力もない者が勝手なこといってんじゃねえぞ! という反動もすごいのだ。「安倍晋三の意向」という印籠が効力を失い、その睨みが効かなくなった以上、まとまるわけがないのだ。しかも、選挙区を一族が私物化していくことへの批判もある。なるべくして事務所撤収、後援会解散にたどり着いたといえる。強面で抑えてきたとはいえ、意外に脆かったことだけが浮き彫りになっている。



 C 後援会も高齢化が著しく、後援会長の伊藤氏といっても90歳近い。引き際について幹部たちは頭を悩ませていたのだろうが、かといって成り代わって安倍派を統率するような人材・後継者がいないのも現実だ。今回の事件が辞める絶好のタイミングだったのかもしれない。この幹部たちが県民葬をもって引退となると、以後に派内をまとめあげて、あるいは睨みを効かせて、選挙で10万票を固めていくような実力を持ったリーダーは見当たらない。事務所もしかり。秘書についても後継者といえるほどの実力を備えた人材が育っていない。



 昨年の衆院選では前回選挙より2万4000票も減らして弱体化が浮き彫りになったが、モリカケ桜など私物化政治がこれでもかとやられるなかで、地元でも「安倍晋三はやり過ぎだ」と批判は強まっていた。支持者離れが凄まじいことになっていたのだ。そこに安倍家四代目といったら、ますます「いい加減にしろ!」の世論が強まることは必至だった。解散に追い込まれるのも無理はない。実にあっけない幕引きとなったが、そうならざるを得ない事情があるのだ。経年劣化していたようにも見える。



山口4区補選、新3区は…



 B 目下、跡目争いがどうなるのかは確定していない。しかし、とりあえず山口4区の補選が来年4月以降におこなわれることになっている。そして、その次の衆院選では4区は消滅し、選挙区再編によって下関・長門は山陽小野田、萩、美祢と合体して新3区になる。この新3区に林芳正が戻るのが自民党としては順当なのだろうが、現在の3区(萩、美祢、宇部、山陽小野田)に林芳正は住民票まで移して下関から出て行った。林事務所も本部を宇部(新1区)に移している。今さら10年以上かけて築いてきた宇部の後援会の人々に「安倍晋三が死んだからやっぱりボクは地元の下関に戻ります」なんていったら不義理を怒られる話でもある。その辺りをどう整理するのだろうか? といわれている。




安倍晋三(衆院4区)、岸信夫(2区)、林芳正(3区)、高村正大(1区)

 自民党としては、4区補選に適当なヤツを担ぎ上げておいて、新3区は林芳正というのがもっとも収まりのいい話なのだろう。生前は度胸がなくイジイジしていたのが、「安倍晋三が死んだから地元に戻る」というのも情けない話ではあるが、これが林派なのだ。そして、下関では林派の面々が「これからは林派の天下になる」と勘違いしている。顔が緩み過ぎだ。これらが県民葬で泣いたりしていたら、「この嘘つきが!」とみんなが思うに違いない。



 D 兎にも角にも、安倍晋三という抑えになっていた蓋が吹っ飛んで、下関では安倍事務所を頂点にした一極支配の構造が音を立てて崩れ始めている。この30年近く、安倍晋太郎から晋三への代替わりの過程というのは、それこそ古賀敬章という政敵を叩きつぶし、その支援者たちには血なまぐさい制裁が加えられ、ときには「ケチって火焔瓶」みたくヤクザまで登場し、きわめて暴力的な形で権力を握ったといっても過言ではない。そうやって安倍―江島ラインで抑えてしまい、これに林派も持ちつ持たれつの関係を築いてきた。鬼籍に入ったとはいえ、ゴリゴリに安倍事務所を仕切っていた筆頭秘書やナンバー2は警察上がりで、安倍事務所の抑え、睨みが効くとはそういうことだった。安倍内閣で警察官僚が権力を振るっていたのが問題にされるが、下関では30年前からその原形がある。最近では、それに倣ってなのか林事務所も警察上がりを秘書として雇ったくらいだ。



 B 下関では、市長が安倍派なら、議長は林派というように昔は棲み分けていた時期もあった。ところが安倍晋三が首相になったあたりから歯車は狂いはじめ、林派が冷や飯を食わされる場面も目立つようになった。子飼いの江島が市長から引きずり降ろされたのは、あまりにも官製談合疑惑や巨額見積もりが指摘される公共事業があいつぎ、代議士出身企業である神戸製鋼所が利権を独り占めにしたり、はたまた実兄の三菱商事が60億円余りの公共施設建設を落札したり、安倍絡みでやりたい放題が横行するようになり、その遊び癖も含めて批判世論が高まったためだ。




統一教会の韓鶴子総裁に花束を渡す江島潔(2019年)

 直系のくせに江島批判が安倍批判に向いてはたまらないという理由で江島に市長選出馬を辞退させたのは安倍晋三だ。だから江島はその後は加計学園傘下の倉敷の大学でポストを得て、なおかつ参議院議員になれた。市長時代によほど貢献したのだろう。だからこそ、安倍晋三からポストを与えられたと見なすのが自然だ。世話しないではおれない腐れ縁だったことを思わせる。林派としては市民運動に乗っかる形で江島から市長ポストをもぎとり、8年間は天下をとったものの、第二次安倍内閣でブイブイいわせ始めた状況下ではそれも許されず、前田晋太郎に市長ポストを奪われて今に至る。



 林派としては忸怩(じくじ)たる思いもあるが、一方で肝心の林芳正は宇部に転出していく始末で、「下関を捨てていった…」と冷めていたところに今回の事件が起きた。「やっぱりボク、下関に戻る」といい始めたとき、これまたどう気持ちを整理すればよいのかわからず複雑な面もあるようだ。一概に喜んでいる人ばかりではない。「意気地なしが大概にせい!」という意見だってある。



 A 県政についても村岡を知事にねじ込んだのは安倍晋三で、北村経夫や江島潔、杉田水脈といった人材を国会議員にしたのもそうだ。ずいぶんと実権を握って、岸信夫とあわせて衆院議員の2枠を兄弟で握り、その他の清和会の頭数も稼いでいた。



 しかし、こちらも潮目がいっきに変化している。県政といっても安倍晋三の生前から村岡の好きにできる訳ではなく、実権を握っているのは県議会議長の柳居俊学だともっぱらだった。いくら安倍派の友田有(下関選出県議)が安倍晋三に頼み込んで議長になろうとしても無理だったくらい、県議会の自民党議員たちを従えている。林派の影響力も強い。県民葬といって自民党県連の面々が泣いて見せたりするのかもしれないが、腹に一物持っている者も少なくないわけで、パワーバランスは確実に変化していくと見られている。どんな展開になっていくのかは見物だ。



 統一教会問題については、今のところ県連の会長が岸信夫、幹事長が同じく統一教会に選挙応援してもらっている友田有だから、自民党県連が統一教会調査をするわけがないといわれている。県連副会長の新谷(萩選出県議)も日韓トンネル推進の会の会長をしていたくらいだ。



「虎の衣」失った議員たちの行方




下関市長選で前田陣営の壇上にあがる自民党議員ら(2021年3月、下関市)

 C 下関で慌てているのが図に乗ってきた子飼いたちで、調子が狂っているようにも見える。これまでなんでもかんでも「安倍事務所の意向」「安倍先生の意向」といって周囲を抑えてきたのが、突然後ろ盾を失ったのだ。迷子の迷子の子猫ちゃんか! と思うほど、どうしていいのかわからずたじろいでいる風だ。おうちを聞いてもわからない、泣いてばかりいる子猫ちゃんにでもなるというのだろうか。前田晋太郎(下関市長)のように、統一教会問題を追及されてイライラを募らせている者あり、やけに周囲に気を遣いへりくだった対応をはじめる者あり、明らかに逆流になりかけている今の空気を察知している。



 親玉が吹っ飛んで、しかも安倍事務所終了までくると、どうしていいのかわからないのだろう。「配川(筆頭秘書、現顧問)さんにいいつけるぞ!」みたいな必殺技も使えないし、虎の威を借る狐はできない。若手で調子に乗ってきた者も、覚悟せいよとは思う。「安倍派の系統を守らなければ!」と一部に鼻息を荒くしているのもいるが、そんなのに限って誰がついていくのだろうか? と疑問符がつくような存在なのも現実だ。あえて誰とはいわないが、人望って大切だよねと個人的には思う。



 B 例えば下関市長の前田晋太郎については「震えて待っとけ!」と思っている人も多いように感じる。若くして市長になれたのも「安倍晋三のおかげ」であり、もともと本人の実力で市長になったという代物でもない。無理矢理に林派の中尾友昭を引きずり降ろして、安倍晋三夫妻が直接応援に乗り込んだ選挙で3000票差程度で勝利しただけだ。



 前田は大学を卒業した後、当初は友田有(安倍派県議)の運転手をしていた。宗教好きの友田は統一教会とも関わりが深いといわれ、日韓トンネルにも関わっていたし、選挙で安倍派のなかで統一教会の組織票を回してもらっていたことは地元保守系市議なら誰でも知っている。その関係もあってか、前田晋太郎も何度か統一教会の会合に出席していたことがわかっている。9月議会ではムキになっていい返していたが、後ろ盾がなくなって焦っているのかイライラがMAXのようだ。環境の変化が著し過ぎてついて行けないのか、感情が制御できないような印象だ。



 D 下関市議会では副議長の井川典子(元市長の娘)が壺議員といわれ、選挙で丸抱えしてもらっていることは有名だ。取材に対して無言で逃亡する態度を貫いているが、やましいことがないならはっきりと「関係ありません」といえばよいのだ。それなのに逃げる。自民党議員の仲間内では「私と統一教会のことをしゃべらないで!」と必死だそうだ。



 来年2月には市議選が待っているが、井川については統一教会の組織票が見込めないとなると、当選はおぼつかないのではないか。前回選挙でも余りに票数が足りないものだから、最終的に安岡方面の大きな病院グループの組織票を数百票回してもらった経緯がある。おかげで割を食ったのが福田市議だが、この度の選挙でも票数が足りないといって安倍事務所が世話し、某運送会社(安倍派)の組織票を井川に追加で回すとかいわれていた。しかし、丸抱えしてもらい組織票まで工面してくれていた安倍事務所は12月でもって解散。秘書たちもちりぢりばらばらになって、誰が2月の市議選で井川の得票の世話をするのだろうか?



 あと、安倍事務所プロデュースといって丸抱えなのは井川に加えて、これまた若くして市議会副議長経験者となった吉田真次。この男についても、安倍事務所が解散した後の選挙でどれだけの票数を叩き出すのか、みなが注目している。「偉そうな講釈を垂れる前に、オマエは飲み会帰りに使い放題だった公用タクシーチケット代(議長、副議長の特権)を返金しろ!」と方々で話題だ。川棚で飲んだ帰りに田耕まで友人を乗せて遠回りした代金まで市が税金で支払っているのだが、安倍派主流会派はこんなことも許されるのかだ。タクシーチケットの不正使用は明らかなのに、まず第一に「ごめんなさい」をいえないのがいけない。教育でも「ありがとう」と「ごめんなさい」を素直にいえる子にしないといけないのだが、日ごろから道徳とか教育について議会で講釈垂れる割になってない。



 A 井川といってもまだ2期目で、「創世下関(安倍事務所直系の会派)のお茶くみ」と揶揄(やゆ)されていたのがいきなり副議長にのし上がって周囲を驚かせた。吉田真次が副議長になれたのも、「安倍事務所のおかげ」と誰もが思っている。「10年は吉田でいく」という天の声もあったという。保守系で何期も当選を重ねてきた年配議員もいるが、それらが逆らったら大変とばかりにおとなしくしているのも、安倍事務所なり安倍晋三の意向を気にしてのことだ。第2次安倍内閣の発足からこの方、前田晋太郎の出身会派である創世下関が幅を利かせてきたのも特徴で、要するに安倍事務所直結でなんでもかんでも押し通していく体制が出来上がった。



待ち構える統一地方選



 C しかし、その死後、早速揺さぶる動きが顕在化している。安倍晋三が銃撃された後の8月末、冷や飯組だった保守系会派の「みらい下関」が同じく冷や飯組だった「自民下関(旧志誠会)」を吸収して、最大会派を結成する動きを見せた。同じ自民党会派で大差はないし、はっきりいってろくでもないのも多いのだが、創世下関があまりにも跋扈(ばっこ)して行政にまつわる情報を独り占めしたりするため、「オレたちをなんだと思っているんだ」という鬱憤もあって、挙に及んだようだ。安倍晋三がいなくなり、安倍事務所も解散というなかでチャンスと見ているのだろう。背後でそそのかしているのが林派の塩満県議といわれ、「県議会議長の柳居俊学がバックにいる」と創世下関側は警戒している。



 柳居すなわち林派が仕掛けているといっても特段驚かないが、こうした逆流が今から次々と顕在化していくのだろう。議会の多勢に無勢の構造も大いに変化するだろうし、次の市長選には林派はここぞとばかりにぶつけるのだろう。そのとき、前田晋太郎には後ろ盾となる安倍晋三も安倍事務所もなく、配川もただの人となり、誰が選挙をとりまとめるの? となる。取り巻きの同世代が跳ねたところでたかが知れている。



 A  統一地方選、さらに4区補選と選挙が待ち構えているが、自民党内の暗闘も含めて、ガラリと山口県なり下関の政治風景は変化していく兆しを見せている。つっかえがとれたような空気感がある。自民党内の争いはどっちもどっちの身内喧嘩ではあるが、大いに「赤勝て、白勝て」で囃し立てて、両者ともにつぶし合ったらよいし、安倍派でいい気になってきた者が冷や飯に転落していく過程を見ることになるのだろう。それをとくに可哀想とは思わない。むしろ、「天網恢々疎にして漏らさず」とはよくいったものだとつくづく思う。押しとどめることのできない政治的再編、山上某によって突如もたらされたこの逆流のビッグウェーブのなかで、押し流される者もいれば、乗りこなす者もいるのだろう。
https://www.chosyu-journal.jp/yamaguchi/24570
2:777 :

2022/08/27 (Sat) 16:11:15

統一教会は清和会(安倍派)の重要な存立基盤となっていた
https://a777777.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=14020597

オウム****は一皮むくと創価学会、もう一回むくと統一教会だった
https://a777777.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=14006897

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