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2024/06/25 (Tue) 04:20:15
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【 #TBS報道特集 文春 偏向報道が炎上】100万人署名運動の元事務局、二宮さんに聞く。マスコミ誤報によって煽られたSNSが加熱。ネットに広がる誹謗中傷を検証。
ネバギバランド 2025/04/29
https://www.youtube.com/watch?v=PJUh9nB2iBU&t=925s
旭川で起きた事件で、2度の #第三者委員会 で認定された誤報。しかしいまなお関係者への攻撃は続いている。「北方ジャーナル」編集長が警告する誤報がもたらす拡大被害。事件から4年ほど経った今でも続く、関係者への誹謗中傷。誤った情報が一度ネットに載ってしまうと、その情報が繰り返し引用され、さらなる誤情報の拡散に。
【北海道 旭川少女事件】マスコミが、どこかおかしいシリーズ。誤報の山、こんな報道で、#廣瀬爽彩 さん失踪の真相は明らかになるのか?
ネバギバランド 2025/03/21
https://www.youtube.com/watch?v=SpA07arcqCU
2021年3月23日に無惨な姿で発見された旭川の女子中学生の事件の真相は、いまなお深い闇の中にある。厳しい批判を受ける元校長や担任、そして加害者とされた人たち。この6年もまえの、複雑な事件を読み解こうとする、「時代を撃つ北の報道・評論誌」として活躍する「北方ジャーナル」の記事に注目が集まっている。「北方ジャーナル」代表・編集長の工藤年泰を直撃した。
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NO.10268689 2022/03/29 15:48
【総合考察】やはりA子(中尾まほ)周辺が隠蔽の源ではないか!?
#593 2024/08/28 11:01
【旭川市中2殺人事件】圭泉会病院の看護師をしてる元彼女に聞いてみたら…
旭川市の愚民です 2024/08/24
廣瀬爽彩さんはデリヘルで働いていた
https://www.youtube.com/watch?v=jC0vGBsufis
#595 2024/08/28 12:23
>>593
とうとう繋がりました
2024/08/23 06:36
(中尾まほの母親の)中尾絵里奈がバイシュンをやらせている女の子をアルファードで送迎していたの?まさか被害者の待ち合わせ場所がツルハだったとか、だから失踪時に警察犬は通い慣れたツルハに辿り着いてしまったのなら辻褄が合う、シノギで稼いだ金で北星中の近くに一軒家を買ったの?
2021/06/10 03:26
えりちゃん
まだアルファード乗ってるのかな?
2021/04/19 07:21
母親の削除される前のFB見たわ
旭川ナンバー白いアルファードの写真あった
爆サイでアルファードの女というスレがあったの思いだしたw
2021/04/28 18:46
ゆなっちはのぞき禁止のカラオケ店に行ったり
川や公衆トイレを見張ったりコープ帯広店に行ったり
カットハウスAや白いアルファードでドライブしたりして忙しいんだよ
学校でもまほの妹ちゃんて大人気なんだぞ
2021/07/16 07:45
白のアルファードに乗っってる母は娘のコンパニオン嬢の送迎をシノギにしてました
自信もコンパニオンとして働きました
差配とスカウトもシノギにしてました
娘は有名人です
売りはやってるし、やらせてました
クスリも売ってました
北星中の近くで家も買えました
https://bakusai.com/thr_res/acode=1/ctgid=104/bid=5859/tid=10268689/tp=1/
#93 2024/08/18 17:51
竹内リムはガッツリ内田組のバイシュン管理人
警察に通報しよう
#126 2024/08/26 01:50
ユナなんて小学生でヤクザと kimeseku やってんだもんwwwwwww
中尾姉妹は絶対にクスリを止められないよ
田代まさし みたいになる姉妹
#176 2024/08/29 09:21
中尾マホは内田梨瑚・小西優香と違って殺人までしていない。売りとクスリだけだよ
#180 2024/08/29 10:09
>>176
バイシュン斡旋ガールズバー、センシュアルは母親がマホを紹介したの?自分の娘を組のバイシュンバーで働かせるとは確かに外道だな、娘がイジメて言いなりにした女の子にもデリヘルをやらされていた、送迎を自分の白いアルファードでやっていたのか?
2021/05/27 09:55
娘を旭導会のバイシュンバーに紹介する外道だよ。
#256 2024/09/10 07:46最新レス
kimeseku と言えば北星のマホ。北門のリム
https://bakusai.com/thr_res/acode=1/ctgid=104/bid=5859/tid=12036427/tp=1/
中尾まほの母親や家族構成!生い立ちもヤバイ!?|✴︎umi にゃんこ✴︎
https://minakoro.com/nakaomaho-hahaoya-10433
2023年12月28日
「先輩からバイシュンをさせられている。グループを抜けたくても、抜けられない」
昨年の夏、中高生らを支援する旭川市内の民間相談窓口に、1本の電話が来た。電話をかけたのは、地元の高校生ニイナ(17)。グループはJR旭川駅南口付近に集まり、冬は近くの商業施設の中で過ごす。メンバーの先輩から路上バイシュンを指示されたという。
駅の南口側は、商業施設が並ぶ北口側よりも人通りが少ない。「駅裏」と呼ばれ、中高生ら男女約10人が集まっていた。
札幌市中心部の「たまり場」にたむろするメンバーと同じように、家や学校に居場所のない若者たち。ニイナは両親からの虐待に耐えかね、家出を繰り返していた。
「一緒に小遣いを稼ごう」。ニイナは周りに言われるがままに路上でバイシュンの相手を探した。
グループの女子高生3~4人でバイシュンを続け、相手から3万円を受け取り、うち数万円を先輩に渡す日々。
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/958452/
2024.08.11 16:00 NEWSポストセブン
旭川女子高生殺害事件 内田梨瑚被告(21)は過去に15000円で立ちんぼか
現在、旭川駅周辺では未成年による路上でのバイシュン行為が問題となっています。
調べによりますと内田容疑者は未成年者との飲酒、暴力団との関わりなどを周囲に蔓延させていたこともわかりました。
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再調査報告書(公表版)
情報発信元 子育て支援課 最終更新日 2024年9月13日
https://www.city.asahikawa.hokkaido.jp/kurashi/218/266/270/d080391.html#:~:text=%E5%86%8D%E8%AA%BF%E6%9F%BB%E5%A0%B1%E5%91%8A%E6%9B%B8%EF%BC%88%E5%85%AC%E8%A1%A8%E7%89%88
本報告書は、令和4年12月22日にいじめ問題再調査委員会に対して諮問し、令和6年9月1日に答申を受けたものについて、個人情報保護法及び本市の情報公開条例のほか、文部科学省「いじめの重大事態の調査に関するガイドライン」を踏まえ、一部表現を調整し、作成しています。
再調査報告書(公表版・全文)(PDF形式 16,615キロバイト)
生徒 K :中尾真穂 児童バイシュン強制の主犯 商売とヤリマンを兼ねた反社と関係のある女 ガールズバー勤務
母親は中尾絵里奈 離婚歴三回
生徒 L :赤井楓翔
生徒 M :佐藤飛翔 知恵遅れがある子。
いじめ主犯
被害者に「ゴムなしでやるから」と脅す。
画像や動画を拡散
生徒 N : 竹内璃夢(りむ)イオンモールでバイシュンしてた反社と関係がある女 内田梨瑚の駅裏バイシュン?
生徒 O : 服部鈴音(りりん)
生徒 I : 吉田優樹 児童バイシュン強制の主犯、小児****者
生徒 J : 藤本想大
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再調査委員会の報告書は悪質な嘘が多過ぎる _ 1
自閉症スペクトラム障害(発達障害)は大した障害ではない。
自閉症スペクトラム障害は小麦粉・乳製品・砂糖・植物油が原因、薬物療法は単なる対症療法で副作用が大きく、発達障害も治らない。爽彩さんの場合は単純な自閉症スペクトラム障害(発達障害)ではなく、心的外傷後ストレス障害(PTSD)を小学生の時から併発しています。爽彩さんは遺体発見時の検死書では統合失調症とされており、精神病院では統合失調症患者や覚醒剤中毒者と同じ治療薬を飲まされていたのですね。 自閉症スペクトラム障害や心的外傷後ストレス障害(PTSD)の治療ではありません。
廣瀬爽彩さんが薬物療法に使っていたリスペリドン
主に統合失調症や覚醒剤中毒の治療に使われますが、興奮を落ち着かせる鎮静作用があるため、さまざまな場面で使われているお薬です。
統合失調症や覚醒剤中毒では、脳内のドパミンに異常があることが分かっています。
ドパミンが過剰に分泌されると、陽性症状とよばれる幻覚や妄想などが起こります。脳の中でも「中脳辺縁系」と呼ばれる部分で、ドパミンが過剰になっています。
統合失調症の目立つ症状は幻覚や妄想といった陽性症状ですから、まずはドパミンをブロックするお薬が開発されました。確かにドパミンをブロックしてしまえば陽性症状は改善が期待できますが、陰性症状には効果が期待できませんね。
そこで注目されたのが、中脳辺縁系以外でドパミンを抑制する働きをする「セロトニン」という物質です。このセロトニンをブロックすると、中脳辺縁系以外のドパミンの量を増やすことができます。
ですから、ドパミンD2受容体とセロトニン2A受容体を同時にブロックしてしまえば、陽性症状と陰性症状への効果を両立させることができますね。こうして作られたのがリスペリドンです。その作用の特徴から、セロトニン・ドパミン拮抗薬(SDA)といわれています。
https://mentalsupli.com/medication/major-tranquilizer/risperidone/ris-generic-effect/
2023/12/22
ASD(自閉スペクトラム症)の治療にも使われる薬リスパダール。小児期の衝動性や癇癪を抑える治療薬?副作用やジェネリックなどの注意点、エビリファイとの違いも解説
https://h-navi.jp/column/article/35026878
リスパダールはASD(自閉スペクトラム症)のある子どもに発症しやすい衝動性やかんしゃく、落ち込みなどの易刺激性症状を緩和させるための治療薬です。統合失調症にも効果があり、抗精神病薬の中でも第一選択薬として使用されることが多い薬です。リスパダールがどういった薬なのか、副作用はあるのか、エビリファイとの違いは何かなど、解説していきます。
リスパダールとは?
リスパダールは、リスペリドン主成分からできている抗精神病薬で、ASD(自閉スペクトラム症)がある子どもや統合失調症がある人に処方されます。ドーパミンとセロトニンの機能を調節する作用があり、かんしゃくや衝動性を落ち着かせたり、不安、緊張など不安定な精神状態を抑える効果があります。
アメリカでは統合失調症の治療薬の代表薬として用いられており、リスパダールは日本でもASD(自閉スペクトラム症)の易刺激性に対する治療に第一選択薬として使用されることが多くあります。
リスパダールは2002年に販売が始まった第二世代に分類される新しい薬です。第一世代は従来型抗精神病薬と呼ばれ、ドーパミンに作用する薬もありますが、副作用が多いと言われてきました。
そのために副作用が少ない、ほかの伝達物質への働きがある新しい薬として開発されたのがリスパダールです。
リスパダールの効能・効果
小児期のASD(自閉スペクトラム症)に対する効能・効果
ASD(自閉スペクトラム症)の治療にも使われる薬リスパダール。小児期の衝動性や癇癪を抑える治療薬?副作用やジェネリックなどの注意点、エビリファイとの違いも解説の画像
出典 : http://amanaimages.com/info/infoRF.aspx?SearchKey=11017014836
ASD(自閉スペクトラム症)の症状の一部として易刺激性、チック症(身体が勝手に動くこと)などが起こります。
易刺激性は不機嫌、無視、怒りっぽさ、かんしゃく、泣き叫ぶ、暴力や暴言、器物破損、抑うつ気分、気分の変わりやすさ、自傷などの行動を起こしやすいなどの症状のことを指します。
リスパダールは原則として5歳以上18歳未満のいわゆる小児期に起こる易刺激性の緩和のために処方されます。脳の中枢神経に作用するドーパミンとセロトニンの機能を調節する作用があり、不安、緊張などの症状、精神の不安定な状態を抑え、気力や関心のもてない状態を緩和させるはたらきがあります。処方にあたってはASD(自閉スペクトラム症)の診断が必要です。
統合失調症に対する効能・効果
統合失調症は前兆期、急性期、休息期、回復期の4つのステージがあります。急性期と休息期に出現してくる、陽性症状と陰性症状があります。
陽性症状は幻聴や妄想のような、実際にはあるはずのないものが出現し、それによって精神的に追い詰められることを指します。陰性症状は無気力になり物事への意欲が低下したり、感情の起伏が乏しくなったりすることです。
リスパダールにはそれらの陽性症状と陰性症状の緩和や、回復期に起こる認知機能障害を緩和させるはたらきがあります。
リスパダールの用法・用量
リスパダールの薬の用法・用量は体重ごとに違ってきます。必ず守って使用することで適切な効果や副作用を最小限に抑えることができます。
小児期のASD(自閉スペクトラム症)に伴う易刺激性
・体重15kg以上20kg未満の子ども
通常、1日1回0.25mgより開始し、徐々に薬を増量していきます。ただし1日量は1mgを超えてはいけません。
・体重20kg以上の子ども
通常、1日1回0.5mgより開始し、同じように徐々に薬を増量していきます。ただし1日量は、体重20kg以上45kg未満の場合は2.5mg、45kg以上の場合は3mgを超えてはいけません。
ただし、これらは一般的な内服の仕方であり、ASD(自閉スペクトラム症)のあるお子さんにはできるだけ少量のリスパダールで治療するのが望ましいです。実際には10㎏に対して0.1mg程度がいいと考えられています。
発達障害児はてんかんを伴いやすいと言われています。てんかんがある方のリスパダールの服用は、けいれんを引き起こしやすくする作用があるため、服用は医師の指示のもとに、慎重に行なうようにしてください。
統合失調症
通常、成人には1回1mg(1mL)1日2回より服薬を開始し、徐々に増量をしていきます。なお、年齢、症状により薬の量は適宜増減します。ただし1日量は12mg(12mL)を超えてはいけません。
ほかの薬との併用について
リスパダールとの併用で気をつけなくてはいけない薬物にパリペリドンという非定型抗精神病薬があります。リスパダールと併用することによって薬の作用が増強されるおそれがあるため、併用は避けてください。
またアドレナリンとの併用も、アドレナリンの作用を逆転させ、血圧降下を招くおそれがあるため併用を避けてください。
リスパダールは錠剤・内用液・注射があります
リスパダールは細粒・錠剤・内用液・注射があります。内服薬は飲み続けることで安定した精神状態を維持します。
内用液は即効性が高く、突発的な興奮や不安が生じた際に服用して状態を和らげます。ただし錠剤と比べて内用液は3倍ほど値段が高く設定されています。そのため錠剤が飲めない場合や突発的な症状に見舞われた場合に服用することが推奨されています。
リスパダールコンスタ注射はお尻か肩への筋肉注射を行います。効果が約2週間持続することが特徴です。ただしこちらは統合失調症の方のみが使用でき、ASD(自閉スペクトラム症)のある子どもへの適応は現在認められていません。
https://h-navi.jp/column/article/35026878
統合失調症患者や覚醒剤中毒者が体験する世界を描いた映画 コワイ女ーカタカタ
コワイ女 - YouTube動画
https://www.youtube.com/results?search_query=%E3%82%B3%E3%83%AF%E3%82%A4%E5%A5%B3
廣瀬爽彩さんの自閉症スペクトラム障害(発達障害)は生まれた時からまともな物を食べさせられていなかったのが原因でしょう。毎日コンビニ弁当やスーパーの総菜、冷凍食品、カップ麺、乳製品、菓子パン、甘い物ばかり食べていると自閉症スペクトラム障害(発達障害)になるのです。爽彩さんの性的発育が非常に速かったのは女性ホルモンのエストロゲンを沢山含んでいる牛乳・乳製品を摂り過ぎた為でしょう:
子どもの人口は減少だが「発達障害」が増加【向精神薬処方増加の闇】のび太、ジャイアン、スネ夫、しずかちゃんも「発達障害」!?【吉野敏明】
https://www.youtube.com/watch?v=8IX4AFpDaCo&t=397s
発達障害の治療には有害な食べ物の除去が最優先
発達障害のお子様のほとんどは腸に問題を抱えています。なぜこれほどまで腸が大事になるのでしょうか。
人は食べ物を食べると、唾液や胃液、膵液から消化酵素を出します。消化酵素により食べ物が分解されて、腸粘膜より吸収されます。吸収された栄養素は血液を通り、細胞に運ばれて、最終的に各組織の材料となるのです。
腸が悪いと、栄養素をしっかりと吸収することができません。
しかし、発達障害のお子様の場合は「消化酵素」の不足をはじめ、何らかの消化機能に異常がみられる事が多くあります。消化酵素が不足していると食べ物を分解することが難しくなり、未消化の食べ物が腸に刺激となり、腸に炎症を引き起こします。ひいてはリーキガット症候群になってしまう可能性もあります。(リーキガット症候群については下記にて解説します)
特にたんぱく質は、脂質や糖質と比べて分解しにくく、未消化になることが多くあります。
たんぱく質の中でも、とくに分解されにくく、腸に炎症を起こすと言われているのが「グルテン」と「カゼイン」です。「グルテン」は主に小麦製品、「カゼイン」は主に乳製品に含まれています。
発達障害のお子様は「カンジタ菌(カンジダ菌)」が増殖していることが多いようです。またカンジタ菌の産生するアルコールやホルムアルデヒドなどの毒素が、神経を刺激して発達障害の症状をひどくしていることもあります。
まずは、カンジタ菌の栄養源となる「糖質」を抑えること、出来る限り「砂糖」は摂らないようにすることが重要になっていきます。ただし、糖質を抑えるといっても主食のお米を抜くようなことは絶対にしてはいけません。
https://miyazawaclinic.net/developmental-disability/
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精神疾患の新たなリスク要因(砂糖の過剰摂取)と表現型(脳毛細血管障害)を発見
公益財団法人東京都医学総合研究所 睡眠プロジェクトの平井 志伸 主任研究員、 岡戸 晴生 シニア研究員、三輪 秀樹 協力研究員(国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所精神薬理研究部 室長)らの研究グループは、思春期における砂糖の過剰摂取が精神疾患(本研究では統合失調症(注1)と双極性障害(注2)を指す)発症の新たな環境リスク要因となりうることを、新たなモデルマウスを作製することで実証しました。また、作製したモデルマウスを用いた詳細な検証により、精神疾患には脳の毛細血管障害及び、血中から脳内へのグルコースの取り込み障害が生じている可能性を見出し、前者に関しては実際の患者さんの死後脳においてもその存在の確認に成功しました。
統合失調症や双極性障害は、若年発症の難治性慢性疾患で発症メカニズムが不明のため、予防法、治療法が確立していません。様々な遺伝的要因のほか、環境要因も想定されていますが、脳機能を障害する確固たる原因は未だ同定されておらず、予防、治療法の確立が強く望まれています。
本研究グループは、精神疾患が好発する思春期における栄養環境に着目し、次の4点を明らかにしました。(図①)
思春期に砂糖を過剰摂取すると、背景に精神疾患に対する遺伝的な脆弱性を抱えていた場合に、様々な精神疾患様の症状を呈することを、新たにモデルマウスを作製することで明らかにしました。
上記のモデルマウスを詳細に解析する中で、脳の毛細血管障害という精神疾患の新たな表現型を見出しました。
さらに、上記の脳の毛細血管障害のヒトでの一般性を検証し、統合失調症、双極性障害の患者さんの死後脳にモデルマウスと同様の血管障害を同定しました。
作製した精神疾患モデルマウスでは、血中から脳内へのグルコースの取り込みが低下していることを見出しました。
これらの成果は、精神疾患発症の背景に血管の障害による栄養素の取り込み低下といった代謝障害が潜在的に存在する可能性を示唆しており、今後、既存の神経伝達物質の受容体やトランスポータに対する創薬だけでなく、代謝制御といった新たな観点からの予防、治療法の開発が見込まれます。
https://www.ncnp.go.jp/topics/2021/20211111p.html
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吉野敏明 _ 日本人が病気になる原因は小麦・砂糖・牛乳と植物油
https://a777777.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=14141482
吉野敏明 _ イライラは植物油が原因、陰鬱・パニック障害は甘い物が原因、感情の起伏が激しいのは両方が原因 夫婦仲が悪いのは、相手のせいじゃなくて、食べ物のせいだった
https://www.youtube.com/watch?v=8yP3i6ffbAQ
吉野敏明 _ なぜ、植物油で癲癇 パーキンソン病 統合失調症が悪化するのか? 神経疾患は偶然じゃない、食原病です
https://www.youtube.com/watch?v=_wk0j3zLSoI
吉野敏明 _ 【うつ病は甘いもの、統合失調症は植物油︎】食べ物と密接な関係にある精神疾患
https://www.youtube.com/watch?v=wb7wPmXECIQ&t=105s
吉野敏明 _ 9割の日本人が知らないうつ病と食事の意外な関係
https://www.youtube.com/watch?v=4hlnOKhTknM
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再調査委員会の報告書は悪質な嘘が多過ぎる _ 2
PTSDは戦争体験を除いては家庭内の性的虐待でしか起きない
>廣瀬爽彩さんが抱えていたという発達障害について
>彼女は自閉症スペクトラム障害(ASD)であり、いじめ被害に遭うリスクが高かった。いじめ被害によって心的外傷後ストレス障害(PTSD)を二次障害として発症していたため、つらい体験が何度も長期にわたってフラッシュバックし、長く苦しんでいました。
>彼女はいじめというトラウマ的ストレスに起因する心的外傷後ストレス障害(PTSD)に長く苦しみ続けた。
これはPTSDについて完全に誤解しています。 PTSDは戦争体験を除いては家庭内の性的虐待でしか起きません。
廣瀬爽彩さんは家に帰るのを非常に嫌がって公園に長時間居る事が多かったのですが、家に帰ると母親の愛人から性的虐待を受けるからだと噂されていました。そもそも爽彩さんが死にたい、死にたいと騒いでパニック状態になったのは小学生の時からなので中学でのイジメとは関係ありません。
爽彩さんの自殺未遂事件では警察は爽彩さんと母親の関係が原因だと判断して、爽彩さんを精神病院に二か月も入院させて母親とは会わせませんでした。
失踪・凍死事件では警察は爽彩さんと母親の喧嘩が原因の家出だと判断して、初期捜査を殆ど行いませんでした。
そもそも警察は自殺未遂事件で爽彩さんが退院して以降は、爽彩さんを毎月呼び出して、母親との関係、バイシュンしていないかどうか、覚醒剤使用の有無等を聞いていたと思われます。 つまり警察は爽彩さんの病状や家庭の状況を完全に把握した上で、失踪・凍死事件は爽彩さんと母親の喧嘩が原因の家出だと判断したのです。
校長や教頭、担任、教育委員会も失踪・凍死事件は中学でのイジメが原因ではなく、家庭の問題だと何度も指摘しています。
そもそも廣瀬爽彩さんの検死書では廣瀬爽彩さんは統合失調症とされていました。 統合失調症は覚醒剤中毒と症状も治療薬も全く同じなので、警察では廣瀬爽彩さんを覚醒剤中毒だと判断していた可能性が高いです:
PTSDになるのは家庭内****待か覚醒剤中毒のどちらかしか有り得ない
亡くなる前の爽彩さんの様子について、母親がこう話す。。
急に泣いたり叫んでしまったり、震えたり、過呼吸が起きたり、吐いちゃったりとか。それが本当に1日の間に10回以上とか、ひどいときには20回以上、起きることが続いていた。(2021年9月27日放送)
複雑性PTSDは虐待のような悲惨な体験を長期間受け続けた人に生じる心の病
精神科医・和田秀樹「複雑性PTSDなんかではない」眞子さまの本当の病名は
宮内庁は10月1日、眞子さま(29)と小室圭さん(29)が同月26日に結婚されると正式発表するとともに、眞子さまが「複雑性PTSD」と診断されたことを明らかにした。精神科医の和田秀樹さんは「会見に同席した精神科医は『結婚について周囲から温かい見守りがあれば、健康の回復が速やかに進むとみられる』と発言しましたが、これは国民に誤解を与え、現実に複雑性PTSDの症状に苦しむ虐待サバイバーに脅威を与えるおそれがある」という。その理由とは――。
■精神科医が腰を抜かすほど驚いた「眞子さまは複雑性PTSD」
宮内庁は1日、秋篠宮家の長女・眞子さま(29)が「複雑性心的外傷後ストレス障害(PTSD)」と診断されたことを明らかにした。
1991~94年にアメリカに留学して以来、この疾患に向き合ってきた私は、宮内庁のその後の説明を聞くにつけて、腰を抜かすほど驚いてしまった。 なぜなら、複雑性PTSDとは虐待のような悲惨な体験を長期間受け続けた人に生じる心の病であり、治療も大変困難なものとされているからだ。
眞子さまの場合、もし、環境が変わり周囲の批判がなくなった結果、秋山医師が断言したように「健康の回復が速やかに進むとみられる」ならば、それは複雑性PTSDなどという心の重病でない。眞子さまはおそらく適応障害にあたるのではないかと思う。
1970年代、ベトナム戦争で兵士が受けた心理的後遺症やレイプトラウマの研究が進み、1980年に発表されたアメリカ精神医学会の診断基準第3版(DSM-3)に「PTSD」という病名が採用された。
その後もトラウマ研究が進み、児童虐待のような長期反復型のトラウマ体験の場合は、もっと深刻な病状が生じることがわかってきた。
当時のアメリカにおけるトラウマ研究の第一人者であるジュディス・ハーマン(ハーバード大学准教授)は、その主著と言える『心的外傷と回復』(みすず書房)において、複雑性PTSDという病名を提起した。
■複雑性PTSDの症状…自傷行為、性的逸脱、解離症状、希望喪失
ハーマンが提起し、94年に発表されたアメリカ精神医学会の診断基準第4版(DSM-4)の「複雑性PTSD」に加えることが検討された症状には以下のようなものが列挙された。
1:感情制御の変化(自傷行為や性的逸脱など)
2:意識変化(解離症状など)
3:自己の感覚の変化(恥の意識など)
4:加害者への感覚の変化(復讐への没頭だけでなく、加害者を理想化することもある)
5:他者との関係の変化(孤立・ひきこもりなど)
6:意味体系の変化(希望喪失など)
実際、私の留学中も虐待の被害者の患者をかなりの数で診たが、この指摘には心当たりがある。ここで注目したいのは、2の項目にある「解離」という症状だ。
解離は、自分の忌まわしい記憶をふだんとは別の意識状態に置くことで生じると考えられている。要するにトラウマ的な出来事を覚えている意識状態と、普段の意識状態は、別の意識状態になっている。
そのため、その人は、トラウマ的出来事を覚えている意識状態になったときのことは覚えていないし、その意識状態は、普段の意識状態と連続性をもたない。
解離性健忘の場合、その解離状態の時の言動を覚えておらず、かなりの暴言を吐いても、犯罪的な行為(万引きや暴行など)や性的逸脱を行っても、それを覚えていない。
別の意識状態になったときにアイデンティティ(自分が子どもか大人かとか、ふだんの名前や役職など)まで変わってしまう状態は多重人格と呼ばれてきたが、DSM-4では解離性同一性(アイデンティティ)障害と呼ばれるようになった。
■「複雑性PTSDとは、悪口レベルの外傷的体験ではない」
実際、この診断基準で挙げられている逃れることが困難もしくは不可能な状況で、長期間・反復的に、著しい脅威や恐怖をもたらす出来事の例としては、「反復的な小児期の性的虐待・身体的虐待」のほか、「拷問」「奴隷」「集団虐殺」が挙げられている。けっして悪口レベルの外傷的体験などではない。
※児童虐待を受けたあと、生き残り、心の病に苦しんでいる人たち。
自らが虐待サバイバーで複雑性PTSDの実際の症状を赤裸々に記録した『わたし、虐待サバイバー』(ブックマン社)の著者である羽馬千恵さんは、自身が発行するメルマガ(※)の中で、「虐待が終わってからが、本当の地獄だった」と記している。
虐待を受けた子供たちは大人になり複雑性PTSDに苦しむわけだが、親元を離れ、虐待を受けなくなったり、多少周囲が温かくしてくれたりしところで、そう簡単に治るものではない。
つい最近も3歳児が母親の同居人の虐待で死亡した事件があったが、それに関するニュースの多くは、初動で行政がしっかり対応していたら死ななくてすんだという類のものだった。
たしかにそういう面もあるかもしれない。しかし、もっと重要なのは子供の今後の人生だ。「運よく生き残ったから、よかった」で済む問題ではない。生き残った子供たちは下手をすると生涯にわたる複雑性PTSDに苦しむのである。
人格変化のために周囲の人が犠牲になることさえある。古くは永山則夫事件、あるいは大阪・池田小事件の宅間死刑囚、そして山口県光市の母子殺しの少年など、子供時代などに虐待を受けた人物が起こす重大事件は枚挙に暇がない。
銃社会のアメリカでは、虐待を受けた子供が将来重大犯罪を起こすことが多いことも、虐待を受けた子供を親元に返さない大きな理由となっている。
その一方、虐待をしてしまった親に対するカウンセリングも重要だ。アメリカではこれが盛んに行われ、カウンセラーが認めれば、子供はその親元に返される。
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再調査委員会の報告書は悪質な嘘が多過ぎる _ 3
ネットに広く拡散されたのは 生徒 M が廣瀬爽彩さんに撮らせた自慰動画ではなかった:
4本のビデオの詳細
まぁややこしいってのはわかりますが、
主犯が被害者1コ上の女で、その1コ上の女が男たちを巻き込む中心人物となり、
そこに群がった男たちのボスが実働部隊長になっていて、
被害者が男どもの中に1名好きなヤツがいて、1コ上の主犯女も男どもと関係を持っていて……
みたいな筋だと思います
(動画見せてくれた人の情報で辻褄が合った感)
まぁ好きっていう気持ちの部分はなんともですけど
最初に見せてもらった動画を見た感じだと、ただのカップルハメ撮りみたいな感じなんすよね
まぁリアルレイプ動画とか知らないから俺の主観でしかないですが
女の人ってレイプされても諦めちゃうと普通になるもんなんですか?すいません無知で
男1名の横顔はガッツリ出てますね
特定されてる奴
さすがにいちゃつき場面みたいなのはないですけど
最初のは少し会話もしてて普通に喘ぎ声もしててって感じです
俺が今まで妄想してた「レイプ」とは乖離してたんでそう感じただけかもですが
脅されていた可能性はあると思います
(どれもアップ画なんで周囲の状況も見えないし前後が無いんで流れはつかめないですね)
1コ目はたぶん誰が見てもカップルハメ撮り動画に見えると思います
2コ目はなんか態勢が変わったりしてる+後ろのヤツが撮ってるんで最低でも仲間1名がいます
34は事件核の強制のやつで映ってるのは被害だけで周りから複数の声がします(被害じゃない女の声も少し聞こえます)
今回、動画提供してくれた子とやりとりして感じたのは
イジメに発展する前の段階では彼氏?的な立ち位置の男がいたのではないかって部分
ソイツが加害側を裏切り始めたんじゃないかと俺は想像していて、
(動画で言うとたぶん1の動画に出てる奴)
ちょっと待て部屋?現場は誰かの家なのか?
すべての動画で場所が違いますね
顔チラしてる動画は家?ガレージ部屋?みたいな場所です
2ヵ所じゃないですたぶん4ヵ所
「たぶん」というのは3つ目と4つ目の場所が同じようにも見えなくもないので
先のスレで書きましたが動画にはそもそも最低でも3名の男と1名の女が登場してます
それ以上はあっても以下はないかと
男3人も出演(?)してるんか
その中で顔バッチリ見えたってことやね
いや顔チラしてんのは1名っすね
他は声と陰だけです
分析すれば何か映ってるかもですが
過去に被害者が相談してる動画?が上がってましたよね?
あの声とまったく同じであることは誰が聞いてもわかります
音声すべて記憶してないですが
3つ目の動画が一番声が多く
女「きもちいいなら声出しなよ」
被「気持ちよくないです」
男1「ちゃんと丁寧にやれや」
男2「ちょ足こっちにして」
男1「○○(名前)ははははははは」
男2「クスクスクス」
みたいな流れでがほとんどで、名前は1名だけ出てます
独り言みたいな男の声も入ってますが、それが男12なのかは判別できない感じっすね
動画見せてくれた子がどこまで信用できるのかは未知数ですが、
彼女曰く、
すべてのながれを作ってるのは主犯女だと思うとのこと
なぜならその女が被害者に一番接触していて、男の中の1名も序盤は接触場面が多かったらしく、彼女はその男が付き合ってるんじゃないかって最初に感じたみたいです
加害系の出た画像すべて確認したわけじゃないですが、
俺的に画像出てる系の奴らは何らかの形で関係してる可能性が高いとふんでます
(見たことはあるけどやらせてない等含めて)
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旭川いじめ調査報告書と廣瀬里美の正体(黒塗りなし)【旭川いじめ事件】
NOM TV 2024/09/02
https://www.youtube.com/watch?v=8FHYTWBklUI
@user-bz7ub6th6m
自分が担任の立場になって考えたら解る。
不良グループに所属するバイシュンなどをやる不良少女の親に学校外、家庭内での問題を相談されて何ができる?
これは学校内で起きたことではないし他校の生徒も関わってることだぞ?
@user-bz7ub6th6m
学校「娘さんが未成年バイシュンをしてるようです。お母さんが注意してやめさせるようにしてください!」
母親「サアヤはいじめられてやってるの!中井、赤井、佐藤がわるいの!」
学校「その可能性は否定しませんがお母さんがサアヤさんを止めないと学校側では権限がないので無理です!もうこんな時間ですので話は後日で……」
母親「なんだ!お前デートかよ!」
担任「はふぅ〜(親がこれじゃ無理だわな……)」
↑これが事実じゃね?
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tanntei3
戸塚敦士
1日前
さあやちゃん加害元生徒が(誰の事かサッパリわかりません)反社に命を狙われているとの傍受情報を得ました!! 養子縁組、仏門に降る等して氏名は自由に変更し、やり直せます! 人命尊重、再発防止、イジメ反対を掲げて活動している我々が 命ある限り必ず青少年の命を守ると約束します。 7月31日までに着の身着のままで結構ですので、両親の承諾を得て至急羽田空港迄お越しください。 各種情報提供、新生活のサポートをお約束します。 最初に協力する覚悟を決めた最大3名くらい迄でしたら即対応可能です。 その他、旭川中央警察署内北海道警察本部職員に守ってもらってください。 8月1日より私も旭川へ向かい、各種人命尊重対策にあたります。
https://www.tiktok.com/@tanntei3/video/7394829822029008136?_r=1&_t=8oHxpHf595m
【旭川いじめ事件】緊急!廣瀬爽彩さん殺人事件の加害者達の命が狙われています!
旭川市の愚民です 2024/07/24
https://www.youtube.com/watch?v=8u5QCe-Z-AY
旭川中央署の腐敗ぶりが明らかになったことで、2021年にこの旭川中央署によって自殺認定された廣瀬爽彩さんは実際は旭導会のしのぎである児童ポルノ販売、少女バイシュンの犠牲になり殺されたと言われている。当時の中央署も暴力団とズブズブであり、学校関係者(校長、教頭、PTA)、非行少年らを利用しターゲットを見つけ情報交換しそして少女らを恐喝する。抜け道を閉ざした上でひたすら客を取らせる。足抜けは100人と寝ることが条件である。その客は外国人、本州のロリコン変態、そして旭川市の警察、教員、その他上級市民である。今でも小中学生で爽彩さんと同じ地獄を味わっている子がいるに違いない。
さて今回の中央署の大きなスキャンダルにより3年前の爽彩さん事件の真の闇が暴かれる千載一遇のチャンスが生まれた。単なる自殺ではないのは最初から明白だ。ネットで世論にも影響を与えており全国が注目する旭川市になっている。
そこで旭導会はトカゲの尻尾切りを考えたのだろう。有力な情報として爽彩さんの虐め、陵辱した加害者である当時の中2から高1、または半グレメンバーのうち口の軽い臆病者を先に消す算段らしい。そしてまた事件を闇に葬ろうとしている。加害者達も結局は反社に利用されたのである。数年経って口封じされるとは思っていなかっただろう。内田リコのように口の軽い人間が現れたら旭導会本体にも大きな打撃があるだろうし、中央署からゲス警官が一掃されたら組自体を解散させられる可能性も高い。結局旭導会は子供を利用し役に立たなければ殺すだけ。そして腐敗した警察が尻拭いする。これがここ数十年間も続いている。そして今も、これからも続く「旭川システム」なのだ。加害者達もできれば殺される前に逃げるべきで、北海道から出て新しい生活を送った方がいい。そして一生涯爽彩さんを死に至らしめた罪を背負って生きて欲しい。
1ヶ月間無償で旭川に潜入した探偵。戸塚敦士氏の音声録画入手!!
タカユキtwistclubチャンネル 2024/09/01
https://www.youtube.com/watch?v=9zYJH8kABrc
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旭川女子中学生凍死事件の再調査は論点ずらしを目的とした悪質なインチキ調査でした。
そもそも最初から沙彩さんの変死を自殺だと断定して、いじめ問題だというのを前提にしているのが許されない詐欺です。本来なら警察に再調査させないといけないのに、単なるイジメ処理問題にすり替えているのです。
旭川では児童バイシュン事件が何十回も起き、女子中学生や女子高校生が毎年毎年何人も変死し続けているのに、それを全国どこにでも起きる普通のいじめ問題だとしているのが悪質なんですね。旭川の中学・高校では大麻・覚醒剤・児童バイシュンが日常的に行われていると言われています。 これはイジメ問題ではなく児童バイシュン問題なのです。
旧第三者委員会の報告書を黒塗りにした理由 _ 文春の記事や被害者の母親の証言の一番重要な箇所はすべて嘘だった。
北星中学の担任、校長や教頭の判断や言動は非難できない。
旧第三者委員会の報告書 黒塗りなし を読む限り
・【旭川いじめ】はイジメというより単なる悪ふざけに近い
・ 廣瀬爽彩さんは小学校の頃から PTSD(心的外傷後ストレス障害) だった。
・ 廣瀬爽彩さんは希死念慮や自殺願望などの死にたい気持ちが強かった。
・ 廣瀬爽彩さんが PTSDになったのは 母親とその知人との人間関係が原因だった可能性が高い。
・北星中学の担任や先生は異常な行動を繰り返す廣瀬爽彩さんを治す為に必死に努力していた。
・北星中学の校長や教頭の判断や言動は非難できない。
・警察も廣瀬爽彩さんが入院した精神病院も適切な対応を取っていた。
・「文春オンライン」や「メディアあさひかわ」の記事は改竄・捏造が多く信用できない。
・廣瀬爽彩さんの母親は真実が明らかにされるのを嫌がっていて、旧第三者委員会の報告書を黒塗りにしたのも母親からの要望だった。
というのが良くわかります。
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NO.11413919 2023/10/07 20:50
裸を強要などの凄惨ないじめ事件、"黒塗りなし"の旧調査報告書が流出
#26 2024/06/24 19:56
市教委が22年9月に最終報告書としてまとめた文書とみられ、非公表だった廣瀬爽彩さんの死亡に至る過程、学校や市教委の対応などの検証が、黒塗りがない状態で掲載されている。道外の市民団体が運営するサイトで閲覧できる状態となっている。
#28 2024/06/24 21:20
流出だってねぇ〜!
#29 2024/06/24 21:29
報告書とみられる文書が掲載されているのはいじめ撲滅をうたう市民団体のサイト。
これってどこで見れますか?
#33 2024/06/24 22:26
ガールズチャンネルってサイトの記事にサイト貼られてる
https://bakusai.com/thr_res/acode=1/ctgid=104/bid=1064/tid=11413919/tp=1/
いじめの重大事態に係る調査報告書(令和3年6月4日付諮問に対する答申)当委員会が認定した事実等(事実関係・経緯についての調査結果)
https://ijimebokumetsu.com/2024/06/24/asahikawa-chousahoukokusho1/
黒塗りなしの旧調査報告書の魚拓
(旭川市教育委員会 学校教育部教育政策課からの依頼で削除しました)
黒塗りの旧調査報告書公式版
https://www.city.asahikawa.hokkaido.jp/kurashi/218/266/270/d076131_d/fil/ijime_houkoku_kouhyouban.pdf
【アーカイブLIVE】旭川いじめ問題 再調査委員会が記者会見
STVニュース北海道
https://www.youtube.com/watch?v=gCNbTAhxHvA&t=4805s
https://www.youtube.com/watch?v=iJYv4QrDlac
北海道旭川市で2021年、当時中学2年生だった廣瀬爽彩さんが凍死した状態でみつかった問題で、再調査委員会は6月30日午後3時半から調査結果の記者会見を開きます。
記者会見の様子をアーカイブ配信でお伝えします。
なぜ旭川いじめの黒塗りなしの内容を公開したのか、ということですが、サイトに理由がかかれています。
(Qどういう理由で掲載したのか?)
一つは、文春オンラインの虚偽報道や黒塗りだらけの報告書によって、謂れのない誹謗中傷(いじめ)を受け続けている方々(主に教師たち)の汚名を少しでも晴らすこと。
もう一つは、爽彩さんが、何に悲しみ、苦しんでいたのかを、社会に、正しく理解して貰うために、事実を明らかにすること。
「当時の担任や教頭や学校長が2021年の週刊誌報道や黒塗りだらけの報告書によって深刻ないじめを受け続けている。これ以上傍観するわけにはいかないという思いで掲載をした」。
いじめ撲滅ドットコム・普津澤峻代表
誰かがこのサイトの運営者である「ふつざわしゅん」さんに告げ、このサイトに黒塗りなし旧調査報告書の内容が公開されたという経緯です。
https://springlife1.com/asahikawa-black/
当時の担任や教頭や学校長が2021年の週刊誌報道や黒塗りだらけの報告書によって深刻ないじめを受け続けている。
旭川女子中学生不審死 元校長が今津市長へ告発文を送りつけた!? 北海道経済スクープ!!
タカユキtwistclubチャンネル 2024/06/17
https://www.youtube.com/watch?v=fIMhDDQjc8Q&t=17s
【旭川事件】(167)未だ保身に走る元校長! 金子元校長が告発文?【小川泰平の事件考察室】# 1507
小川泰平の事件考察室 Ogawa Taihei 2024/06/23
https://www.youtube.com/watch?v=pSlQmswObL8&t=13s
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文春の記事や被害者の母親の証言の一番重要な箇所はすべてデマだった:
旭川いじめの第三者委員会の旧報告書"非公表部分の黒塗りなし"の状態でネットに流出→流出させた本人が「旧報告書を公開した目的」について説明が話題 - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=TfJwAdymkqQ
いじめ撲滅ドットコム「不都合な真実」
2 亡くなった女子生徒は、裸で監禁などされていなかったが、文春オンラインは、「亡くなった女子生徒は、独房のような部屋に裸で監禁され、地獄を見た」と思い込ませる為に、話をでっち上げ、関係生徒いじめ、教師いじめを煽動した
9 母親は、当方と通話をしている際に「デート先生エピソードは嘘だった」と証言した
10 母親は、当方と通話をしている際に「中山教頭の〈どちらが将来の日本のためになりますか〉という台詞は、弁護士の創作だった」と証言した
https://cc.bingj.com/cache.aspx?q=%e3%81%84%e3%81%98%e3%82%81%e6%92%b2%e6%bb%85%e3%83%89%e3%83%83%e3%83%88%e3%82%b3%e3%83%a0%e3%80%8c%e4%b8%8d%e9%83%bd%e5%90%88%e3%81%aa%e7%9c%9f%e5%ae%9f%e3%80%8d+%ef%bc%92+%e4%ba%a1%e3%81%8f%e3%81%aa%e3%81%a3%e3%81%9f%e5%a5%b3%e5%ad%90%e7%94%9f%e5%be%92%e3%81%af%e3%80%81%e8%a3%b8%e3%81%a7%e7%9b%a3%e7%a6%81%e3%81%aa%e3%81%a9%e3%81%95%e3%82%8c%e3%81%a6%e3%81%84%e3%81%aa%e3%81%8b%e3%81%a3%e3%81%9f%e3%81%8c%e3%80%81%e6%96%87%e6%98%a5%e3%82%aa%e3%83%b3%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%81%af%e3%80%81%e3%80%8c%e4%ba%a1%e3%81%8f%e3%81%aa%e3%81%a3%e3%81%9f%e5%a5%b3%e5%ad%90%e7%94%9f%e5%be%92%e3%81%af%e3%80%81%e7%8b%ac%e6%88%bf%e3%81%ae%e3%82%88%e3%81%86%e3%81%aa%e9%83%a8%e5%b1%8b%e3%81%ab%e8%a3%b8%e3%81%a7%e7%9b%a3%e7%a6%81%e3%81%95%e3%82%8c%e3%80%81%e5%9c%b0%e7%8d%84%e3%82%92%e8%a6%8b%e3%81%9f%e3%80%8d%e3%81%a8%e6%80%9d%e3%81%84%e8%be%bc%e3%81%be%e3%81%9b%e3%82%8b%e7%82%ba%e3%81%ab%e3%80%81%e8%a9%b1%e3%82%92%e3%81%a7%e3%81%a3%e3%81%a1%e4%b8%8a%e3%81%92%e3%80%81%e9%96%a2%e4%bf%82%e7%94%9f%e5%be%92%e3%81%84%e3%81%98%e3%82%81%e3%80%81%e6%95%99%e5%b8%ab%e3%81%84%e3%81%98%e3%82%81%e3%82%92%e7%85%bd%e5%8b%95%e3%81%97%e3%81%9f&d=1082921265394&mkt=ja-JP&setlang=ja-JP&w=bJt3nja4bloQM1tqtQAOB8HlJn6X9-Kl
いじめ撲滅ドットコム 捏造報道(トラブル)
・「画像を全校生徒に流す」も「死ぬから画像を消してください」も完全に作り話
・本件生徒が言った言葉は「助けて下さい」ではなく「死にたい」
・「いじめの発覚を恐れた加害生徒らが虚偽の説明をして会えなくなった」も完全に作り話
・「不特定多数への拡散」も完全に作り話
捏造報道(学校の対応)
・デート発言もでっち上げ
・学級担任が伝えたのは「傷の手当て」の感謝
・特性を同級生に話すことを提案してのは学級副担任
・中山教頭は本件生徒のわいせつ画像を見ていない
・中山教頭発言もでっち上げ
PTSDの根拠
・母の証言「独房のような部屋で裸で…」
・母の証言「〈A子先輩に謝らないと〉と言って…」「パニックを起こすことが度々…」
・母の証言「殺してくださいと叫んだり…」「白目をむいて痙攣することが…」
・母の証言「何で学校はいじめを隠すの?と言って悲しんでいました…」
・F男は小狡い優男 いじめ加害者ではない
・「死にたい」の意味
その他
・母の証言「ちゃむと呼んで頂けたら…」妹の証言「え?」
・母の証言「-17℃って出てたもーん」
・いじめ調査御用委員会に「いじめに該当する行為」とされた行為と当方の見解
https://ijimebokumetsu.com/2024/07/03/asahikawa-shinjitsu/
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#152 2024/06/30 11:58最新レス
この公開された旧報告書、実際に読みました。 どうも黒塗りになっている箇所に書かれている内容が、報道や出版物の内容と乖離しているように思えます。
ここでは内容に触れないでおきますが、こうなってくると黒塗りの意味が変わってくるようです。プライバシーを守るというより、報道や世に出回っている情報との整合性を維持するためではないでしょうか。 実際、被害者生徒の元担任について、母親からの電話相談に対して、「彼氏とデートがあるので別の日でいいですか?」と応答したという報道がありますが、事実無根。さらに、教頭の「いじめた側の将来の方が大事です。」という発言も、都合のいいように切り貼りされた捏造ということもわかっています。
確かに、教育委員会や学校の対応が適切ではなかったのは紛れもない事実ですが、報道内容はかなり捏ねくり回されたものであることは間違いありません。(全公開の旧報告書を読んで)
https://bakusai.com/thr_res/acode=1/ctgid=104/bid=5859/tid=11945924/tp=1/
#115 2024/06/30 10:01
中山教頭は明らかに無実だよ。
旭川市教育委員会の小山和歌子指導主事と電話で話した時、
「中山教頭が問題発言を否定した時の説明会に私も同席していた」と明言してた。
そして、同席していた小山和歌子指導主事が
「中山教頭は嘘を付いていません!」と明言している。
つまり、
中山教頭は無実ということが明らかになった。
旭川市立朝日小学校や北海****育大学附属 旭川小学校で音楽教師を務め、
吹奏楽部の指導者としても金賞や銀賞を数多く獲得し、
現場のいち教師から教育委員会の指導主事にまで出世した小山和歌子指導主事を俺は信じる。
①小山和歌子 指導主事 VS フリージャーナリストの竹田さん
youtu.be/TnubNu82fhE?t=108
②小山和歌子 指導主事 VS Jemiya社会活動チャンネル
youtu.be/XAfhoXlj09A?t=30
③ご尊顔(学校だより)
kami-cen.hs.plala.or.jp/wp-content/uploads/2022/11/142.pdf
https://bakusai.com/thr_res/acode=1/ctgid=104/bid=5859/tid=11940390/tp=1/
★2023年の書き込み
あなたも教育委員会に電話してるんですね。
私も去年から毎月1回のペースで
教育委員会に電話し続けているから
色んな人と電話で話したけど、人によりますね。
近田博信 指導主事(社会科担当)や沼澤和範 指導主事(数学担当)は
口調は被害者に同情的だから、
内心は教育指導課の現状に疑問を持ってるんだと思う。
このふたりは2022年の3月まで学校現場で教師をやってて、
最近 教育委員会に異動して来たばかりだから
教育委員会の事務的なあしらい方に
まだ染まっていないと感じました。
ただ、教育指導課の一員として
教育委員会の責任を認めるワケにはいかず、
教育委員会の責任について言及すると
黙り込む傾向はありますね。
忠海 盛弘課長補佐(国語指導担当)も同じで、
被害者に対してすごく申し訳なさそうに話す人だけど、
やっぱり教育委員会の責任について言及すると
言葉を濁されます。
逆に戦闘意欲満々なのが
小山 和歌子指導主事(音楽担当)と竹中かずみ課長補佐(理科担当)ですね。
特に小山 和歌子指導主事は電話に対して
ガンガン反論して来ますね。
「中山教頭は関わっていない」とか
「それは中山教頭の責任とは認識していない」とか、
中山教頭を擁護する発言をガンガンされましたし、
イライラを隠さずにキツイ口調でこっちの揚げ足を取ろうとして来ますね。
朝日小学校で教師をしていた小山和歌子先生が
こんなにイライラして感情的になるのはどうかとは思いますが。
朝日小の児童たちの前でもこんなに感情的だったのだろうか?
とはいえ、だからこそ小山 和歌子指導主事とは
議論が出来るというメリットは有ります。
教育指導課は小山 和歌子指導主事以外の人は
あまり反論して来ないので、
小山 和歌子指導主事の反論を聞いて
初めて「教育指導課はそういう認識だったのか!」と気付いたことも多いです。
https://bakusai.com/thr_res/ctgid=104/acode=1/bid=5859/tid=9433387/tp=1/ud=1/
▲△▽▼
旧調査報告書の加害者番号と文春記事での加害者番号の対応
A→F男、吉田優樹
B→G男、藤本想大
C→B男、赤井楓翔
D→A子、中尾真穂
E→C男、佐藤飛翔
F→D子、竹内璃夢
G→E子、服部鈴音
旭川いじめ加害者の実名顔画像まとめ!主犯格ABCDEFG男女と担任教師・教頭・校長 | Conveni Lady Labo
https://ladylabo.tokyo/asahikawaijime-perpetrator-name/
#901 2024/06/25 10:20
****で監禁した精神科医が野放し?また犠牲者でるよ?
#902 2024/06/25 10:28
>>901
黒塗りなしの報告書は文春と主張が異なるよね
#903 2024/06/25 10:29
辻本委員長なんて旭川に不利なことなんて言うわけがないww
#905 2024/06/25 12:09
>>903
それもあるけど流出した物は修正前のデータ
遺族の意向で修正される前のものだよね
https://bakusai.com/thr_res/acode=1/ctgid=104/bid=1064/tid=11911846/tp=1/
旭川いじめ また黒塗りない「調査報告書」、ネット上に 未完成稿か
インターネットのサイト上に公開された黒塗りがない「調査報告書」
北海道旭川市の公園で2021年3月、いじめを受けていた中学2年の広瀬爽彩(さあや)さん(当時14)が凍死体で見つかった問題で、市教育委員会の第三者委員会が2年前に作成した黒塗りのない原本を思わせる「調査報告書」がネット上のサイトに公開された。流出の問題は今回で2度目だが、市教委は25日、「コメントも含めてどう対応するかも言えない」と答えた。
調査報告書は22年9月、市教委が遺族側と調整したうえで黒塗りを施したものを公開した。原本(複写含む)は限られた関係者しか所持保管していないが、昨秋にも「黒塗りのない報告書を入手した」と市議がネット動画で公言した。市教委は原本の盗難や紛失を確認できず、市議も「(報告書を)廃棄した」と答えたため、調査は終了した。
ある関係者によると、今回ネットで流れた「調査報告書」は、遺族側と第三者委が黒塗り部分について調整している段階の「未完成稿」で、所持しているのは遺族と当時の第三者委の委員に限られているという。
前回、遺族の弁護団は「非公開部分を公表する行為は遺族にも耐えがたい屈辱を与えるもので、断じて容認できない」と市教委に刑事訴追を含む要望書を提出した。市教委は「現物を見ていないので、被害届の提出は困難」として調査を終結したが、今回はネット上に「現物」が公開されている。
広瀬さんのいじめ問題については、再調査委の調査が終盤に近づいており、関係者の中には「特定の人たちが再調査に対し、何かの意図を持って黒塗り外しの文書を流しているのではないか」といった声もある。(奈良山雅俊)
https://www.asahi.com/articles/ASS6T2DC0S6TIIPE013M.html
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遺族側が刑事訴追要求を申し入れ 北海道・旭川いじめ報告書「流出」問題
2024/6/27 21:05
北海道旭川市で2021年、いじめを受けていた中学2年、広瀬爽彩さん=当時(14)=が凍死した問題を巡り、第三者委員会が22年にまとめた報告書とみられる文書がマスキング(黒塗り)がない状態でインターネット上に公開されたことを受け、遺族弁護団は27日、公開した市民団体の刑事訴追を求める申し入れ書を、市教育委員会に提出した。
申し入れ書によると、団体側は真偽不明の文書を掲載したことで市教委に削除要請などの対応を取らせ、業務を妨害した疑いがある。文書は26日夜までに削除されたが、ネット上で転載されていて、違法な公表で遺族が受けたショックと苦痛は計り知れないとしている。
市教委は取材に「法的手続きも含め、今後の対応を検討している」と話した。
https://www.sankei.com/article/20240627-NJSZTDDXPNOPLEMRJHRU4EDMWU/
文春の記事とお母さんの証言はすべて嘘だったんだよ。
>広瀬爽彩さんの体調に異変が起こる直接的な要因は精神病院による監禁と投薬による虐待が原因
沙彩さんは小学校の時からそういう状態だったんだよ。
おそらく覚醒剤障害が原因
黒塗りなしの報告書を読めば、これはイジメ事件ではなく、沙彩さんのPTSD問題だとわかるよ。
証拠は黒塗りなしの報告書のP.77-P.80 に書かれているよ。
金子元校長はそれを伝えて欲しくて報告書をフツザワに渡したんだよ。
黒塗りなしの報告書のP.77-P.80 に文春の記事とお母さんの証言はすべて嘘だと明記されているよ。
だからお母さんは報告書を黒塗りにさせたんだ。
黒塗りなしの報告書を実際に読めばわかるよ。
もう削除されてネットでは読めないだろうけど。
お母さんが必死に削除させようとしたんだ。
爽彩さんは自分から精神病院に入りたがったんだよ。
家には帰りたくなかったんだ。
旭川いじめ再調査、30日公表へ 自殺との因果関係焦点
6/29(土) 12:16配信
北海道旭川市で2021年、いじめを受けていた中学2年広瀬爽彩さん=当時(14)=が凍死した問題で、死亡との因果関係などを調べていた再調査委員会は29日、記者会見を30日午後に開いて結果を公表すると明らかにした。
当初は市教育委が設置した第三者委が調査。22年9月公表の報告書では先輩7人によるいじめがあったと認定したが、自殺との因果関係は「不明」としたため遺族側が反発し、市
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21:777
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2024/07/15 (Mon) 16:09:28
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【歴史に残る人権蹂躙事件】一体何が真実なのか?【盛りに盛られた旭川女子中学生いじめ凍死事件】
https://ijimebokumetsu.com/2024/07/03/asahikawa-shinjitsu/
まともな感覚を持った者達は、口を揃えて、こう言う。
「再調査委員会の報告には憤りしか感じない。」
「報道に真実はないのか。」
「彼女の心と全然向き合ってない。」
他方、再調査委員会の報告を称賛している者達はこうだ。
「加害者擁護!」
「遺族を侮辱するのか!」
「何がいじめ解決人だ!」
まともな反論は皆無。
中身が一切ない。
そして、こう言って終わらせ、見なかったことにする。
「遺族に寄り添った結果が出て良かった!尾木ママありがとう!」
今回も、同様の結果が待っているのだろうが、私は、それでも主張し続ける。
この事案に関わった全ての人達のために
子供たちの未来のために
まともな感覚をもった、あなたに向けて。
□目次
捏造報道(トラブル)
・「画像を全校生徒に流す」も「死ぬから画像を消してください」も完全に作り話
・本件生徒が言った言葉は「助けて下さい」ではなく「死にたい」
・「いじめの発覚を恐れた加害生徒らが虚偽の説明をして会えなくなった」も完全に作り話
・「不特定多数への拡散」も完全に作り話
捏造報道(学校の対応)
・デート発言もでっち上げ
・学級担任が伝えたのは「傷の手当て」の感謝
・特性を同級生に話すことを提案してのは学級副担任
・中山教頭は本件生徒のわいせつ画像を見ていない
・中山教頭発言もでっち上げ
PTSDの根拠
・母の証言「独房のような部屋で裸で…」
・母の証言「〈A子先輩に謝らないと〉と言って…」「パニックを起こすことが度々…」
・母の証言「殺してくださいと叫んだり…」「白目をむいて痙攣することが…」
・母の証言「何で学校はいじめを隠すの?と言って悲しんでいました…」
・F男は小狡い優男 いじめ加害者ではない
・「死にたい」の意味
その他
・母の証言「ちゃむと呼んで頂けたら…」妹の証言「え?」
・母の証言「-17℃って出てたもーん」
・いじめ調査御用委員会に「いじめに該当する行為」とされた行為と当方の見解
捏造報道(トラブル)
「今までのことをまだ知らない人に話すから。画像をもっと全校生徒に流すから」などと爽彩に言ったそうです。「やめてください」と爽彩がお願いしたら「しね」と言われたと…。「わかりました。じゃあ死ぬから画像を消してください」と爽彩は答えたそうです。(文春オンライン「2021年4月15日」自称親族の証言)
第三者委員会は
「C男が本件生徒の仕草を真似てからかった後、本件生徒の秘密をその場で大声で言うかのような発言をしたため、本件生徒が泣きそうになって、C男を握り拳で叩いたり蹴ったりした」
と認定している。
また、上記エピソードは、「母の手記」には一切書かれていない。
2020年の1月から2月に行われた本件生徒と弁護士との面談の記録にも書かれていない。
この認定事実とは全く異なる具体的な台詞は、一体誰が作ってしまったのだろうか?
川へ飛び込む直前、爽彩さんは中学校に「助けてください」と、助けを求める電話をしていた。(文春オンライン「2021年4月15日」記者の説明)
夕方頃、学校から「✕✕✕✕公園のウッペツ川まで来られますか。爽彩ちゃんから助けてという電話がありました。川に飛び込んだようなので来てください」という電話がありました。(娘の遺体は凍っていた「2021年9月10日」母の手記)
第三者委員会は
「本件生徒が、パニック状態でX中へ電話を掛け、電話に出た男性職員に『死にたい』と繰り返した。」
と認定している。
「助けてください」という言葉で直接的に救いを求めるのと、「死にたい」という言葉で間接的に救いを求めるのとでは大きな違いがある。
前者は急性の苦しみに対する訴えであり、後者は、慢性的な苦しみが背景にある訴えだ。
つまり、ここでも、本件生徒が抱えていた「寂しさ」が隠蔽されているのである。
また、本件生徒は、F男からの手紙を読んだ翌月と翌々月に、弁護士に対して「A子に死にたくないのに死ぬとか言うなと言われた。最後のとどめに感じて、川に入った。」と述べているが、この部分の説明は、F男がA子憎しの方向に促した結果ではなく、最も信頼していた者から突き放されたと感じた結果であり、真実だろう。
しかし、よく考えて欲しいのは、A子は本件生徒の保護者ではなく友人であるということだ。
本件生徒の慢性的な苦しみ、つまりは「寂しさ」を放置したのは誰か、ということを今一度考えて貰いたい。
幸い川に飛び込んだ爽彩さんに大きな怪我はなかった。だが、イジメの発覚を恐れた加害少年らは、のちに駆け付けた警察に対し、「この子はお母さんから虐待を受けていて、虐待がつらいから死にたくて飛び込んだ」と虚偽の説明をしたという。最悪なことに、加害少年の虚偽証言を警察が鵜呑みにしたため、爽彩さんの母親は、爽彩さんの病院へ付き添うことを止められたのだという。「しかし、その後になって警察が調べて、虐待の事実はないことがわかり、母親は入院する爽彩と面会できるようになりました。」(文春オンライン「2021年4月15日」記者の説明と自称親族の証言)
警察が私の方に来て、「爽彩さんは家に帰りたくないと言っているから、このまま、まずは病院へ連れて行きます。お母さんも別の車で来てください」といわれ、爽彩はパトカーで病院へ向かいました。(娘の遺体は凍っていた「2021年9月10日」母の手記)
第三者委員会は
「そのような事実はなかった」
「本件生徒は、死にたい、家に帰りたくない、私はいない方がいい、と言って再びパニックになりそうだったが、女性教員が本件生徒の特異な絵の描き方やテレビ番組のことなどを話していくうちに、次第に落ち着きを取り戻した。」
「その後、女性教員の自動車の中で、警察官が本件生徒から簡単な事情聴取を行った。本件生徒は、親の車に乗りたくない、家には帰りたくないと話した。」
「生徒指導部長が保健室に来て本件生徒から話をきいたが、本件生徒は、母親と知人男性には会いたくないと言った。」
「本件生徒らはN病院に到着し、1時間余り医師の診察を受け、午後10時ころ『自閉症スペクトラム障害、および混合性不安抑うつ状態、急激な不安衝動性亢進で希死念慮に伴う行動化のリスク、今後憎悪のリスクあり、母親による家族対応困難にて、入院にて環境調整を要する』と判断された。」
「この判断について母親は了解した」「本件生徒は、親権者である母親の同意による医療保護入院となった。」
と認定している。
また、文春オンラインに記載の当該エピソード(虚偽の説明)は、「母の手記」には一切書かれていない。
このような経緯であるにも関わらず、自称親族は何故、文春オンラインの記者にあのようなことを話したのだろうか。
話を盛ったり、捏造してしまう癖でもあるのだろうか。
しかし、彼らは反省すらしていなかったのです。捜査終了後、警察を通して、爽彩の画像や動画のデータは加害者のスマホからすべて削除させたのですが、翌日に加害者のひとりがパソコンのバックアップからデータを戻して加害者たちのチャットグループに再び拡散。その後、警察がパソコンのデータを含め拡散した画像をすべて消去させても、データを保管したアプリからまた別の加害者が画像を流出させたりと、その後もわいせつ画像の流出が続きました。(文春オンライン「2021年4月15日」自称親族の証言)
第三者委員会は
「C男が、A子B男C男のグループLINEに送信しているが、この三人から更に拡散した事実は確認されていない。」
と認定している。
また、上記エピソードは、「母の手記」には一切書かれていない。
つまり、これも完全に捏造である。
自称親族が事実に基づかない憶測話を記者に吹き込むか、記者が創作をしなければ、このような記事は絶対に出来上がらないし、関係生徒や対応されていた先生方が名誉を毀損される事態にも至らなかった筈であるが、この責任について、自称親族や文春オンラインの記者は、どう考えているのだろうか?
捏造報道(学校の対応)
「今日は彼氏とデートなので、相談は明日でもいいですか?」(文春オンライン「2021年4月18日」自称親族の証言)
遺族は、当方に対し「デート先生エピソードは事実ではなく捏造だった」旨の告白をしている。
また、上記エピソードは、「母の手記」には一切書かれていない。
つまり、この自称親族は、遺族本人であり、自らの責任を回避するために作り上げた架空の人物なのだ。
文春オンラインの記者「寒川」と遺族は、「自称親族」と「母の手記」を巧みに使い分け、世論を誘導し続けてきたのである。
これは後に爽彩から聞いたのですが、イジメの件で担任に相談していて、「イジメてきてる先輩の名前は本人には言わないでほしい」ってお願いしたのですが、先生はその日のうちにイジメた生徒に話してしまい、爽彩はその先輩に呼び出しを受けたそうです。それから爽彩は初めて「死にたい」と言うようになったんです。(娘の遺体は凍っていた「2021年9月10日」母の手記)
第三者委員会は
「(6月15日)それから六人は、近くのV公園に移動した。V公園ではF男とG男、その他小学生らが遊んでいた。六人はV公園で遊び、その後D子、E子は帰宅し、B男、A子、C男は近くの食品スーパーへ飲み物を買いに行き、F男とG男、本件生徒とは一旦別行動となった。その後、F男とG男はW公園へ移動し、B男、A子、C男も食品スーパーからW公園に行った。五人がW公園にいたところ、本件生徒が自転車に乗って猛スピードでやって来て転び、左脚に擦り傷を負って出血した。五人は、F男が持っていたガーゼやC男が自宅に戻って持ってきた絆創膏やティッシュを使って傷の手当てをし、本件生徒の自宅近くまで送っていった。」
「後日、本件生徒は、F男に傷の手当をしてもらったことを学級担任に話した。学級担任がF男にお礼を言っておくという趣旨の話をしたところ、本件生徒は恥ずかしいから止めてくださいというような発言をした。学級担任は、本件生徒が照れているだけで本心だとは考えなかったため、F男に対し傷の手当てをしてくれたことについて感謝を示す話をした。このことを伝え聞いた本件生徒は、学級担任に対して、何で言ったんですかというように抗議し、もう先生には何も話さないというような発言をした。」
と認定している。
爽彩は担任の先生やクラスのみんなに自分が障害を持っていることを理解してもらって、もっと仲良くしてもらいたいと思い、「自分の障害をみんなに話したいです」と先生に頼んだそうです。でも担任の先生に断られてしまったそうです。私からも再度先生にお願いしたら、「教頭とも話し合ったんですけど、障害をみんなに話すことは差別に繋がるためできません」と断られ、私は「差別に繋がらないために説明をさせてほしい。こういう障害を持っているということが差別にならないように、こういう子もいるんだっていうことをみんなに知ってほしいんです。爽彩はホームルームの時間の1分でも2分でもいいからと言っているので、話させてあげてほしい。爽彩は1人でも理解してくれる人がいたらうれしいって言ってます」と何度もお願いしましたが、受け入れてはもらえませんでした。(娘の遺体は凍っていた「2021年9月10日」母の手記)
第三者委員会は
「学年副担任から本件生徒に対し、『自分の特性を同級生の前で話してみるという方法もあるかもしれない』と言ったところ、本件生徒は『そうしたい』と言い、本件生徒が同級生の前で話す文書を作ってみることになった。」
「後日、本件生徒がノートに鉛筆で文案を書いてきたので学級担任がそれをみたところ、単に自分のダメなところを並べたネガティブな内容だったため、学級担任はこの内容のままで同級生に説明しても本件生徒が望むような結果にならないと考え、文案を一部直すように指導した。」
「そうしたところ、本件生徒は精神的に不安定になり、書いてきたものを消しゴムで全部消してしまった。学級担任は、本件生徒と再度文案の作成を試みたが、本件生徒が落ち着かない様子だったことから文案の作成を断念し、家でもう一度考えて書いて来るように言った。その後、学級担任は、何度か本件生徒に確認したが、本件生徒が文案を持ってくることはなかった。」
と認定している。
このような経緯である為、当然ながら「母親が何度もお願いした」という話は、事実認定されていない。
これほどまでに、話が変わってしまったのは何故だろう?
「母親は、事件後、爽彩の携帯電話のLINEを確認し、加害生徒にわいせつな画像を送らされたり、脅されていたことを知りました。そのメッセージについて、警察に相談に行こうとしたのですが、その前にY中学校の教頭にも『こういうものが見つかった』と報告したのです。教頭からは『イジメの証拠はあるんですか?あるなら警察に行く前に見せてください』と言われ、学校のミーティング教室で爽彩がわいせつ行為を強要されているLINEの画像を直接見せたそうです。教頭は『写真を撮らせてください。すべて調査します。』と、イジメの証拠となるLINEメッセージや画像を1枚1枚、携帯電話のカメラ機能を使って撮っていました。母親はY中学校を信頼して警察よりも先に相談したのです。あの証拠のLINE画像をY中学校は間違いなく把握していた。それなのになぜ『イジメはない』という結論に至ったのか、真相を必ず明らかにしてほしいです」(文春オンライン「2021年4月24日」自称親族の証言)
電話に出た教頭は「警察に行く前にイジメのLINEのやり取りを見せてほしい。警察に携帯を押収されたら学校が把握できないので、一旦その前に来てほしい」とのことで、学校でイジメの文面のLINEのやり取りを見せ、教頭先生がすべて写真に撮りました。(娘の遺体は凍っていた「母の手記」18P)
第三者委員会は
「6月23日(日)午前7時ころ、母親はX中に電話を入れ、午前8時15分ころから午前9時40分ころまでX中を訪れて、教頭ほか教諭2名と面談した。席上、母親は、本件生徒とC男、A子らとの上記LINEメッセージ履歴について説明し、教頭らはその場でスマホ画面を確認しながら説明を聞いた。」P47
「6月24日(月)午前、市教委は、X中の教頭から以下のことについて報告を受けた。㋐同月22日(土)夕方に本件生徒が川に入水しX中に連絡したこと㋑本件生徒がX中の教諭に保護されたこと㋒本件生徒がN病院に搬送され入院したこと㋓同月23日(日)、母親が、本件生徒のスマホを確認したところ、Y中のC男を通してX中のF男、G男、B男、A子に本件生徒の性的な画像がLINEによって送信されたことを窺わせるメッセージを発見したこと㋔同日朝、同教頭ほか教諭1名が母親、同人の知人と面談したこと㋕同日、警察官がB男、A子のスマホからC男から本件生徒の性的な画像が送信されたことを窺わせるメッセージを発見したこと(B男、A子は、本件生徒の性的な画像1枚をC男から送信されたが、同画像を削除しており、転送していないと話した。F男、G男は、一切の関与を否定し、F男、G男のスマホから、同様の画像を受信した形跡は見られなかった。)」P61
と認定している。
「送信されたことを窺わせるメッセージを発見した」ということは、当然ながら画像そのものを確認した訳ではない。
遺族は、当然そのことを承知している。
それにも関わらず
「あの証拠のLINE画像をY中学校は間違いなく把握していた」
「教頭は『写真を撮らせてください。すべて調査します。』と、イジメの証拠となるLINEメッセージや画像を1枚1枚、携帯電話のカメラ機能を使って撮っていました。」
などと記者に吹き込んで、あるいは記者と結託して、読者が「児童ポルノに興味関心がある変態教頭」であると誤信するように仕向けたのだ。
中山教頭は、保護者説明会で「本件生徒のわいせつ画像を証拠として撮影したのではないか?」という疑いについて完全否定したが、ネットの匿名掲示板等では、未だにレッテルが貼られたままである。
私は「遺族だからといって、誰に何をしても良い訳では無い」と強く言いたい。
「加害者にも未来がある」(文春オンライン「2021年4月18日」親族の証言)
「10人の加害者の未来と、1人の被害者の未来、どっちが大切ですか。10人ですよ。1人のために10人の未来をつぶしていいんですか。どっちが将来の日本のためになりますか。もう一度、冷静に考えてください」(文春オンライン「2021年8月18日」遺族の証言)(クローズアップ現代「2021年11月9日」)
遺族は、当方に「どっちが将来の日本のためなりますかっていうのは、弁護士の創作(笑)」と告白している。
ということは、クローズアップ現代の「母親は、当時の教頭とのやり取りを克明に記録していた」という説明も事実に基づくものではない。
また、上記エピソードは、自称親族の証言として一部記載、「母の手記」には書かれていないが、8月の文春記事には、遺族の証言として書かれている。11月に放送した「クローズアップ現代」でも、遺族の記録として、読み上げられている。
これは、つまり、どういうことかと言うと
文春は、遺族の責任回避のために「母の手記」では扱わなかったが、文春オンラインの書籍編集途中から積極的に動き始めた遺族代理人弁護士は、見返りの方がデカいと踏んで、遺族にも言わせた
ということである。
中山教頭は「学校は生徒全員を守る義務がある」とか「爽彩さんと同じように彼らのことも考えなければならない」ということを言ったのではないだろうか?
それを、彼らは、悪意の解釈または悪意の切り取りをして掲載してみたが、これではまだまだ足りないと、どんどん付け足して、あの台詞を作り上げたということではないだろうか?
PTSDの根拠
窓はあるけど、六畳一間に壁のないトイレがあり、まるで独房のような部屋に爽彩は裸で座っていました。ベッドもなく床には毛布があるだけです。私は精神科がそんな風になっているのは知らず、「どうしてベッドもないんですか?どうしてパジャマも着ていないんですか?どうして下着をつけてないんですか?」と、病院の方に聞きました。すると「自殺するかもしれないから。医師の許可が出るまでできません。」という答えが返ってきました。「爽彩はここから出してくれと言ってないんですか?」と聞くと、1日目と2日目の朝くらいまでは「出してー!」と泣いてドアを叩いていたそうです。(娘の遺体は凍っていた「母の手記」P19-P20)
寝ている時に急に「A子先輩に会いに行かなきゃいけない」「A子先輩に謝らないと」「今すぐ謝らないと」「ママ携帯返して」「一回だけでいいからA子先輩にメールを送らせて」とパニックを起こすことが度々だったそうです。(娘の遺体は凍っていた「母の手記」P20)
帰って来てからは入院中と同じで、フラッシュバックを起こして「殺して」「殺してください」と叫んだり、窓から飛び降りようとして「死にたい」と白目をむいて痙攣することがありました。(娘の遺体は凍っていた「母の手記」P21)
「どうして先生はイジメたほうの味方にはなって、爽彩の味方にはなってくれないの」と泣いたそうです(文春オンライン記事「2021年4月18日」親族の証言)
爽彩は精神病院から退院した後「何で学校はいじめを隠すの?」「どうしていじめた人の味方になっちゃったの?」と悲しんでいました。(娘の遺体は凍っていた「母の手記」P22)
これら母親の証言を裏付ける事実は何もない。
反対に、母親の証言を否定する事実は、いくつも認定されている。
例えば、
本件生徒は、2019年6月22日のウッペツ川入水後、学級担任と女性教員に対して「謝ってほしいとは思っていない、自分が過敏になっているせいで、相手は悪くないと思っている」と答えている。
また、同月24日には主治医に「学校早く行きたい」と話している。
更に、同年7月11日と同月19日の警察の事情聴取には「忘れた」「覚えていない」と答え、同月16日には、教頭ほか教諭2名に「A子先輩に会いたい」と発言している。
そして、本件生徒は、同年クリスマス前後に、F男から「僕もA子に脅されていた」「助けてあげられなくて、ごめんなさい」という内容の手紙を貰い、翌月に弁護士に話をする決心をして、A子を悪く言うようになっている。
※ F男が「A子に脅された」と感じる出来事が全くなかった訳では無いが、実際は、単に弱みを握られただけであって、A子もそれ以上の行動に出ていないのだから、それを誇張して本件生徒に吹き込むことは、自分の責任を回避をする目的、あるいは共通の敵を作り関係を深める目的と評価されても致し方ない。もちろん、女の武器を使って、F男を冗談半分で脅かしたA子も、この点は反省しなければならない。
また、本件生徒は、F男の手紙に対して「証言ありがとうございます。言ってることがバレたら大変なことになるのに…。本当にありがとう。F男先ぱいたちはおどされてたんですよね?私のせいでまきこんでしまって本当に申し訳ないです。でもF男先ぱいは裏で止めてくれてたって聞きました。そんなことがあっただなんて知らなかった。ずっとずっと頑張ってくれてありがとうございます」との好意的な手紙を返信している。
更に、この頃、本件生徒は、学校での対人関係の問題で体調が悪化しており、転校先の学校を頻繁に欠席し、我が子のPTSDを一貫して主張し続けている母親から学校に行くよう説得をされて、渋々登校していた。
つまり、本件生徒は、仲良くしてくれたX中学校の友達と引き離される形で精神病院に入院し、母親の判断で、R中学校に転校しても、環境の変化にストレスを感じるばかりで、結局は直ぐに対人関係の問題が生じ、また、それによって自己肯定感を更に失わせ、引きこもりがちな生活を送るようになるも、母親から登校するようプレッシャーをかけられ、家の中にも、家の外にも、安心できる場所がなく、孤独感を強めていった。
そこに、F男から手紙が届き、F男と母親の期待に応えるように、A子を悪く言うようになって、遂には裁判で争うという気持ちまで固め、記憶のすり替えをしながら、思い出したくないことを思い出し、心を更にすり減らすことになってしまった、と考えることができる。
ゴールデンウィークには、深夜4時くらいにB男らにLINEで呼び出された爽彩が、いきなり家を出て行こうとしたところを母親が止めるという出来事もありました。母親がいくら止めても、爽彩は『呼ばれているから行かなきゃ』と、すごいパニックを起こしていた。ようやく引き止めたものの、その後もひどく怯えていたそうです」(文春オンライン「2021年4月15日」自称親族の証言)
5月の連休の真夜中に爽彩が誰かに呼び出されて、相当なパニックを起こして泣いて「絶対行かなきゃいけない」と慌てた様子で言うので、無理矢理とめたこともありました。爽彩の今まで見たことのない怯え方に、これは明らかにおかしいと思い、一連の出来事を改めて担任の先生に連絡しても、あまり相手にされませんでした。(娘の遺体は凍っていた「母の手記」P15)
第三者委員会は
「4月中旬か下旬ころ、W公園で偶然F男、G男と本件生徒が出会い、G男が一時その場を離れた間に、F男が本件生徒の身体を触ったことがあった。」
「4月27日(土)から5月6日(月)まで十連休となっていて、学校も塾も休みであった。連休中のある日、上記のメンバー四人で深夜3時ころまでゲームLをしたことがあり、その中で、深夜を過ぎて補導されない時間になったから集まろうかというような話が出て、公園に集まる話になった。F男、G男、B男の三人は結局外出しなかったが、誰もそのことを本件生徒に伝えなかった。本件生徒は、先輩であるF男らとの約束を守るため、早朝自宅を出て行き、それに気付いた母親と知人男性が追いかけて引き止め、家に連れ戻した。」
「6月初めころ、本件生徒は、A子と二人でW公園のブランコに並んで座っているとき、前記の出来事を『F男先輩との黒歴史』として話した。A子は、X中でF男にそのことを問い質し、その後F男は本件生徒との係わりを避けるようになった。」
「(6月15日)それから六人は、近くのV公園に移動した。V公園ではF男とG男、その他小学生らが遊んでいた。六人はV公園で遊び、その後D子、E子は帰宅し、B男、A子、C男は近くの食品スーパーへ飲み物を買いに行き、F男とG男、本件生徒とは一旦別行動となった。その後、F男とG男はW公園へ移動し、B男、A子、C男も食品スーパーからW公園に行った。五人がW公園にいたところ、本件生徒が自転車に乗って猛スピードでやって来て転び、左脚に擦り傷を負って出血した。五人は、F男が持っていたガーゼやC男が自宅に戻って持ってきた絆創膏やティッシュを使って傷の手当てをし、本件生徒の自宅近くまで送っていった。」
「後日、本件生徒は、F男に傷の手当をしてもらったことを学級担任に話した。学級担任がF男にお礼を言っておくという趣旨の話をしたところ、本件生徒は恥ずかしいから止めてくださいというような発言をした。学級担任は、本件生徒が照れているだけで本心だとは考えなかったため、F男に対し傷の手当てをしてくれたことについて感謝を示す話をした。このことを伝え聞いた本件生徒は、学級担任に対して、何で言ったんですかというように抗議し、もう先生には何も話さないというような発言をした。」
「(6月20日)午後6時30分ころ、W公園には本件生徒とF男がいた。本件生徒が塾へ行く時間になったが、本件生徒がF男に塾へ行きたくないと言い、対応に困ったF男がB男に来てほしいと電話をかけた。午後7時ころ、W公園にいた本件生徒と母親が電話で話した。B男はその電話の最中に駆けつけた。本件生徒は、母親に塾に行きたくないなどと言い、スマホを投げてどこかへ行こうとした。F男とB男は行く手を遮って止めようとしたが、本件生徒は荷物を置いて自転車で逃走した。F男とB男は周辺を捜したが、本件生徒を見つけることはできなかった。午後7時30分ころ、F男の母親が帰宅しないF男に電話をかけて本件生徒の失踪を知り、X中に電話連絡した。F男の母親、B男の母親、X中の教員二名ずつが二組で、それぞれW公園周辺地域を自動車で捜索したが見つからず、午後9時すぎ警察へ未帰宅児童の届出を行った。その後、母親と知人男性、学級担任を含む教員二名が、それぞれM交番へ出向いて待機していたところ、午後9時50分ころ母親の携帯にW公園から8㎞ほどの道のりにあるコンビニから電話連絡があり、本件生徒が同店に電話連絡を頼んだことがわかった。本件生徒は、パトカーでM交番へ連れてこられた。」
「(6月22日)本件生徒は、死にたい、家に帰りたくない、私はいない方がいい、と言って再びパニックになりそうだったが、女性教員が本件生徒の特異な絵の描き方やテレビ番組のことなどを話していくうちに、次第に落ち着きを取り戻した。」
「その後、女性教員の自動車の中で、警察官が本件生徒から簡単な事情聴取を行った。本件生徒は、親の車に乗りたくない、家には帰りたくないと話した。」
「生徒指導部長が保健室に来て本件生徒から話をきいたが、本件生徒は、母親と知人男性には会いたくないと言った。」
「本件生徒らはN病院に到着し、1時間余り医師の診察を受け、午後10時ころ『自閉症スペクトラム障害、および混合性不安抑うつ状態、急激な不安衝動性亢進で希死念慮に伴う行動化のリスク、今後憎悪のリスクあり、母親による家族対応困難にて、入院にて環境調整を要する』と判断された。」
と認定している。
また、本件生徒は、F男から手紙を貰った後ではあるが、2020年の1月から2月の間に行なわれた弁護士との面談の中で「F男とかには逆らえる。」と話している。
つまり、上記母親の証言(引き止めた時にパニック、怯える)が事実であるとするならば、本件生徒は、「家に自分の居場所がない」「寂しい」という気持ちを抱え続けていた為に、先輩たちとの関係に依存するようになり、『逆らえる存在』であるF男らと更に濃い時間を過ごす為、早朝家を出たが、母親と知人男性が深刻な表情で追いかけてきた為、発作的な言動を取って、叱責または煩わしい指導を回避しようとした、と考えることができる。
天真爛漫だった爽彩さんの表情からは笑顔が消え、家でも暗く思い悩んでいる様子を見ることが多くなった。5月には、生まれて初めて母親に「ママ、死にたい…」と洩らしたという。前出・親族が続ける。「今までそんなこと言ったことがなかったのに、部屋からぽっと出てきて『ママ死にたい、もう全部いやになっちゃって』と。母親が『何があったの?イジメとかあるんじゃないの?』と聞くと、『大丈夫。そういうのじゃない』と答えたそうです。(文春オンライン「2021年4月15日」自称親族の証言)
それから爽彩は初めて「死にたい」と言うようになったんです。理由を聞くと、「何もかも嫌になっちゃった」と話すので「イジメられてるんじゃないの?」と尋ねると「大丈夫。死にたいなって思っただけ」と、本当のことは話してくれませんでした。(娘の遺体は凍っていた「母の手記」P16)
このエピソードが事実であるとするならば、その言葉の意味を、改めて考えて貰いたい。
その他
2021年5月3日、妹を自称する遺族から当方に連絡があった。(当方の記録)
遺族の妹の声ではなく、間違いなく遺族本人の声だった。
また、当方が、別の機会に、遺族の妹に直接「その節はどうも」と話を振ると、なんのことだかさっぱり解らないといったリアクションであった。
爽彩さんが家出した日は、氷点下17℃以下の凍てつくような日でした。(文春オンライン「2021年4月15日」自称親族の説明)
家を出る直前の17時半くらいに(文春オンライン「2021年4月15日」自称親族の説明)
爽彩が突然、家から姿を消したのです。2021年2月13日の18時半頃のことでした。(娘の遺体は凍っていた「母の手記」P22)
気象庁は、2021年2月13日18時~24時までの旭川市の最低気温を「-5.0℃」と記録している。
また、遺族は、失踪日の気温をネット民から指摘されていることについて、当方に「マイナス17℃って出てたもーん」と述べている。
いじめ調査御用委員会に
「いじめに該当する」とされた行為と
当方の見解
①F男G男B男が、本件生徒の前で下ネタ発言をしたこと
→ 当該下ネタ発言の程度は、社会通念上「許容の範囲」であり、いじめに該当しない。また、本件生徒はC男に対して「下ネタ全然大丈夫ですよ」というメッセージを送っており、この件を一切問題にしていない。
②F男が恋愛感情で本件生徒の身体を触ったこと
→ 本件生徒が当時問題にしていないので、刑法に抵触する可能性はあっても、いじめには該当しない。本件生徒に被害感情を抱かせた責任は、本件生徒を煽り、本件生徒の認知を歪ませた者にある。また、F男は、本件生徒と手紙の交換をして、既に和解済みである。
③F男G男B男が、本件生徒に、集まる約束が無くなったことを伝え忘れたこと
→ 単に伝え忘れたことは、いじめに該当しない。
④A子が数回、本件生徒の意向で奢って貰ったこと
→ 強要して奢らせたのでは無く、本件生徒の提案で奢って貰っただけであるから、いじめに該当しない。また、本件生徒とA子の関係は、縦の関係とは言えない。その証拠に本件生徒は、かまってくれないことを理由に、芝生に横たわっていたA子を突然蹴っている。
⑤C男が、本件生徒と下ネタを話した後、わいせつ画像を送って貰ったこと
→ 児童ポルノ禁止法に抵触するが、本件生徒が当時問題にしていなかったので、いじめには該当しない。本件生徒に被害感情を抱かせた責任は、本件生徒を煽り、本件生徒の認知を歪ませた者にある。また、本件生徒とC男の関係は、縦の関係とは言えない。その証拠に本件生徒は、からかわれたことを理由に、C男を暴行している。
⑥C男が、本件生徒のわいせつ画像を、A子B男C男のグループLINEに送ったこと
→ 本件生徒はこの件を認識していないが、当該行為は、本件生徒の名誉を事実上毀損する行為なので、いじめに該当する。
⑦B男A子C男D子E子が、C男の話(本件生徒との性的なやり取り)を聞いて、話題に乗って会話をしたこと
→ C男が当該事実を知らない者に当該事実を話すことは、本件生徒の名誉を毀損する行為になり得る。しかし、本件生徒は、この件を当時問題にしていないので、いじめに該当しない。また、話を振られて受け答えをする行為は、法によって保護される利益を何ら侵害していないので、いじめに該当しない。
⑧C男が、「自慰行為をやってみてよ」と繰り返し求めたこと
→ 当該行為は、関係生徒や本件生徒の態度や、その後の関係又は交流の質から、強要された事実を読み取れない為、いじめに該当しない。また、本件生徒は、この件を当時問題にしていない。本件生徒に被害感情を抱かせた責任は、本件生徒を煽り、本件生徒の認知を歪ませた者にある。
⑨A子D子E子が、C男の発言に乗っかって「やってみてよ」と複数回発言したこと
→ 不適切な提案であるが、関係生徒や本件生徒の態度や、その後の関係又は交流の質から、いじめと評価することはできない。また、本件生徒は、この件を当時問題にしていない。本件生徒に被害感情を抱かせた責任は、本件生徒を煽り、本件生徒の認知を歪ませた者にある。
⑩B男が、上記の状況を傍観したこと
→ 傍観したことを「いじめに参加した」と評価することはできないので、いじめに該当しない。
⑪C男が、本件生徒をからかう言動を取ったこと
→ からかわれて泣きそうになったところで終わっていれば、いじめに該当するが、本件生徒は、その後、殴る蹴るの暴行を行ない、十分に反撃をしているので、いじめに該当しない。喧嘩に該当する。
⑫本件生徒が「死にたい」と言ったことに対して、A子が「死ぬ気もねえのに死ぬとか言ってんじゃねえよー」と発言したこと
→ 本件生徒から度々上記発言を聞いてきたA子には「煩わしい」「いい加減にしてくれ」という気持ちもあったと思われるが、不適切な発言を改めるよう忠告する意味合いが含まれる内容なので、いじめに該当しない。
⑬B男が、F男G男に、LINEの履歴に残っていた本件生徒のわいせつ画像を見せたこと
→ 本件生徒はこの件を認識していないが、当該行為は、本件生徒の名誉を事実上毀損する行為なので、いじめに該当する。
⑭クラスメイトが交流に消極的な態度を取ったこと
→ 示し合わせた訳ではないので、いじめに該当しない。特性による言動に困惑して距離を取ることを「いじめに該当する」としてしまうと、発達障害者の居る場所を避ける人が続出してしまい、発達障害者支援法の「相互に人格と個性を尊重し合いながら共生する社会の実現」という目的は果たせなくなる。
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