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つげ義春で有名になった八幡平の後生掛温泉と ふけの湯温泉はダメ温泉だった
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777
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2022/06/17 (Fri) 21:07:47
つげ義春で有名になった八幡平の後生掛温泉と ふけの湯温泉はダメ温泉だった
八幡平 焼山火口の湯/Point of No Return - YouTube動画
https://www.youtube.com/watch?v=fSFIVYot8xE
秋田焼山 - YouTube動画
https://www.youtube.com/results?search_query=%E7%A7%8B%E7%94%B0%E7%84%BC%E5%B1%B1
八幡平で行く価値が有る温泉は 焼山火口の湯 と 硫黄取りの湯 の二か所だけ。防毒ガスマスクを付けて行ってね:
念願の野湯に入湯‼天国と地獄を巡る山「秋田焼山」 - 2021年07月11日 [登山・山行記録] - ヤマレコ
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-3337668.html
硫黄取りの湯(秋田焼山) - 2019年07月21日 [登山・山行記録] - ヤマレコ
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1936675.html
温泉チャンピオン 郡司勇の温泉サイト » 後生掛温泉と野湯2か所、乳頭温泉
http://www.gunjion1000.com/?p=2839
温泉チャンピオン 郡司勇の温泉サイト » 東北の湯治場と野湯4か所 火口の温泉
http://www.gunjion1000.com/?p=2804
紅葉と野湯の秋田焼山 2014年10月 前編 【登・旅】
https://blog.goo.ne.jp/onsen_shouyou/e/e2aaabca86a1ca9310bf823dec320bd3
紅葉と野湯の秋田焼山 2014年10月 後編 【登・旅】
https://blog.goo.ne.jp/onsen_shouyou/e/80fe689525053b23d9eff2e6b2d4c1e5
秋田焼山 湯の沢の野湯(硫黄取りの湯) 【野】
https://blog.goo.ne.jp/onsen_shouyou/e/ccd1f238baa26ed60cf5bdc53683c8bb
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後生掛温泉
秋田県 鹿角市 八幡平 熊沢 国有林内
電話0186-31-2221
後生掛温泉 - YouTube動画
https://www.youtube.com/results?search_query=%E5%BE%8C%E7%94%9F%E6%8E%9B%E6%B8%A9%E6%B3%89+
公式HP
http://www.goshougake.com/
後生掛温泉 - 八幡平 (秋田)|ニフティ温泉
https://onsen.nifty.com/hachimantai-akita-onsen/onsen000646/
地図
https://www.bing.com/maps?ty=18&q=%E5%BE%8C%E7%94%9F%E6%8E%9B%E6%B8%A9%E6%B3%89&ss=ypid.YN5286x15024201879465294989&ppois=39.97211837768555_140.80023193359375_%E5%BE%8C%E7%94%9F%E6%8E%9B%E6%B8%A9%E6%B3%89_YN5286x15024201879465294989%7E&cp=39.972121%7E140.800223&lvl=16.0&v=2&sV=1&FORM=SNAPST
体が酸化した[後生掛温泉]
しろうさぎさん [入浴日: 2008年10月5日 / 2時間以内]
旅館部の裏の下がったところに湯治部がある。
一周約40分の後生掛自然研究路を歩いて 「泥火山」 などを見学した後で湯治部の 「神恵痛の湯」 に入る。
循環、塩素消毒せずに加水のみのはずだが、ORP439mV。
なぜこんなに高いのか理解出来ない。 体が酸化してしまった。
オナメ・モトメの湯 酸性ー単純硫黄泉
88.4度 pH3.2 メタケイ酸 87.2 メタホウ酸 20.3
酸化還元電位 (ORP) 439 (2008.10.5)
https://onsen.nifty.com/hachimantai-akita-onsen/onsen000646/kuchikomi/0000089451/
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ふけの湯温泉
秋田県 鹿角市 八幡平 熊沢国有林内
電話0186-31-2131
ふけの湯温泉 - YouTube動画
https://www.youtube.com/results?search_query=%E3%81%B5%E3%81%91%E3%81%AE%E6%B9%AF%E6%B8%A9%E6%B3%89
公式HP
http://www.ink.or.jp/~fukenoyu/
源泉・秘湯の宿 蒸ノ湯(ふけのゆ) - 八幡平 (秋田)|ニフティ温泉
https://onsen.nifty.com/hachimantai-akita-onsen/onsen000627/
ふけの湯温泉
前編 内湯・露天風呂
https://blog.goo.ne.jp/onsen_shouyou/e/f5e4269505bee4573b58e59c4df121e4
後編 野天風呂
https://blog.goo.ne.jp/onsen_shouyou/e/dd06aec6e39d0a2271c24134af5bcbd0
地図
https://www.bing.com/maps?ty=18&q=%E3%81%B5%E3%81%91%E3%81%AE%E6%B9%AF%E6%B8%A9%E6%B3%89&ss=ypid.YN5286x4520488797750941431&ppois=39.979515075683594_140.800537109375_%E3%81%B5%E3%81%91%E3%81%AE%E6%B9%AF%E6%B8%A9%E6%B3%89_YN5286x4520488797750941431%7E&cp=39.979521%7E140.800545&lvl=16.0&v=2&sV=1&FORM=SNAPST
設備は良いが来た甲斐がない[源泉・秘湯の宿 ふけの湯温泉]
しろうさぎさん [入浴日: 2008年10月5日 / 2時間以内]
駐車場を宿と反対の方向に下って行くと、女性用野天、男性用野天、岩盤浴用テント、混浴野天がある。 混浴野天の脱衣所の入り口のすだれは、かなり傷んでおり中が透けて見える。
宿の方はリニューアルされており、ウォシュレットもある。
木の内湯には鉄分を含む酸性泉が、加水掛け流されているがどうも浴感が無い。
ORPは396mV。 この値だと家の水道水の風呂と同じになってしまう。
藤七温泉よりはるかに設備が良いのに残念である。
岩の湯 単純酸性泉
88.8度 pH2.4 鉄(Ⅱ) 11.0 メタケイ酸 156.1
酸化還元電位 (ORP) 396 (2008.10.5)
https://onsen.nifty.com/hachimantai-akita-onsen/onsen000627/kuchikomi/0000089450/
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酸化還元電位(ORP)については
日本の掛け流し温泉の酸化還元電位(ORP)の比較
https://a777777.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=14012669
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後生掛温泉: 湯☆Diary
http://hiro33.cocolog-nifty.com/ichiyu/2006/05/post_27c9.html
温泉のほうは、高名な割には普通の湯だなと思った。
湯治部と共有の大浴場のお湯は、それほど硫黄を感じない。
少し物足りない浴感でもある。
後生掛温泉はオンドル大部屋の湯治場の印象が強かったのだが、湯治部と旅館部があり、旅館部に宿泊すると、ごく普通の温泉宿であった。いや、普通というより、その応対には至極満足した。とても丁寧で気配りを見せる。料理も値段の割りに満足できるもの。切りたんぽととんぶりを見ると、ここは秋田なんだなと思い出す。写真の内容で一泊1万円しない。
部屋は2人で6畳間だったので狭く感じたが、ちょっと豪華な造りであるし、旅館部の宿泊者専用の小浴場もあるし、マッサージ椅子も無料で使える。また泊まりに来たい宿である。
さて、温泉のほうは、高名な割には普通の湯だなと思ったが、決して悪くはない。かなり熱い湯と温めのジャグジー風呂、泥湯、狭くて閉鎖的な露天風呂、サウナなどからなる。
湯治部と共有の大浴場のお湯は、それほど硫黄を感じない。むしろ、旅館部専用の小浴場のお湯は硫黄泉らしいものであったが、少し物足りない浴感でもある。
http://hiro33.cocolog-nifty.com/ichiyu/2006/05/post_27c9.html
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秋田 八幡平 蒸ノ湯温泉(ふけの湯) - 桃猫温泉三昧 2012-08-08
https://momoneko0725.fc2.net/blog-entry-3116.html#more
景色と言い、雰囲気はある意味バツグンですが、、、お湯的には、薄い!
自分的には、あまりヒットしなかった。
東京から遥々、蒸ノ湯温泉=ふけの湯まで来てしまったのである。そういう感慨さえあった。荒涼とした景色、本館から、噴煙があがった賽ノ河原みたいな源泉地へと赴く。どうして、こんなにも離れてるのかと思いきや、かつて、大きな雪崩等によって、本館以外の施設が流されたと言う、悲しいデキゴトの結果なのだという。
その名の通り、もとは、蒸し風呂をウリにしていて、その小屋がたくさんあったらしいが、いまでは、ポツンと青い屋根の小屋=オンドルが2棟あるだけ。混浴露天風呂に至っては、周囲の囲いも外れていて、通りからすっかり丸見えになっている。改修が覚束ないのだろうか?
男女別内湯 : 岩の湯源泉
☆☆☆ 単純酸性泉 66.5℃ PH=2.5 成分総計=620.3mg/kg
外湯と内湯の源泉は別個であるが、さほど違いが有るようには思えない。しかし、ふけの湯の醍醐味と言えば、やはり、本格的な露天風呂、ごつごつした岩山の中にある湯舟に浸かる開放感ではなかろうか?館内の内湯のなかにも、男女別の露天風呂があって、こちらも、つくりが、かなり開放的で、外から丸見えとなっていた。
男女別露天風呂 : 熊の湯源泉
☆☆☆ 単純温泉
79.8℃ PH=5.3 成分総計=96.5mg/kg
景色と言い、雰囲気はある意味バツグンですが、、、お湯的には、薄い!自分的には、あまりヒットしなかった。むしろ本館に奉られた性神が気になった。ふけの湯に着いた途端、真っ青な空に、虹のような彩雲が、ダチョウの羽のように見えた。
https://momoneko0725.fc2.net/blog-entry-3116.html#more
蒸けの湯温泉<ふけの湯>: 湯☆Diary
http://hiro33.cocolog-nifty.com/ichiyu/2006/05/post_be6a.html
ここのお湯は、割と普通の硫化水素泉という感じ。
ロケーションのほうが泉質に勝った感もある
ふけの湯は八幡平で一番入ってみたいところだった。
こういう直感というのはけっこう当たるもので、今回の八幡平の湯巡りで一番気に入った。
宿の周りは岩場と原野といった感じで寂しいところだが、こんなところでも露天風呂があると素敵な場所に一変するのだから不思議だ。
いや、温泉マニアが不思議といったほうがいいかもしれないのだが…。
宿の中にある内湯と露天は混んでいたので、宿から少し離れたところにある野天風呂の男湯のほうにだけ入った。
野天風呂は、周りに何もない、まるで野外ステージのような混浴風呂と岩場で自然に仕切ったような男女別の風呂と全部で3つある。
ここのお湯は、割と普通の硫化水素泉という感じで、入ったときは39℃もないくらいだったのが、30分もすると急に熱くなってきた。
ロケーションのほうが泉質に勝った感もあるが、硫黄の匂いのする湯も悪くなく、天気のいい日にまた来たい。
そのときは内湯にも入ってみたい。ここのお湯は茶色くなることもあるそうだ。
http://hiro33.cocolog-nifty.com/ichiyu/2006/05/post_be6a.html
雨にたたられながらも、東北へ4泊5日で湯巡り旅してきました。全部で9湯。ゆっくり入ることを心がけました。
2泊は八幡平で過ごし、未入湯で懸案だった有名な温泉を堪能しました。
しかし、北東北の有名処をクリアしてゆくに連れて、言われているほどのお湯ではないなという感想も正直なところあります。伝統やロケーションのよさに惑わされず、よいお湯を求め続けていきたいと思います。
笹谷温泉「一乃湯」(泊)、鶯宿温泉「うぐいす旅館」、銭川温泉(泊)、玉川温泉、ふけの湯、後生掛温泉(泊)、松川温泉「松楓荘」、横向温泉「中の湯旅館」(泊)、土湯温泉「富士屋」
以上の9湯。お湯のよさは横向がダントツで、ロケーションでは「ふけの湯」の露天(建物と離れているほう)、お湯の鮮度では横向と「うぐいす旅館」といったところ。後生掛はお湯はともあれ宿泊満足度高いです(湯治棟ではなく旅館のほう)。なお、宿のぼろさにおいて、横向を超えるところはない。ということで、同行者と意見が一致しました(^^;
http://hiro33.cocolog-nifty.com/ichiyu/2006/05/gw_f40a.html
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詳細は
『見張りの湯』 から玉川源流へ _ 八幡平の温泉 _ 失われゆく湯治文化
http://www.asyura2.com/09/revival3/msg/314.html
玉川温泉では癌は治らない
http://www.asyura2.com/17/ban7/msg/405.html
恐怖の玉川温泉 _ 本当に怖いのは強酸性のお湯ではなく玉川温泉信仰
http://www.asyura2.com/09/revival3/msg/308.html
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旅・ツーリング - 1ページ目2 - We Will Rise 人生はオルタナティブ
http://onelastwish.blog.fc2cn.com/blog-category-2.html
2020旅ツーリング - We Will Rise カオスからの統合
http://onelastwish.blog.fc2cn.com/blog-category-49.html
2019旅ツーリング - We Will Rise カオスからの統合
http://onelastwish.blog.fc2cn.com/blog-category-56.html
2017旅ツーリング - We Will Rise カオスからの統合
http://onelastwish.blog.fc2cn.com/blog-category-32.html
2016年旅ツーリング - We Will Rise カオスからの統合
http://onelastwish.blog.fc2cn.com/blog-category-30.html
2012旅ツーリング - We Will Rise カオスからの統合
http://onelastwish.blog.fc2cn.com/blog-category-55.html
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