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ヤクザは女性に言う事をなんでも聞かせる為に刺青をしている

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2022/05/19 (Thu) 01:52:49

ヤクザは女性に言う事をなんでも聞かせる為に刺青をしている


ヤクザの 6割は同和、4割は在日


在日ヤクザの日本人への拷問 2016-01-18 17:25:43 | 日記

北九州監禁事件では


大便排泄を1日1回に限定し

****のままトイレに座らせることなく、がに股で排便させてそれを観察した

勝手に漏らした場合、大便は口で食わせた

言うことを聞かなければ通電といって性器に電極を取り付け電機拷問を行った

一瞬で皮膚が熱傷で破れ脳まで衝撃が来て記憶を失うほどの拷問であったそうだ


朝鮮民族はこういうことを好むのである

ゆえに、監禁されれば飲尿食糞を余儀なくされ、監禁された日本人は
拷問されながら大小便を食べるという地獄の監禁拷問生活をおくる羽目になります


朝鮮人が残酷なのは当然で大陸の人は日本人とは文化背景が違います

チンギスハーンの拷問好きは有名ですし、中国も拷問文化でした朝鮮人の李氏朝鮮もそうです。よって在日に監禁されると大変なことになります


殴る蹴るの基本的なものから、

タバコの火を押し当てる、

ハンダコテで体中焼く、

尿道にマッチ入れて火をつける、

在日が起こした北九州監禁事件のように電撃を与える

大小便を食べさせる


など拷問の種類には事欠きません


女性であれば、激しく輪姦・撮影されたあげく、

全身にピアスを通され

穴という穴は拡張され、


在日が起こした女子コンクリ事件では

鉄アレイを膣と肛門にいれ蹴飛ばしていた有様です


在日を日本人と同じと思ってはいけません、農耕民族と大陸の殺戮民族では文化が違うのです


かわいい娘がいるとこうなります

****首輪で****隷家畜便器として完全監禁

少しでも反抗したらタバコの火を押し当てたりしていうことを聞かせます

何回も犯されてガバガバになり腕が入るまで広がりきります

尻の穴もそうなります、

栗には太いピアスがされるでしょう

SMビデオやスカトロビデオ撮影もあるでしょう、

厳しい拷問生活で かわいい娘は大便と小便を喜んで四つん這いのまま食べるようになります

こうして****になり、最後は利用価値がなくなったらスナッフビデオといって
拷問して殺すところを撮影してお金にしますので、それからドラム缶でコンクリ詰めにします


【尼崎大量殺人】角田美代子4【コンク李ドラム缶死体】


角田美代子

これだけの凶悪事件を起こした重大犯罪人にしては、こいつの過去が一つも晒されていない。

犯人が日本人の場合は、親戚、何十年も前の同級生、会社関係、全てを晒して追及するハズ。

主犯格に韓国籍の李正則がいることから在日犯罪である事は間違いない。
報道機関、特にテレビメディアは印象操作や犯人隠避の罪で放送免許を剥奪するべき。


民事不介入を盾に見て見ぬ振りをしてきた警察もだらしないけど
所謂『被差別者』に対して強行な捜査をすると、人権派やマスコミがうるさいんだよね
こういう事件が発生するようなシステムが着々と作り上げられてきた


日本人なら微罪でも逮捕するのに、ZやBなら殺人などの重罪でも野放しって
なんかおかしくない?

この国は異常だと思う。


自分が住む部屋でよく殺すよなあ
その辺の神経がやっぱり日本人じゃないって感じ


一部報道では、女性親族が

「女の私からは言えないような猥褻な格好をさせられていた」

と言っていたな。


北九州監禁事件でも、松永太が、嫁の母親や、妹を 嫁の父や、妹の旦那の前で犯して、そのときに、

「私は、松永の****隷です。松永のチンポが欲しくてたまりません」

と何回も言わせていたらしいからな。

親族同士の暴力、性行為というのは、マインドコントロールの常套手段なんだろう。


尼崎のコンクリート殺人で捕まってだいぶたってるのに主犯の情報がほとんどでてこない

いつもなら犯人の過去を喜んで暴くマスゴミに在日か同和団体から圧力がかかってるのだろう

もう法律で本当の国籍、本名で報道するようにしないといけないな


☆在日につかまったら若い娘は、舌をかんで自殺するしかないのですね。
http://blog.goo.ne.jp/kimutamako1212/e/96a6656d746c7425de9a2d31c0b09e19



レイプ犯は、そのさい怒声だけでなく、相手に恐ろしい体を見せ付けて、かよわい女性の抵抗を奪う。女性の尊厳と誇りを奪う。
つめた2本の指、そして刺青に多くの女性は抵抗力を失うものだから。
被害者はそれに恐れおののいて、性の奴隷に甘んじるしかなかったのであろう。
それが最期の一言だったのである。
逃げようとすれば、警察に届けようとすれば、次々と脅迫して、それらを封じこめてきたのであろう。凶悪犯罪そのものであろう。

やくざは女の扱いに手慣れている。瞬時に口をテープで封じて、両手足を縛り上げて丸裸にさせてしまう。数分もかからない。裸体をカメラに収めて、悠々と女の尊厳をいたぶり続ける。そしてさらにカメラ撮影。ビデオだともっと生々しい。

 これで終わらない。オオカミはウサギが生きている限り、決して放すことはしない。「警察に届ければ、この裸体写真を娘婿の新聞社に送りつけるぞ。お前もぶっ殺すぞ」と刺青を見せつけて大声で脅しまくって、瞬く間に****隷にしてしまう。

 ごく普通の被害者は恫喝に震え上がり、抵抗力を喪失してレイプ犯に屈してしまうだろう。なぜ警察へ飛び込まなかったのか。

110番できない事情は、レイプ犯が2本指をつめた刺青やくざ

調査で判明したことは、過去8ヶ月余、彼女は「やくざの女」を強要されて、身動きできない状態に置かれていたのだ。むろん、そんな彼女の非常事態を友人を含めて知る由もなかった。

 原因は明らかである。当人が死んでも明かしたくない、女性にとって恥ずべき秘事だったからである。

相手は2本の指をつめた刺青やくざである。日本人女性の100%が、警察に駆け込もうとしない凶悪犯が加害者だったからだ。

ハマナは車で朋子の自宅前に車を寄せた。夜の9時前である。8ヶ月前に朋子はハマナに玄関工事を依頼した。もしも、この1度だけであれば、朋子の家に着くのに手間取るはずである。
 しかし、ハマナはすいすいと自宅前に車を止めた。このことにも友人は、当時疑問を抱こうとしなかった。「親切」「安くしてくれる」という朋子の言い分を信じていたからである。朋子がこの8ヶ月の間、自由を奪われて、ハマナのなすがままの生活を強いられてきていたことなど、知る由もなかったのだから。

 朋子は軽自動車に友人を乗せて走り出した。ハマナの車は後ろからついてきた。友人の家の中にはいると、なんとハマナは、朋子の友人の目の前で、これ見よがしに朋子を抱きかかえた。途方もない一瞬の行動に友人は仰天した。

 その行為は「この女は俺のものだよ」というメッセージである。にもかかわらず、友人はどう反応すべきか判断できなかった。

 ハマナの傲慢な行動に対して、不思議なことに朋子は声もあげなかった。手で振り払おうともしなかった。友人は夢でも見ているような錯覚にとらわれたが、瞬間のことに激しい抗議をする余裕もなかった。
彼女はハマナに「お前の再婚相手と会わせろ。そうすれば手を切ってもいい」と言われたのだ。

 これこそ朋子への次なる脅しの対象者にするためである。朋子はやくざから逃げ出したいその一心で、ハマナの要求に応じたものであろう。このことが、彼女の命を奪う元凶となってしまうのだが、そこを朋子は読めなかった。 

瀟洒な住宅に一人住む、年齢よりは10歳も若く見えた小柄な美人の朋子は、3本指の刺青男の歯牙にかかってしまった。女性の人権を奪われ、遂には恐喝と脅迫で逃げ道をふさがれ、一つしかない命さえも奪われてしまった。


「バラしてやる」に極端に弱い性被害者
 女性は性犯罪に弱い。特に日本人女性は弱すぎる。110番しない。結果的に、自ら性犯罪者をかくまってしまう。それが、将来、恐ろしい悲劇を生むことに気付かないのだ。

 いったん、レイプを受け入れると、犯人の要求はとめどもなく広がる。プロであるやくざともなると、死ぬまで搾りとられるだろう。木更津レイプ殺人事件はその典型である。比例して「バラす」という恐喝と脅迫は、極端にすごさを増してゆくものだ。

結局は、被害者である彼女自ら110番しない限り、生涯やくざから肉体と資産を搾り取られるしか生きられなかったのだ。日本の全女性は、このことに真剣に向き合う必要があろう。性犯罪を決して隠してはならない。それよりも、生きるために恥ずかしさを乗り越えて、勇敢に110番しなければならない。

 自立する女性は、レイプ犯に屈しないことなのだ。そこから、強く生きることが出来る。人権を死守する女性が、男社会の日本から脱して、明るい日本の将来を獲得することが出来るのだ。

 友人の手帳メモから犯人ハマナは、1時間以上に渡って朋子をゆすっていた。その結果、彼女の逃げ道を一切ふさいでしまった。「お前の男に全てをばらしてやる。いいな!」という一言に朋子は、生きる希望を断たれてしまった。

 誰しも秘事の一つや二つはある。それを決して知られたくない相手がある。彼女の場合、それは再婚相手の友人にバラされることだった。彼女は6日前にハマナと友人を引き合わせてしまっていた。やくざの脅しは、単なる脅しではない。3本指の刺青男の脅しは、実行されるだろう。それに精神は狂い、激しい動悸が襲ってきた。

 絶対に知られたくない秘事を知られれば、再婚は壊れる。それだけではない。木更津でも生きてゆけない。「あばずれ女」としてムラ社会で生きる勇気など、朋子にはなかった。

性の奴隷は、韓国や中国の従軍慰安婦のことだけではない。この21世紀の日本でも、現在も起きている。凶悪性犯罪で殺され、脅されている女性は、馬山朋子一人ではない。この日本にたくさんいるのである。

 極端かもしれないが、レイプされたらレイプ犯を殺せ、といいたい。せめて110番しなさい、と訴えたい。そんな日本人女性へと格上げさせるために、女性週刊誌はさらに活躍してもらいたい。そうすれば、日本から事件は激減するだろう。

55歳前後のやさ男・浜名は、間違いなく覚せい剤常習者と断定できる。尿検査でアウトだろう。市民に姿を変えているところからすると、組のものではない。チンピラのたぐいだ。こんな奴が弱者に襲い掛かって、入れ墨や3本指で脅してレイプしたものと推認できる。
http://blog.livedoor.jp/jlj001/archives/52102354.html

やくざと入れ墨は一体だ。
これに女性は見ただけで体が硬直してしまうため、容易にレイプされてしまう。
入れ墨はやくざの武器なのだ。


博打・麻薬と強姦バイシュンのやくざビジネス

 やくざの三悪は、警察官であれば、だれでもよく知っている。博打・賭博・ギャンブルである。

 やくざの独占的不法行為・犯罪ビジネスは、麻薬である。
覚せい剤がいまや主流である。性行為のために、これを誰しもが使用しがちだ。
野球選手や芸能人に限らない。

 やくざはすべて覚せい剤の常習者である。
これを使うと、容易に女性をレイプすることが出来る。

彼らは、その場面を撮影して証拠として保管、それをレイプした女性にちらつかせることで、****隷にして、バイシュン行為を強要させて、金銭を巻き上げる。恐ろしいダニだ。

 女性最大の敵がやくざなのだ。博打・バイシュン・麻薬という恐ろしい武器で、世の中を荒らしまわっている。

やくざはワルに雇われて、民間人を脅して金稼ぎをしているだけではない。本業は、もっとも肉体的に劣っている女性人格を拉致、レイプして、その後に****隷よろしく性産業に送り込んで、荒稼ぎをしている、悪魔の女性吸血鬼である。したがって、逃げ出そうとする被害者に対しては、脅しを連発して、簡単に殺害する。ナイフや銃による凶器を必要としない。「木更津レイプ殺人事件」の被害者・馬山朋子(仮名)は、ばらしてやるというやくざ浜名の長時間にわたる脅しの携帯電話の直後に、自宅の床に卒倒して、強い心臓も2日後に止まった。典型的な強姦脅し殺人である。


<やくざ****隷被害者は言葉の一撃で人殺し>

 朋子を殺害した富津出身のやくざ浜名による脅し殺人は、凶器を使っていない。言葉の一撃で、朋子の命を奪った性凶悪殺人である。

 なぜそんなことが可能だったのか。犯人が3本指の入れ墨の中年男だったせいか。そうではない。半年前のレイプと、その後の性ビジネスによって、朋子を格子無き牢獄に押し込んでいた、その秘密暴露の殺人的脅しのせいである。

 「いうことを聞かなければ、すべてをばらしてやるぞ、いいなッ。お前の身内から彼氏に至るまで全部だ。おれは必ずやるッ」という言葉で朋子の敏感な純粋な神経を直撃した。これは目撃していたわけではないが、確実な、推認できる事案である。

 レイプする場面では、凶器を使った可能性もある。犯人やくざ浜名が、朋子の瀟洒な自宅玄関の補修工事に持ち込んだ大工道具は、すべてが凶器になりうるものだからである。取材しているさい、彼女のことを知る友人の一人は「朋子さんがやくざにレイプ?信じられない」と口走ったが、凶器と入れ墨に対抗できる日本人女性は、まず100%いない。

 そして警察に駆け込む勇気ある日本人女性は、未だ日本の歴史上ほとんどいない。やくざにレイプされ、****隷にされている内外の女性は、間違いなくゴマンといるのだが。断言できる。



34 名前: ? 投稿日: 02/05/06 23:59

知り合いの準構成員曰く、女は物としてしか見ていないそうです。

商品として利用できるならリンチかけてボコボコにするよりも精神的に追い詰めて体で稼がすそうです。 

ただし言う事を聞いてくれそうも無いようだったらその時は裸に剥いて責めまくるんだそうです。


41 名前: ◆QHDRoDkc 投稿日: 02/05/07 18:25

刺青で逃げられないようにして・・

強制的にバイシュン

稼げなくなったら・・M

147 名前: 調教申請中 投稿日: 02/05/13 00:33

やくざやさんはめっちゃ頭が良いよ~(金のためなら)

だって毎日金のこと考えてるんだもの。

いかに他人から搾取するか?(W)

143 名前: 調教申請中 投稿日: 02/05/13 00:09

やくざやさんは お金にならないことはいさーいしません!

(さっさと売り飛ばします どんなところへでも お金になれば)

見せしめとして殺すことはあってもね。

後めんどくさい事も嫌いですよ。
2:777 :

2022/05/19 (Thu) 01:59:14

2016年06月29日
日本の真の女性解放は不可能か<本澤二郎の「日本の風景」
http://blog.livedoor.jp/jlj001/archives/52141949.html


麻薬大国とやくざ大国の日本

 日本人は、日本が麻薬大国・組織暴力団・やくざ大国であることを認識しているのであろうか。知っていても口に出さないだけなのか。

筆者は、やくざによる「2014・4・28木更津レイプ殺人事件」追及から、巨人軍の清原事件に関心を持つ時点で、初めて日本の恐ろしい凶悪文化を放任する日本を発見した。

日本の女性は、差別されているだけではなく、安全ではない。振り返ると、明治このかた女性解放が叫ばれた来た。今も女性運動は存在するが、それは形だけである。

女性の敵であるやくざを放任して、大量の麻薬を密輸している大国である。
これで日本の将来に希望を持てるだろうか?

アヘン戦争時の清国ではないのか。これを議会も言論界も、肝心の女性運動家も問題にしようとはしない!
驚くべき原始の国であろう。強く警鐘を鳴らしたい。特に言論界がこれを隠ぺいしていることに、怒りを覚える!


バイシュン天国・歓楽街を仕切るやくざ組織

 日本はバイシュン天国である。古くは「唐行きさん」がいたという。多くの日本人女性が、奴隷船で海外に運ばれた。悲劇の極みである。戦前の女性は、権力や資産のある者の慰みの対象で、人格さえなかった。人間扱いされなかった。戦前の天皇制国家主義の社会では、選挙権さえなかった。

 戦後の民主主義の下でも、女性は「貢もの」にされてきた。敗戦時の占領軍の東京裁判では、昭和天皇が罪を軽くするために、キーナンという検事に女性を提供したという秘話が、今日、ようやくささやかれ始めた。「女性のサービスで助かった天皇」が神様という信仰者が、今の政権を転がしている?米占領軍は、容易に日本人女性と性行為をすることが出来た。いまでも沖縄の米軍は、その延長線上で行動している。それが許される日米地位協定である。

 沖縄での4・28レイプ殺人事件は、氷山の一角でしかない。

 日本はバイシュン天国である。海外の女性さえもそこに押し込んでいる。やくざは手あたり次第、レイプした女性を歓楽街に送り込んで、麻薬とバイシュンという性ビジネスで荒稼ぎをしている。

 戦後70年経っても一向に変わらない。


覚せい剤取引を仕切るやくざ暴力組織

 やくざの性ビジネスと覚せい剤の関係を筆者は、初めて知ってまだ1年足らずだ。社会部記者のころの多くの事件は交通事故だった。警察のパトカーのすぐ後ろを、社旗を立てた新聞社の車で、猛スピードで追いかけてカメラのシャッターを切った。

 千葉市の栄町が、歓楽街として有名であることは、千葉県人ならだれでも知っている。そこでカラオケをした経験もある。だが、歓楽街のエンジン役が、麻薬・覚せい剤であることなど、だれも教えてくれなかった。事情を知るマル暴担当の刑事も、駆け出しの社会部記者に教えようとしなかった。

 大量に密輸される麻薬取引の拠点の一つが千葉県である。海から、空から密輸される。沖縄は、その点で、より大量の薬物を安全に密輸できる拠点である。これも最近知ったばかりである。

 バイシュン・歓楽街・麻薬の取引と、これを悪用する実態が、やくざ・暴力団組織である。木更津レイプ殺人事件「」は、そうした背景の下で起きた性凶悪事件である。

 目の鋭い、やせ形の大声を張り上げる、55歳前後のやくざハマナが犯人である。覚せい剤反応を見せびらかすような人物であることが、ハマナと接触した人間であればわかる。千葉県警と木更津署がいつまで泳がせるか、が興味の対象となっている。


事実上、やくざを放任する日本政府

 やくざは善良な市民の大敵である。しかし、警察は甘い。理由は「市民が逃げてしまい、協力してくれない」といってこぼす。確かである。

 筆者は、いまフィリピンの大統領に注目している。日本やくざと連携している組織暴力団を退治すると公約して、選挙に当選した。面白いことに、日本の右翼メディアは、彼の言動をつまみ食いして批判している。

 確か73年12月だった。田中角栄訪問時、取材からホテルに戻ると、女性がワーッと押しかけてきた。彼女らの背後に組織暴力団が控えていたのだが、初めてのことで、そのことが理解できなかった。多くの日本人男性は、遊ぶためにフィリピンを旅行している。

 それはそれとして、新大統領はフィリピンの恥を国家権力で退治するというのだ。警察官に懸賞金までつけて、抵抗次第では射殺を認めている。警察OBの亀井静香ならどうする?一度尋ねたい質問である。

 日本では、やくざの抗争を周囲から見守る、新聞・雑誌は面白く報道する、ただそれだけである。政府は何もしない。そういえば、いま問題が表面化した農水大臣と暴力団の関係が、話題を呼んでいる。やくざと右翼は一体である。元警視総監の秦野章に教えられた。

 その点で、福岡県警は立派だ。工藤会という暴力団壊滅に懸命である。千葉県警には、この覚悟がないのが悲しい。


レイプ文化を黙認する議会・司法・言論界・女性運動家

 日本の女性運動家はだらしない。最も深刻なレイプ文化に対して向き合おうとしない。やくざを容認している?おかしい。女性国会議員も、である。「自分の周りはいい男性ばかり」と信じ込んでいるせいなのか。

 議会も司法・言論界もだ。男が支配する体制も関係している。やくざを悪用している指導層に問題がある。

 清廉で恥を知る指導者がほとんどいない日本だからである。フィリピンのドゥテルテが日本にいない!これが日本の悲劇と言える。 


厳しい取り締まりと極刑で対応せよ!

 秦野章が懐かしい。彼の秘書をしていた豊島はどうしているだろうか。

 秦野の昔話には、自ら拳銃を手にして暴力団・やくざと戦った。いまこのような警察官僚がいるだろうか。懐かしい面白い話もあった。

「やくざと知らないで、有望な青年と見込んで助けてやった。
数年後に成功したという祝いの会に呼ばれた。そこにハマコーが、隅っこの方にいるではないか。びっくりしたよ。
やくざ組織を知らないで、のこのこ参加してしまった俺もバカだった。応援した青年が、やくざの大将だったとは!
ハマコーは、やくざ仲間ではチンピラだったんだ。ア、ハハ」


 やくざは退治できる。方法は厳しい取り締まりをやればいい。フィリピンをまねればいい。取り締まりと極刑である。中国は麻薬犯罪に極刑で対応している。根っこを絶つしかない。

 覚せい剤常習者を救済する方法は、まずないだろう。清原事件を警察も裁判所も甘い処分で逃げた。しかし、覚せい剤から清原が逃げることは出来ない。隠れてまた手を出す。それが麻薬の恐怖なのだ。


やくざと麻薬で滅びる日本でいいのか

 芸能界もスポーツ界も麻薬漬けと言ってもいい日本である。背後にやくざが暗躍している。最近話題の高知とかいう元俳優と33歳のホステスが逮捕された。背後に間違いなくやくざが関与している。

 覚せい剤はいくらでもある。そこここに転がっている。いくら麻薬捜査官が頑張っても万分の一しか処理できないだろう。覚せい剤は人間の性本能を覚醒する、一度はまったら抜け出せない。それがやくざビジネスである。そのためのやくざレイプ事件の蔓延である。

 沖縄で600キロの覚せい剤が見つかった。台湾から運ばれたものだ。台湾ー沖縄ルートだけでも、いくらでも密輸される日本である。中国もまた被害を受けているだろう。現状を放置すると、日本は麻薬とやくざで滅びるかもしれない。同じことがアジア全体にも言える。

 覚せい剤の恐怖を知ったばかりの筆者が、そう感じるのである。日本のリーダーの中には「アメリカ留学中に覚えてしまった」という真実の話を聞いたことがある。麻薬人間は政界・官界・言論界にもたくさんいる可能性が強い。
 ブログをたしなむ者たちの中にもいる!断言したい。
http://blog.livedoor.jp/jlj001/archives/52141949.html

2015年06月02日
千葉県民と木更津市民に警鐘


”やくざの街”返上に立ち上がろう

 昨日、歯医者の治療をしたあと、近くの駐在所に出向いた。

木更津レイプ殺人事件の概要説明と本ブログの文章を読んでほしい、と要請した。

今春、赴任したばかりの木更津署の警察官は、むろん木更津市が「やくざの街」であることを認識していた。頭の回転の速い、真面目な警察官は、千葉県出身である。やくざ事情に詳しくないと、千葉県警では務まらない。彼は「やくざ追放には市民・県民の協力が求められる」と率直に語った。


「市民の協力が不可欠」が千葉県警・木更津署

 思い出すと、子供が小学生のころ、途方もない経験をした筆者である。

やくざがPTA会長の座を狙っていたことから、校長と現職会長から「何とか引き継いでもらいたい」と懇願、それを新聞記者として逃げるわけにはいかなかった。

 ところが、やくざが怒りだした。校長と農協職員の会長を脅しまくった。農協にも殴り込みを掛けてきた。やくざには同窓生の地元医師がバックについた。結局、医師夫人が小学校の会長、本人は中学校の会長になった。

 なんとも悪辣な事件だったが、渦中にいると、悔しいが冷静にジャーナリストの本領を発揮できなかった。やくざにPTAは沈黙してしまった。

 いま思うと、市民生活から教育の場にまで、やくざが関与する木更津市だった。そのことを、中央で政治記者をしていて、すっかり忘れてしまっていた。やくざは清掃会社を立ち上げ、豪邸に住んで、なんと市の清掃事業で利益を上げている。

 これを市民も警察も指を加えて黙認するだけだった。市民が立ち上がらない限り、木更津市は「やくざの街」から解放されない。今回、身近な殺人事件で覚醒した筆者である。中央にかぎらず、地方も乱れきっている。


やくざに殺された木更津レイプ殺人事件被害者

 木更津レイプ殺人事件は、大工に変装していた富津市出身で、木更津市で介護施設Kを実質経営するハマナという55歳前後のやくざだ。地元有力者の調べでは、以前はテキヤでも有名だった。

 被害者の栄養士は、年齢よりも10歳以上も若く見られた小柄な美人である。瀟洒な家で一人住まいをしていた。いつも自宅の補修工事を頼んでいた近所の親類が、たまたま入院していた。

 そんなことからバイト先の主人が「安くして直してあげる」という話を信じて、玄関の補修を依頼して、悲劇は起きてしまった。女一人の生活では、家の補修その他のことで、業者に依頼する場合、よほどの慎重さが求められる。

 たとえば、子供や知り合いをそばにおいて、などの配慮である。被害者は、バイト先の大工ゆえ「親切な大工」という周囲の話を信用してしまっていた。

 そうして悲劇はレイプで終わらなかった。****隷にされて自由を奪われてしまった。筆者の取材結果である。8ヵ月後に逃げ出そうとすると、猛烈な脅しが、実に1時間以上にわたって行われた。それも独占した携帯AU電話で、執拗に繰り広げられた。

 女性の尊厳を奪われ、その後の秘事を「再婚相手にすべてばらす」という脅しに、被害者は耐えられなかった。それでも8ヶ月間、110番しなかった。死んでも知られたくない秘事を、「ばらす」という脅しほど女性にとって強烈なことはない。その精神的な衝撃を受けて、大動脈溜破裂で即死してしまった。明らかにレイプ殺人事件である。


信仰者の世界にも紛れ込むやくざ

 病は気から、というが、ストレス・精神的衝撃などが、病気の90%以上が原因である。ストレスをなくす知恵がないと、人間は病で倒れる。木更津レイプ殺人事件の被害者は、8ヶ月の精神的苦痛に加えて「お前が再婚する男に全てばらしてやる」という脅迫に耐えることはできなかった。

 この事件には、別の要因もからんでいた。被害者は熱心な信仰者だった。それが、どうしてやくざと関係させられてしまったのか。

 真相は近くのヘルパーのヨ00である。彼女も同じ信仰仲間だった。彼女がやくざと関係していることなど、被害者は気付かなかった。やくざの妻も信仰仲間である。

 駐在所の警察官は「暴対法が強化されたため、やくざは市民生活の中に紛れ込んでいる。それは信仰の世界にまで、という事案でしょう」と分析してみせた。全くそうである。

 あらゆる真面目組織は、教育・宗教に限らない、金のあるところにやくざはもぐりこんできている。この事件の渦中となった信仰組織は、いそいで自浄能力を発揮すべきだろう。隠して放置すると、そのがん細胞は、組織全体に及ぶことになる。 


介護施設にも手を出しているやくざ

 被害者のバイト先は介護施設である。千葉県が認可した正規の介護福祉施設である。やくざが手に入れた介護施設なのだ。

 これも衝撃的である。千葉県と木更津市はどう処分するか。行政にも、もぐりこんできているやくざである。

 そもそも木更津の民度は低すぎる。やくざを県議から国会議員にさせる民度なのだ。木更津で飲食店を始めるためには、やくざ代議士の色紙を店内に飾る必要があった。

 この恐ろしい風土の中で、敬虔な信仰者はやくざの歯牙にかかって、****隷にされて、遂には二つとない命を奪われてしまった。もちろん、110番すれば助かったのだが、日本女性はレイプ・****隷を隠す。インテリ女ほどそうで ある。それにしても、介護施設にまでやくざがもぐりこんできている?誰も予想できないことだろう。


やくざの街を返上する木更津市民へ

 女性が自立しない日本では、こうした被害者のような事例は、たくさんあると認識すべきである。ちょうど日本軍による慰安婦事件は、日本敗戦後に、それも45年も経って、韓国で初めて表面化した。それも、ごくごく少ない。中国でも声を上げた元慰安婦はわずかだ。

 欧米人に比べて、東洋人の人権意識は、低い、低すぎる。それが戦後70年経っても国際問題化して消えない。

 要するに、99%の****隷被害者が沈黙したからである。それは「声を上げれば、生きてゆけない社会風土」と関係している。

 従軍慰安婦でもそうだが、現代のレイプ・****隷事件の被害者も、またしかり。沈黙して捜査当局に届け出ようとしない。110番する女性には、市民社会と警察の連帯支援が必要不可欠なのだ。

 「やくざの街を返上しよう」という市民運動が絶対に必要である。市民が立ち上がれば、やくざは生きられない。改悛するしかない。バイシュン・麻薬・賭博から解放される木更津市にする必要がある。

 市民が少しだけ勇気を出せば出来る。市役所や商工会なども立ち上がるだろう。やくざの存在を喜ぶ人間は、わずかな悪魔・人間のくずしかいない。


福岡市民に続け
 木更津市民に訴えたい。「福岡市民に続け」である。

 福岡の市民に出来て、どうして木更津の市民が出来ないのか。必ず出来るだろう。レイプ・****隷を追放する木更津・千葉県でありたい。

 決起すれば出来る。やくざ被害者は、この木更津にたくさんいる。こんな木更津を息子や孫に相続させてはなるまい。目を覚まそう。人間の命は地球よりも重いのである。


身内も真実から逃げるな

 真実から逃げる人間は滅びる、恥を知らない人間である。反省も謝罪もしない人間は、所詮、健全・健康に生きることは出来ない。「やくざの街」を黙認するものは、恥を知らない悪徳・滅び人間である。
http://blog.livedoor.jp/jlj001/archives/52106708.html


千葉県 木更津市のヤクザはレイプやりたい放題

2014年11月27日
木更津レイプ殺人事件の真相

「ハ00はやくざ」と言い残して逝った中年美人

 木更津レイプ殺人事件の契機となった被害者最期の一言、それは「ハ00は やくざ」というものだった。ということは、男の正体を8ヶ月にわたって見せ付けられていたことになる。刺青や指つめのやくざに脅しまくられていた何よりの証拠・証言であろう。

****隷にされていた中年美人だった。信頼する友人への、この一言が事件発覚の契機となった。


やくざを友人に押し付けてきた被害者
 彼女はやくざレイプ犯をなぜ、大事な友人に対して「ハ00はいい大工。うちでも8ヶ月前に頼んでいる。安くしてくれた。この大工を使ってほしい」と売り込んできたものか。

 おわかりだろう。これも****隷にされていた決定的証拠である。
一人住まいの中年美人は「やくざの女」を強要させられていたことになる。
大動脈溜破裂で即死状態(4月26日)の直前、4月20日の夜、友人は彼女の要望に沿って、やくざとは知らずに自宅補修工事現場を案内していたことも発覚した。

絶縁願いに対して脅迫を受けていた!
 繰り返し、このことを紹介する理由は、彼女の遺言のような一言も、その友人に打ち明けていたこともわかったからである。
 筆者は、さっそくやくざが運営する千葉県認可の介護施設周辺の住人に協力を求めた。ハ00の正体を確かめてみた。空き家を利用した施設の規模はまだ小さいが、木更津市の福祉施設案内にも載っていた。

 そうしてみると、千葉県をどう懐柔したものか。木更津市をどう欺いたのか。ここも重大な事件性を帯びている。地元の親切な住民が徹底的に調べてくれた。結果は、被害者の証言どおりだった。かくして取材を本格化させたものだ。

 レイプ犯は、そのさい怒声だけでなく、相手に恐ろしい体を見せ付けて、かよわい女性の抵抗を奪う。女性の尊厳と誇りを奪う。
つめた2本の指、そして刺青に多くの女性は抵抗力を失うものだから。
被害者はそれに恐れおののいて、性の奴隷に甘んじるしかなかったのであろう。
それが最期の一言だったのである。
逃げようとすれば、警察に届けようとすれば、次々と脅迫して、それらを封じこめてきたのであろう。凶悪犯罪そのものであろう。


上総記念病院に健康カルテ
 彼女、中年美人は敬虔な信仰者だ。花好きで有名である。近くの元教師は「彼女は薔薇が大好きで、庭にはいつもきれいな花を咲かせていた。私は彼女の母親の代からの付き合いですから。母親も花が大好きでした」と語っている。
 花好きに悪い人間は少ない。心が美しい。
 「彼女は健康管理にも徹していました。栄養士でしたから当然かもしれませんが、毎日散歩していました。半年ほど前までは早朝ヨガをしていました。週1回の公民館体操にも一緒に出ていましたよ。ですから急死をまだ信じられないくらいです」とも証言している。
 彼女の見事な健康管理を伝える話も入ってきた。「数年前、それまで定期に健康診断していたK医院が廃業した。そばに別の病院があるのに、わざわざ車で30分もかかる上総記念病院に行って、定期的に診てもらっていました。大動脈が破裂?信じられません」と指摘する友人もいる。

 要するに、ものすごいストレスを抱えない限り、彼女にとって無縁の病だったのである。それも、この取材を始めたきっかけとなった。

 ストレスの元凶は何か。彼女が遺言のように遺した一言「ハ00はやくざ」だった。8ヶ月にわたって「やくざの女」を強要された挙句に、殺されてしまったものと断定可能なのである。木更津レイプ殺人事件と決め付ける理由である。

 無念であろう。本当に無念だったであろう。その真実のほとんどを墓場に持って逝ってしまったのだから。「まるで人形のように綺麗だった。成仏していた」とうそぶく学会員もいるが、とんでもないことである。彼女は地獄から怨霊となって犯人を追いかけている。

レイプ犯にかしずかされていた一人住まいの中年美人
 駆け出しの社会部記者のころを思い出す。警察署内を行きかう美女たちである。「何者か、と刑事に尋ねると、やくざの女」という返事がかえってきた。やくざ女は押しなべて美人という。

 瀟洒な家に住む、いかにも金持ち風の中年美人が、経営する介護施設に来てくれた。一人住まいであることも、メギツネが教えてくれた。面接の際に家族構成を調べ上げていた。

 オオカミの口から、おいしい餌を見つけたときに出る唾液がいっぱい出てきたろう。「親切な、いい大工」を信じてしまった彼女の運命は、こうして死への道へとまっしぐら突進してしまったのだ。こんな不幸な人生も珍しい。

シロアリ駆除業者選定にも慎重
 取材で判明したことは、彼女の業者選定は安直なものではなく、すこぶる慎重を期していた。
 数年前にシロアリの駆除をしていた。安い業者をネットで探したりも出来る。彼女はパソコンも使える田舎では珍しい有能な美人女性だったが、業者選定はきわめて慎重だった。なぜなら自宅の床下で作業が行われるため、業者を自宅に入れなければ作業は進まない。
 彼女は住宅建築をしてくれた、このあたりでは大手の業者の紹介でシロアリ業者を選んでいた。女一人の世帯では、相当な慎重さが求められるのだが、彼女はその点で優等生だった。それでいて玄関の補修工事をやくざに頼んでしまったのである。悲運というべきか。

学会人脈に油断
 前にも指摘したが、彼女の学会に対する思いは、第3者には信じられないほど強かった。池田信者を信頼しきっていたのである。
 現在の自分を、信仰のお陰と思い込んでいた。人間革命を信じきっていた。ここにこそ彼女の落とし穴があった。そこへと直進して行った。
オオカミとメギツネの待つ介護施設である。

 現在、二人とも入院騒ぎを起しているという。地獄からの怨霊に悩まされているのだろうか。後者は交通事故だったという。事件発覚におびえているのだろうか。必死でアリバイ工作をして、学会員に吹聴しているらしい。
「ハ00さんはいい人。やくざではない。2本の指は若いころノコギリで落としたもの。大工仕事には娘も連れて行った。00さんとハ00さんの間に男女関係は無かった」などである。見ていたような大嘘をついている。お笑いである。
 オオカミとメギツネのアリバイ工作に引っかかるような千葉県警ではないだろうに。

株式会社経営やくざ
 ネットで問題の介護施設を調べてみると、施設経営は株式会社となっている。
ということは、事業は介護施設1つではない。水商売にも手を出している可能性がつよい。
 性の奴隷にした美人らを、そこで働かせている?という疑いも出てきた。事件後に被害者は、それまで考えられなかった高級パックを購入した事実もわかっている。
 毎夜、車で出かける姿を隣家の夫妻が確認している。彼女のオイル交換記録からも裏付けられる。オイル交換業者は「ここはやくざが多い。注意しないと踏み倒される。何度経験したことか」と語っている。

 こうした市民の声を千葉県警は、深刻に受け止める必要があろう。やくざ関連の事故・事件に対しては、福岡県警を見習ってはどうだろうか。やくざといっただけで、首をすくめてしまう木更津市民を、そろそろ自由に解放する時期ではないだろうか。責任があろう。
http://blog.livedoor.jp/jlj001/archives/52088099.html


2015年07月01日
木更津レイプ殺人だけではない
やくざ凶悪犯罪はごろごろ
 木更津レイプ殺人事件への関心が高まっている。本ブログ人気の上位に入っている。
やくざが宗教と福祉施設に関与、そこに戦争遺児・栄養士も吸い取られ、性凶悪犯罪は起きた。デーサービスを認可した千葉県福祉行政が、厳しく問われている。宗教界の自浄能力も、である。

人間が一人命を奪われているのである。千葉県警の捜査が注目を集めている。
先日、中学校の同級生と雑談していると、やくざ関連の話題が次々と飛び出してきた。木更津レイプ殺人事件だけではない。木更津には、やくざ事件はごろごろ転がっていることに仰天させられてしまった。


ばくちに誘われて
 木更津は、特別やくざが跋扈する風土かもしれない。ここからやくざが国会議員になった。いま息子が地盤を継承している。やくざにひれ伏す風土は、今も変わっていない。千葉県警の恥であろう。
 ここに登場する事件は、木更津の自衛隊基地の近くである。繁盛するソバ店で事件は起きた。主人の腕も良かったのかもしれない。パートナーは多分美人だったかもしれない。
 その店をやくざが目をつけた。ヤクザの客が増えた。店は繁盛して懐具合もよくなった。店主は近くにたくさんの田畑を所有していた。気がついてみると、店主はやくざに誘われてばくちを始めた。

 鴨とは知らずに「大もうけ」に店主は有頂天になってしまった。どっこい、これが大きな落とし穴だった。店主は田畑と店を乗っ取られてしまい、脅されて夜逃げしてしまった。殺害されたかもしれない。誰もわからない。

田畑を奪われて夜逃げしたソバ店主
 この種の話は漁師町でよく聞いたものである。やくざは資金稼ぎを目的にしている吸血鬼である。狙う相手は資産のある庶民である。店主の田畑に的を絞っての策略である。これにはまってしまった。

 金がなくなると、やくざは金貸しもする。これに手を出したら最後である。借金は天井知らずだ。夜逃げするしかなかった。あるいは麻薬の手伝いをさせられているかもしれない。

妻も寝取られ****隷!
 美人妻もやくざは見逃さない。あっけなく寝取られてしまったようだ。
いまもソバ店は存在しているという。しかし、実態は以前と異なっている。
経営者はやくざなのだ。美人妻は****隷のように酷使させられているという。
木更津レイプ殺人事件のような事例である。同事件の戦争遺児は、やくざから逃げ出そうとして脅迫殺人にされてしまった。

ソバ店の美人妻は、生涯の****隷を受け入れることで、生きているのであろうか。なんと恐ろしい木更津であろうか。木更津警察の奮起が待たれる。

 女性もそうだが、男も自立しなければならない。110番するしか生きられないやくざ社会なのだ。やくざは血も涙もない人間の屑である。昔は侠客がいた。庶民をいたぶる悪逆非道なやくざを退治したものである。いまは警察である。千葉県警は福岡県警を見習う必要があろう。同時に市民も勇気を出して、決起することなのだ。
http://blog.livedoor.jp/jlj001/archives/52109037.html


2014年11月02日
木更津レイプ殺人事件の教訓

学会員Y子を信用したT子
 古来、石橋をたたいて渡れ、との教訓を生かせなかったT子の悲劇・不運を嘆かずにはいられない。T子は学会員のY子を同士と信じて、介護施設のバイトを始めた。

やくざレイプ犯との出会い
 そこがやくざレイプ犯Hが妻に営業させていた施設ということなど露知らずに飛び込んだことが、彼女の命を奪い去るのだが、それにしても気丈な一人住まいの年齢より10歳も若い小柄な美人にオオカミが見逃すはずがなかった。

 運命のいたずらなのか、悲劇が待ち構える穴に「適当ないいバイト先」と信じて、全く疑ろうとはしなかった。ここでのバイトについて彼女は「Y子に紹介されて始めた」と友人や学会関係者に打ち明けていた。

親切な大工を信用したT子
 清潔で完璧な性格であることから、玄関の小さな故障が気になっていた。普段であれば、近くの親類であるIさんに頼んでいた。ところが、彼は体調を崩して入院中だった。退院したのはやはり8ヵ月後の2014年4月6日のことだった。
 一人住まいの年金生活となると、節約はいつものことである。そんな場面において「施設経営者の主人」「親切な大工」という宣伝にT子は見事にはまってしまった。

女の尊厳を奪われて屈したT子
 一人住まいのT子が、あろうことかオオカミを自宅に入れてしまったのだ。以来、彼女の生活は一変する。何度か具体例を紹介したのだが、いえることは、女の尊厳を根こそぎ奪いつくすやくざレイプ犯に、多くの日本人女性は声を上げることがない。
 これは悲劇である。状況証拠から容易に推測できる。断定すべきだろう。親しい友人と接触することがなくなってしまったこと、それでも深夜車を走らせるT子だった。

警察に訴えなかったT子
 徹底的に押さえ込み、抵抗を許さない手口をやくざは心得ている。素人の、自尊心の高い女性ほど、このワナにはまりやすい。やくざレイプ犯にとって、T子は格好の餌食だった。
 いま思うとき、なぜ警察に訴えなかったのか、という懸念がわくのだが、これは第3者の勝手な思い込みである。やくざレイプ犯は、そこをすり抜けて重罪を敢行してしまう。
 警察に届けられないワナを次々と仕掛けて、見えない檻に入れてしまう。被害者を丸裸にして絞り上げるのだ。女の弱点を全て掌握して、それらを脅しに活用する。「抵抗すれば、すべてばらすぞ」「お前の大事な娘や娘婿をいたぶってやる。それでも警察に訴えるか」などと恐怖のドーカツ的言動で押さえつけるのだ。
 これに反発できる女性・母親がいるだろうか。母親は娘・息子のために生きてきたようなものだ。立派な娘婿を傷つけるようなことが出来るわけがない。T子はこうした判断に追い込まれてしまった。まず間違いない。

****隷8ヶ月の不運
 現代の性の奴隷がどういうものか、被害者が決して口に出来ない、非道徳きわまる犯罪である。捜査の苦しい点でもある。
 まして被害者はレイプ犯の脅し・脅迫・恐喝まがいの、獰猛な牙にかかって、想像を絶するストレスの高まりによって、大動脈溜破裂で殺されてしまっている。たとえ生きていても、当人が決して口外できない仕打ちを受けている。
 8ヶ月の性の奴隷がどんなものだったのか。徹底捜査で明かすしかない。そうして、これを女性保護の教訓とすべきだろう。

ハ00レイプ犯絶縁に一人決起
 2014年を迎えたT子は、一人決断をしたことが、友人との会話によって判明している。「新たな人生を踏み出す大事な年」だったからである。亡くなる10日ほど前に、本当に親しい友人二人に明かしていた。
 レイプ犯に絶縁状をたたきつけることだった。それを彼女一人で、さらに言うと、信仰・祈りにかけた。4・11大聖堂参拝である。この参拝の意味するところを、学会員であれば理解できるだろう。
 「本尊に祈ることで解決する」との意思表明である。神仏に祈ることで難問解決という信仰の持ち主だった。

秘事公開できなかったT子
 警察に届け出るという発想は、8ヶ月経ってもなかった。これも悲劇・地獄を約束させるものだった。
 やくざはアウトロー人間である。法律の世界で初めて裁きを受けさせることが出来る。「そんなことをしても無駄だ。お前も殺してやる」という脅しに屈してしまう日本の母親ばかりである。
 そもそも男たちでさえも、やくざ犯罪を目にしていても、それを警察に届ける勇気などない。逃げる卑怯者ばかりなのだ。
 被害者本人が犯罪事実を隠す、周囲の者も「おかしい」と察知しても、それを表ざたにはしない。せっかくの暴力団対策法も生かされないのだ。

鈍感な友人
 それはこの事件の真相を暴いているT子の友人も「おかしい」で済ましてきた。冷静になって、手帳のメモを確認するまでは、事件に全く気づかなかった。

 なぜT子が「あなたの家の補修工事をHにやらせて」と強く求めてきたのか。当時は不思議に思わなかった。「うちでもやってもらったいい大工」という説明に疑問など持たなかったという。
 彼は見積もりを取るために自宅に現れたHとT子が、目の前で抱き合う姿を呆然と見つめるだけだった。二人の秘事に対して多くの疑問を持たなかった。二人が数回携帯電話で時間調整するという密接な関係にも、少しだけ懸念を抱いたものの、それを暴こうという勇気がなかった。

 この場面で二人の関係を自白させていれば、T子の死は免れたであろう。倒れる2日前に言い放った一言(ハ00はやくざ)というT子最期の叫びにも、半年を経てようやく気づいたほどだ。
 「自らの鈍感さにあきれた」と嘆く始末だ。ハ00最後のドーカツ内容はなんだったのか。彼女のストレスを急速に高めさせた元凶はなんだったのか。それはいまT子の友人が知っている。

 木更津やくざレイプ犯の完全犯罪は成立しない。させない。国政・外交も重要だが、人間の命の問題は、それ以上に重い。警察と多くの人々の覚醒を求めたい。
http://blog.livedoor.jp/jlj001/archives/52085267.html


2016年04月26日
木更津レイプ殺人事件の真相

大悲劇!戦後70年を、生きて迎えられなかった戦争遺児
 「現代の****隷」の存在を教えてくれた木更津レイプ殺人事件、その真相が被害者の3回忌目前に判明した。

それは2年前の4月26日、被害者・馬山朋子(仮名)は、富津出身のやくざハマナによって”殺人的脅迫”を受けて、突発性の大動脈りゅう破裂で卒倒したもので、その2日後に病院で息絶えた。

実は8か月余、レイプ・性凶悪犯罪を秘密にしてきた被害者が、殺害される直前に、犯人と共犯者の名前を信頼する友人に打ち明けていた。捜査協力のため、あえて3回忌(4月28日)を機会に真相の大筋を公表することにした。


突発性の大動脈りゅう破裂
 戦争遺児・馬山朋子は、極め付きという表現を使ってもいいくらいの健康婦人だった。木更津市の上総記念病院の主治医と彼女のカルテが、容易に証明してくれるだろう。

 彼女には大動脈りゅう破裂の持病など全くなかった。それでいて突発性の大動脈りゅう破裂で即死状態、二つとない命を2日後、木更津中央病院で失った。

 2016年4月28日は3回忌だ。いまも地獄で呻吟しているであろう戦争遺児のことを思うと、この悪逆非道な事件を千葉県警察本部と木更津署は、断じて迷宮入りさせてはならない。善は悪を憎む、これ人間の性なり。

 「病は気から」起こる。精神を病むと深刻・厳しい大病にかかる。突然、襲い掛かる精神破壊も命を奪う。朋子に突発性の大動脈りゅう破裂を引き起こした、強烈すぎる精神的な衝撃があった。それがわかれば、性凶悪犯罪は容易に解決する。

犯人はやくざ・暴力団だった。麻薬常習犯の容疑も濃厚である。人間の屑である。
捜査をすれば、容易に事件の真相を解明できるだろう。鍵は、被害者使用のAU携帯電話(09044591637)の通話記録が、決定的な証拠を残している。1年以上前からこのことを警察に通告している。これが犯人のアリバイ工作を破壊する。さらに、共犯者の存在とその自供も加わることになる。

犯人の名前を打ち明けていた被害者!
 とはいえ、本事件はやくざのレイプ殺人である。被害者本人が、110番するどころか、徹底して秘密にしてきた性凶悪犯罪という得意な事件である。
 女性にとって、口が裂けてもいえない事件である。身近な関係者であるほど秘密にしなければ、被害者本人が生きてゆけない最悪の重罪なのだ。ここのところが、当初、事件の解明に時間がかかった理由である。

 やくざによる強姦・レイプ事件の、多くが迷宮入りすることにも、社会部経験の薄いジャーナリストには気付かなかった。「レイプするための麻薬・覚せい剤」という当たり前すぎる事実も、例の元巨人軍選手・清原事件が表面化して初めてわかったものだ。

 朋子は倒れる2日前に、信頼する友人に「やくざハマナ」のことを打ち明けていた。「ハマナはやくざ。脅されている」と口走っていた。 

不運!しばらく気付かなかった友人
 朋子の友人は、事態の深刻さをまるで分っていなかった。まさか彼女が「やくざの女」にさせられていることなど、天地がひっくり返っても信じられないことだった。
 「僕がついてるから心配ないよ」といった気休めの言葉を返して、すっかり忘れてしまっていた。それは彼女が2日後に倒れた場面でも変わらなかった。しばらくは「娘と大喧嘩して、その興奮で倒れてしまったのだ」と、愚かにも信じ込もうとしていた。

 朋子には二人の娘がいた。母親は子供のために生きて働く。アルバイトをしながら、大好きな音楽学校に行かせた。ピアノを弾く女性にあこがれる男性は多い。確かに二人の娘には、いい婿が見つかった。

 一人息子も理工系の大学院を卒業させ、大手の会社で勤務している。妻は薬剤師である。子供たちも母親のように賢く生きていた。

 ただ子供たちに心配の種も残していた。長い間の別居生活を経て、遂に両親は正式に離婚していた。そして再婚話も浮上していた。その場面での即死事件である。「再婚にからんでの親子喧嘩」という判断が、朋子の友人の判断だった。それも、しばらくは続ことになった原因であった。

 解決すれば、そのあらすじは簡単明瞭である。しかし、被害者本人の近くにいる関係者は、逆に冷静さを欠いてしまい、あらぬ方向へと走ってしまう。事情を知る、朋子の友人も同じ失敗を繰り返していた。

 「やくざハマナに脅されている」という1点に絞れば、即座にわかった事件であった。この朋子の最後の悲鳴に、真相が隠されていると気付くまで、悲しいかな数か月もかかったことになる。

殺人的脅迫殺人の犯人は「やくざハマナ」
 彼女はまじめな信仰者だ。母親は戦争未亡人の助産婦だった。最愛の夫の形見・宝物である娘を、大事に、大事に抱えて戦後を乗り切ってきた、母親の支えも信仰だった。

 絶対平和主義が戦争遺児・朋子の信念だった。この信念が変わることはなかった。その戦争遺児が、亡くなる寸前に吐いた悲鳴を友人は、なかなか理解できなかった。「大工ハマナではない。ハマナはやくざよ」との叫びを、それでも友人は、背後の性凶悪犯罪を見抜くことが出来なかった。


共犯者はヘルパーのヨシダフミエ
 犯人はやくざハマナである。朋子はハマナを「親切な大工」と信じ込んで、自宅玄関の工事を任せてしまった。2013年の夏だ。やくざレイプ犯を自宅に呼び込んでしまったのだ。こんなことがあっていいのだろうか。
 事情を知らない第三者は唖然とするばかりだ。なぜ、こんなことになってしまったのか。
 朋子は事件については打ち明けようとはしなかったが、ハマナとの接点にヘルパーのヨシダフミエのことを、大事な友人に語っていた。
 真相を明かす点と点をつなげてゆくと、やくざのレイプ・****隷・脅迫殺人事件が見えてくる。ヨシダは共犯者だと断定したい。このヘルパーが事件の全てを知っている!

事情を知る大工サクマとハマナの妻
 このほかにも事情を知る人物がいる。ハマナは偽物大工だ。本物の大工を配下にしていた。大工サクマである。ハマナは55歳前後、サクマも同じか少し年配である。
 ハマナの妻は、介護施設を経営している。ヨシダもその仲間だ。実質経営者は、やくざハマナである。千葉県の認可をどうして取得したのか。ここにも重大な事件が隠されている。

 判明したことは、朋子もヨシダもハマナの妻も共に同じ信仰者仲間なのだ。朋子は、見事にこの巧妙な罠にはまってしまったのだ。同志的結合が、ハマナに格好の餌を与えたものだ。

 「いうことを聞け!いやならすべてを暴露してやるッ」
 戦争遺児・朋子は、無念にも非業の死を遂げてしまった。戦後70年を生きて迎えることが出来なかった。河野・国家公安委員長、金高・警察庁長官に対して、強力な捜査を要請したい。
http://blog.livedoor.jp/jlj001/archives/52136343.html

2014年11月21日
木更津レイプ殺人事件の反響

 毎日、数千人の読者が見てくれている本ブログの、ひそかな人気記事は、いうまでもない、木更津レイプ殺人事件である。国内から海外の読者も関心を寄せてくれる。女性の敵に対して、自立しない女性という視点でも注目している。韓国の****隷問題とも関係する。
「被害者を教えてほしい」「被害者の写真を見せて」という要望も多い。しかし、それは無理である。「あなたの奥さんや娘ならどうする?」と反論すると、沈黙してくれる。千葉県警暴対課の必死の捜査を待ちたい。


あなたならどうする?
 「あなたならどうする」と問いかけてみたい。
 信頼する信仰仲間から「親切な大工さん」と紹介される。彼の妻は介護施設を運営している。千葉県の認可も受けた施設だ。そこでバイトを始めた被害者は小柄な中年美人。一人で瀟洒な家に住んでいた。

 信仰仲間は被害者の家族構成を調べ上げて、親切な大工に告げていたらしい。被害者は当地ではインテリ女性、パソコンもこなす聡明な創価学会員である。「インテリ女ほどだまされやすい」といわれるが、まさに中年美人もその一人だった。
 あろうことか、信仰仲間の言動を信じて自宅玄関の補修工事を任せて、家の中にオオカミを入れてしまった。

 やくざは女の扱いに手慣れている。瞬時に口をテープで封じて、両手足を縛り上げて丸裸にさせてしまう。数分もかからない。裸体をカメラに収めて、悠々と女の尊厳をいたぶり続ける。そしてさらにカメラ撮影。ビデオだともっと生々しい。

 これで終わらない。オオカミはウサギが生きている限り、決して放すことはしない。「警察に届ければ、この裸体写真を娘婿の新聞社に送りつけるぞ。お前もぶっ殺すぞ」と刺青を見せつけて大声で脅しまくって、瞬く間に****隷にしてしまう。

 ごく普通の被害者は恫喝に震え上がり、抵抗力を喪失してレイプ犯に屈してしまうだろう。なぜ警察へ飛び込まなかったのか。木更津レイプ殺人事件の概要である。


警察に駆け込めるか
 こうしたやくざレイプ犯にあなたは、どう対抗できるか。この事件の被害者はレイプ犯に服従したものの、神仏の祈りで絶縁しようとしたが、遂には命を奪われてしまった。

 警察に駆け込むしかない。いまの警察は暴力団に対して強い権限を有している。このことを世の女性は理解すべきだろう。
 屈することは、やくざの性の奴隷として「生きる屍」となる。地獄である。地獄に落ちるよりも、警察に届け出てレイプ犯・****隷犯に厳罰を加え、2度と立ち上がれないようにすべきだ。これが女性の自立を意味する。

 レイプ犯の油断を利用して、犯人を殺害しても正当防衛である。イラン女性の例である。

 被害者は親しい友人や子供たちにも、凶悪事件を隠し続けた。全ての人たちに裏切っていることになるのだが、もはや生きる屍にそうした判断能力はない。
 墓場に持っていく。これほどの精神的苦痛はない。愛する人がいれば、それこそ地獄そのものであろう。いずれ精神を病む。この間もレイプ犯との関係は切れない。死ぬまで続くのである。

 もはや人生に明るさも生きがいも無い。それを神仏に願っても無理である。彼女はやくざとの絶縁に、日々3時間も仏壇の前で祈った。その効果などあろうはずが無いのだが。しかし、それしか方法はなかった。亡くなるまで事件を明らかにできなかった。そして、とうとう息絶えて墓場へと持ち込んでしまった。事実上のレイプ殺人事件である。

 刑法はたくさんの犯罪に対して刑罰を設けて、犯罪抑止をしているが、経済が悪化すると、犯罪は増える。やくざには本来、任侠道を旨とするが、それに徹するやくざは現在一人もいない。
 人間のくずもいいところである。極悪非道な犯罪は、列島に蔓延していると見ていいだろう。だが、やくざ関連になると、被害者が事件を隠す、もみ消してしまう。したがって表面化することが無い。

 木更津レイプ殺人事件は、その点で特異な事例である。被害者の最期の悲鳴と直前の犯人の傲慢すぎる失態によって、そうして周辺の徹底取材で真相が明らかになったものである。
 オオカミの元へと連れ込んだメギツネY/Fの存在も判明した。いま病院へと逃げ込んだらしい。疑惑発覚と被害者の地獄からの怨霊にうなされているのだろうか。メギツネを捕獲すれば、おおむね真相は明らかとなろう。
 被害者も加害者も共に創価学会員である。介護施設の女主人が学会員かどうかはまだ不明である。真相は必ず明らかとなろう。
http://blog.livedoor.jp/jlj001/archives/52087519.html


2015年04月20日
顛末・木更津レイプ殺人事件(上)

創価学会・被害者身内・千葉県警必読
 性犯罪に巻き込まれる女性は数知れない。当事者が沈黙するため、犯罪が露見することはほとんどない。しかも、犯人がやくざ・レイプ犯の場合、それは隠蔽されたまま迷宮入りする。警察も手が出せない事例ばかりである。だが、この悪辣・悪質な性犯罪事件は筆者の身近で起きた。事件から数ヶ月、冷静に周辺を洗うことで、この事件を遂に発覚させることが出来た。犯人も共犯者も特定している。

創価学会・被害者 馬山朋子(仮名)の身内・千葉県警捜査員必読の内容である。その顛末を披瀝、凶悪犯人の極刑を求めてやまない。1年前の4月20日の出来事から、レイプ・****隷・恐喝・脅迫・殺人事件の真相が露呈したものである。


 事件のきっかけは2014年4月20日の夜だった。この日のことを彼女の友人の手帳には、明確にメモされて、しっかりと当人に記憶されている。被害者の身内にとって、全く知らない秘事である。

「ハマナ大工は親切・安くリフォームする」と友人に説得した朋子
 4月20日は、性凶悪事件のきっかけとなる証拠を、被害者の友人に突きつけた日である。友人は、やくざレイプ犯とは全く知らずに、東京の自宅から久しぶりに故郷に戻った。

 朋子とは、夜の9時に彼女の自宅でハマナと会う約束をしていた。車時間なので、安全な時間を設定したものだ。実際は予定よりも30分ほど早く着いた。朋子の自宅で、約束どおりハマナ大工を待っていた。しかし、その瞬間から不可解な事実が次々と表面化していたのである。

 彼女はハマナと携帯電話で「早く着いたので、早めに来てもらってもいい」と連絡を取り合うのだ。当初は気付かなかったが、それは2度、3度と続いたので、友人はあとで「おかしい」と感じたが、深く追及するという認識は、その場面ではなかった。

 本来、朋子の携帯は友人との連絡が主だった。将来を約束する関係にあったため、1日1回は何もなくても二人は携帯で連絡し合っていた。
 その大事なはずの携帯を、後に判明するやくざハマナと常時、使用していたことが、このときに判明していたのである。なぜか?
ここに事件の鍵が隠されていた。
朋子は、かわいそうにハマナに自由を奪われ、コントロールされる関係に置かれていたこのだが、この場面では友人は全くわからなかった。


携帯電話でハマナと常時連絡させられていた被害者

 友人は、数ヶ月前に朋子に対して、10年ほど空き家にしていた故郷の家の補修工事をしようとして「適当な大工がいるだろうか」と相談を持ちかけていた。友人の親類にも大工はいたが、普段は交流がなかったことも、朋子に相談した理由だ。

 彼女は秋田県本庄市から母親介護のため、故郷・木更津に戻り、既に18年にもなっていた。母親が助産婦だった関係もある。地元の顔でもあった。「産婆さんの娘」で知られていた。筆者も朋子の母親の手で、この世に生を受けている。母親に恩義を感じる人間である。

110番できない事情は、レイプ犯が2本指をつめた刺青やくざ

調査で判明したことは、過去8ヶ月余、彼女は「やくざの女」を強要されて、身動きできない状態に置かれていたのだ。むろん、そんな彼女の非常事態を友人を含めて知る由もなかった。

 原因は明らかである。当人が死んでも明かしたくない、女性にとって恥ずべき秘事だったからである。

相手は2本の指をつめた刺青やくざである。日本人女性の100%が、警察に駆け込もうとしない凶悪犯が加害者だったからだ。

 その凶悪犯を、朋子は友人に対して「ハマナ大工をうちでも玄関工事をさせた。安かったので、あなたの家の工事をさせて欲しい」と強く訴えてきた。背後で何があったのか。これも事件の謎を解く鍵が隠されていた。

友人の目の前で朋子を抱きかかえたハマナ
 ハマナは車で朋子の自宅前に車を寄せた。夜の9時前である。8ヶ月前に朋子はハマナに玄関工事を依頼した。もしも、この1度だけであれば、朋子の家に着くのに手間取るはずである。
 しかし、ハマナはすいすいと自宅前に車を止めた。このことにも友人は、当時疑問を抱こうとしなかった。「親切」「安くしてくれる」という朋子の言い分を信じていたからである。朋子がこの8ヶ月の間、自由を奪われて、ハマナのなすがままの生活を強いられてきていたことなど、知る由もなかったのだから。

 朋子は軽自動車に友人を乗せて走り出した。ハマナの車は後ろからついてきた。友人の家の中にはいると、なんとハマナは、朋子の友人の目の前で、これ見よがしに朋子を抱きかかえた。途方もない一瞬の行動に友人は仰天した。

 その行為は「この女は俺のものだよ」というメッセージである。にもかかわらず、友人はどう反応すべきか判断できなかった。


大工サクマも事情を知る有力人物
 ハマナの傲慢な行動に対して、不思議なことに朋子は声もあげなかった。手で振り払おうともしなかった。友人は夢でも見ているような錯覚にとらわれたが、瞬間のことに激しい抗議をする余裕もなかった。

 なぜならハマナはサクマという、50代か60代の小太りの大工も同行させていた。ハマナは、筆者の取材で富津出身の55歳前後のやくざであることが判明している。

 友人は親類から「なぜハマナに反撃をしなかったのか」としかられたが、彼はこのような場面に慣れていなかった。明らかに朋子は、ハマナの女にさせられていたというのに、である。彼女の身内はこの事実に驚くばかりだろうが、間違いのない事実である。友人が「おかしい」と思うようになったのは、朋子がなくなって数ヶ月経っていた。


友人にやくざ大工を押し付けた朋子と、それを命じたやくざハマナ
 大工サクマも木更津レイプ殺人事件を知る人物である。懸命な捜査員が彼から事情を聞き出せば、真相の多くを知ることが出来るだろう。むろん、朋子をやくざハマナのもとへと連れ出したヘルパーYと共に、朋子とハマナの関係を証言できる有力な人物である。

 サクマは大工関係の仲間なのか、それともやくざハマナの配下なのか。捜査当局は、捜査すれば、彼の正体を容易に割り出すことが出来るだろう。印象では、彼は捜査に協力するかもしれない。

 朋子はなぜ、大事な友人にやくざ大工を「安くしてくれるいい大工」と嘘をついたのか。推論するに、彼女はハマナに「お前の再婚相手と会わせろ。そうすれば手を切ってもいい」と言われたのだ。

 これこそ朋子への次なる脅しの対象者にするためである。朋子はやくざから逃げ出したいその一心で、ハマナの要求に応じたものであろう。このことが、彼女の命を奪う元凶となってしまうのだが、そこを朋子は読めなかった。 

お前の再婚相手を紹介すれば自由にさせる!
 再婚を目の前にしていた朋子である。それには、なんとしてもやくざと手を切らねばならなかった。
 彼女は信仰者として祈ることしか知らなかった。友人は彼女の口から「3時間題目」という言葉を数回聞いている。
 無信仰の友人は、それが何のことか、理解できなかった。彼女の友人は、筆者の取材に対して、4月10日前後に信濃町の大聖堂に参拝したことを聞いていた。朋子は「もやもやを吹き飛ばしたい」という言葉を記憶していた。

 彼女の言う「もやもや」とは、やくざの女を返上することだった。その日も近いと認識したのであろう。友人をハマナに紹介すれば、やくざから手を切ることが出来る、と信じたのだ。

 4月20日は、朋子にとってやくざから解放される日だったのだろう。「お前の再婚相手を紹介すれば開放する」という嘘に小躍りしていたのだ。なんと、これが次なるハマナの脅しの材料だった。
http://blog.livedoor.jp/jlj001/archives/52101805.html


2015年04月26日
顛末・木更津レイプ殺人事件(下)
運命の4月26日、千葉県警・創価学会必読

 ちょうど1年前のこの日に馬山朋子(仮名)は倒れた、正確にはレイプ犯に脅され、その恐怖で絶望して命を奪われた運命の日である。
戦争未亡人が命がけで育てた一粒種は、その8ヶ月前、知り合いの信仰仲間のヘルパーYの誘いを受けて、やくざハマナ経営の介護施設Kでバイトを始めた。あろうことか、そのやくざを「親切な大工」と信用させられて、自宅玄関の補修工事を請け負わせた。

瀟洒な住宅に一人住む、年齢よりは10歳も若く見えた小柄な美人の朋子は、3本指の刺青男の歯牙にかかってしまった。女性の人権を奪われ、遂には恐喝と脅迫で逃げ道をふさがれ、一つしかない命さえも奪われてしまった。


「バラしてやる」に極端に弱い性被害者
 女性は性犯罪に弱い。特に日本人女性は弱すぎる。110番しない。結果的に、自ら性犯罪者をかくまってしまう。それが、将来、恐ろしい悲劇を生むことに気付かないのだ。

 いったん、レイプを受け入れると、犯人の要求はとめどもなく広がる。プロであるやくざともなると、死ぬまで搾りとられるだろう。木更津レイプ殺人事件はその典型である。比例して「バラす」という恐喝と脅迫は、極端にすごさを増してゆくものだ。
 犯人ハマナと、共犯者のヘルパーYを絶対に許すことは出来ない。千葉県警は断じて、この悲劇事件を迷宮入りさせてはならない。犯人は特定しているのだから。

 友人は、この日午後3時前に朋子に携帯で電話した。30分後に改めて用事を思い出した。こんなことは初めてだ。ところが、通話中の音でつながらない。20分ごとに数回繰り返した。しかし、かからない。

 友人の手帳には午後5時20分、女性の声で「いまドクターヘリの中です」という連絡に驚愕させられた、と記録されている。友人が4月20日、4月23日の重大な異変を、線上で結びつけて犯人を特定したのは、彼女の死亡からかなり経っていた。

 人間は賢そう

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